今週は、ずっとこんな天候なのでしょうか? 今日も少し肌寒いですが、桜の開花もちらほら・・・。
数日前の朝のニュース番組を観てると、ちょっと面白いことを言ってました。 不景気のせいか、会社で花見をする人が減っているのだとか。 昔は、新入社員の最初の仕事が花見の場所取りなんて・・・・。 そうなんだ??? 私、サラリーマンになって20数年になりますが、そんな経験は一度もなかったのですがシラー それって、サザエさん時代の話じゃないのか?って、私は、ふと思いました。 世間一般って、そうなの? いや、そうだったのですか??? まぁ、確かに今年は不景気のせいで新年会も減ってたとか。 3月、4月って歓送迎会のシ-ズンですが、盛大にやるってのはないでしょうね。
さて今週ぐらいから小学校から高校まで春休みに入ったようで、電車がとても空いてます。 私の職場でも、数人異動がありました。 春は、別れや旅立ちの季節? これは、日本だけのことかも知れませんが、本当の意味での新年は4月ですものね。
花は散るから、いいんですね。 秒速5cmで落ちる花弁。 桜の咲く、日本の春っていいじゃないですか。別に、花見なんてしなくったってね(*^.^*) 私の通ってた高校は山を切り開いたところにあったですが、校門までの坂道に桜の木が植えてあり春には桜が綺麗に咲いてました。 あの道を歩いたのは、はるか昔。しかも、その学校は統廃合で今は建物が別の用途で使われているようです。ちょっと、寂しいですよね。 ふと、あの頃のことを思い出しました。
桜、好きですよ。 いつまでも、花を見て綺麗だと思える人間でありたいですね。



これをまさしく厚顔無恥と、言うんじゃないですか?
「知らなかった」 いやいや、そういう言い逃れはやめようってのが民主党の姿勢じゃなかったのですか? 首相や幹事長が、言い逃れで逃げて疑惑を逸らしているんだから、子分も悪しき倣いに従いますよね叫び
大体、政治的に中立であるべき教職員が特定政党を支持するのも、どうですか????? 

北教組起訴】民主・小林議員は離党も議員辞職もせず

北教組幹部らの起訴を受け、記者会見する民主党の小林千代美衆院議員=22日夜、札幌市中央区北教組幹部らの起訴を受け、記者会見する民主党の小林千代美衆院議員=22日夜、札幌市中央区

 北海道教職員組合からの不正資金提供事件で同教組委員長代理の長田秀樹容疑者(50)と自らの選挙陣営の経理担当だった木村美智留容疑者(46)が政治資金規正法(企業・団体献金の禁止)違反で起訴されたことを受け、民主党の小林千代美衆院議員(41)=北海道5区=は22日夜、北海道札幌市内で記者会見し、離党や議員辞職する考えがないことを明らかにした。

 小林議員は会見で「離党、辞職は考えていない。今以上に、国会や地域での活動に全力を尽くす」と述べた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100322/crm1003221945013-n1.htm
こんにちわ。
3連休、如何お過ごしだったでしょうか?
給料日前ということもあり、私はほぼ家に引きこもり状態でしたガーン 
ところで、内閣支持率がまたも低下・・・。 いやーあ、まあ当然ですがね。 先ほども関西テレビのニュース番組を観ていたら、インタビューを受けていた一人の女性は、沖縄から米軍徹底になればそれも困るみたいな発言をされたました。そこを、朝日や毎日系って殆んど報道しないのですね。 現実的に、基地に依存していることも動かさざる事実だと思います。 さて、ごたごた続きの民主党は、この先どうしようと考えてるんでしょうか?
鳩山内閣の支持率、民主党の支持率が落ちたとはいえ、対抗馬となるべき自民党もどうも??? ここで、一気に攻めるぐらいのことをしてほしいもですが・・・。

【産経FNN世論調査】鳩山内閣支持率急落、初の30%
2010.3.22 12:12
このニュースのトピックス:世論調査

 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が20、21両日に実施した合同世論調査で、鳩山内閣の支持率は前回調査(2月6、7両日)より12.3%ポイント減少し、30.5%に急落した。内閣支持率は3割を切ると、政権運営がきわめて不安定となる「危険水域」とされており、鳩山由紀夫首相は正念場を迎えたと言えそうだ。

 不支持率は7.8%ポイント増の53.9%。鳩山政権の支持率3割台と不支持率5割台はいずれも初めて。

 鳩山政権の評価では、首相の人柄を「評価しない」(46.3%)が、「評価する」(46.0%)を初めて上回った。首相の指導力や米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題、「政治とカネ」問題への対応は、いずれも「評価しない」が7~8割を占め、政権への評価を下げた。16日で半年を迎えた鳩山政権の実績への評価も「評価する」は25.5%で、「評価しない」の57.5%を下回った。

 民主党の「政治とカネ」問題に絡み、民主党執行部を批判した生方幸夫副幹事長の解任については「評価しない」が72.3%と、「評価する」(15.0%)を大きく上回った。資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件を受け、小沢一郎氏は幹事長を辞任すべきだとの回答は74.3%と、前回に引き続き7割を超えた。
 政治資金規正法違反の罪で起訴された石川知裕(ともひろ)衆院議員や、北海道教職員組合(北教組)の不正献金事件で関係者が逮捕された小林千代美衆院議員に対しては、議員辞職すべきだとの回答が6~7割に達した。小沢氏に「国会での説明や質疑に応じるべきだ」も89.5%を占め、夏の参院選への影響では、92.6%が「影響する」と回答した。

 政党支持率では、民主党は前回調査より7.5ポイント減の25.4%、自民党は18.8%とほぼ横ばいだった。この他、みんなの党は3ポイント増の6.9%、支持政党なしが4.8ポイント増の37.1%を占め、自民党が民主党批判層の受け皿にならず、みんなの党や支持政党なしに移行していることをうかがわせている。
http://sankei.jp.msn.com/topics/politics/11636/plt11636-t.htm