こんばんわ。
私の家(マンション)の近所は、同じようなマンションやもっと大きなタワーマンションばっかりが建ち並んでいます。ここ10年で、景色は随分と変わりました。 近くの飲食店には私はあまり行かないのですが、今日は、昼前に起きてクリーングを取り行った帰りにランチの看板を見掛けて、ふと立ち寄りました。 最近、出来たようです。 店の中も未だ新しい感じで、すっきり印象でいい雰囲気でした。 カフェレストランって、感じなのかな? パスタランチだけなので、イタリアンなのでしょう。 夕方からはディナータイムで、メニューを見たところ洋風創作料理の店のようでした。たまには、新しい店を開拓するのもいいものですね。 当然、料理の味もまずますグッド! 今度はデイナータイムに、おじゃましようかと思いました。 


昨日、今日とまた急に寒くなって・・・。 でも、これで平年並み?? より少し寒い程度みたいですね。 実は私、夏の暑さにも弱いですがショック! 冬もここ数年ダメです。 寒さがどうこうよりも、乾燥肌なのです。寝てて身体が温まった頃になると、すごくかゆくなるのです。保湿すのがいいのでしょうが、加湿器も苦手でして・・・。 加湿器なんてつけたら、今度は鼻がムズムズしてくるし・・・。 うーん、困ったものだ叫び 
朝早いし帰りも遅いから、寒いのも結構辛いですねぇ。 それに、「こころも、寒いしょぼん」なんてね!? 

今後の成り行きに注目ですね。 危機意識をもっと持たなくては・・・。 もし、これが日本への砲撃だったらどうなのか? 今の政権では、とてもとても不安です。 こんな国がバックにある学校への授業料を無料化にするような暴挙をしでかした政権、何を考えているのかな? 危機意識は???


【北朝鮮砲撃】首相「報道で知った」鈍い初動、危機管理薄
 北朝鮮の韓国砲撃に対し、日本政府は23日午後3時20分、首相官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置、菅直人首相も午後4時45分に公邸から官邸に移って情報収集に当たった。首相は「第一報」が報道によるものだったと認めており、官邸入りも砲撃開始の午後2時半から2時間以上後だった。隣国の危機は、菅政権の危機管理意識の希薄さを再び示した。
 「北朝鮮が韓国の島に砲撃を加え、韓国軍も応戦したという報道があり、私にも3時半ごろに秘書官を通して連絡がありました」 首相は午後5時10分、官邸で記者団に対し、第一報が報道だったことをためらいなく明らかにした。今月1日にロシアのメドベージェフ大統領が北方領土・国後島を訪問した際も、政府は「報道で知った」を連発。情報収集態勢の不備を批判されていた。しかも首相は、砲撃を知った後の午後4時から約40分間、砲撃と直接関係ない民主党の国会運営担当、斎藤勁国対委員長代理との面会を公邸で続けた。官邸メンバーの招集も遅かった。仙谷由人官房長官は首相に呼ばれ、首相や古川元久官房副長官、伊藤哲朗内閣危機管理監らによる会議に加わったが、それも途中から。仙谷氏は14日、横浜市で行われた日韓首脳会談に同席し、首相と官房長官が同時に都心を離れる危機管理上の問題が指摘されていたが、実際の危機でも出足は遅れた。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/101123/kor1011232101032-n1.htm

これは、対岸の火事ではないと思います。 確かに戦争までは考えず、挑発して外交交渉を・・・なんていうあの国独特の国家戦略があるでしょうが。