こんばんわ
ちょっと古いニュース記事で恐縮ですが、日教組ってどうなってるの? こんな奴等に教育を委ねられないですね。 そこの親分が興石東ですか??? もう、子供の教育はどうなるんでしょうか? 非常に恐い限りです。


韓国大興奮、北海道教組「竹島は韓国領」
2009.12.30 23:00
このニュースのトピックス:韓国
日韓で領土問題になっている竹島。高校の地理歴史の教科書で明記されなかった(1998年6月17日撮影)日韓で領土問題になっている竹島。高校の地理歴史の教科書で明記されなかった(1998年6月17日撮影)

 【ソウル=黒田勝弘】日韓が領有権を争っている竹島(韓国名・独島)について、日本の北海道教職員組合が「韓国領だ」と主張していると韓国で話題になっている。文部科学省は最近、高校の学習指導要領解説書をめぐって「竹島は日本の固有の領土」と再確認したばかりだが、北海道は鳩山由紀夫首相のおひざ元だけに、韓国では関心を持たれている。

 韓国の有力紙、朝鮮日報(28、29日付)が東京発で伝えたところによると、北海道教組(日教組系)は昨年11月、機関誌兼学習資料の「北教」で「歴史的事実を冷静に読めば韓国の主張は明確に事実に立脚している。島根県などが竹島領有権を要求する行為は日本の侵略と植民地支配を正当化するきわめて不当な行為だ」と、韓国の立場を支持しているという。

 これは昨年7月、中学学習指導要領解説書が、竹島の名前を挙げ日本の領土として領土問題を教えるよう指導した後のことで、教育現場では指導要領に反し韓国の主張が正しいと教えるように指導したものとして、韓国社会では歓迎している。

 これについて北海道教組幹部は、同紙とのインタビューで「教壇では対立を教えるのではなく、平和教育の範囲内で韓国の立場を生徒たちに十分に教えることが重要だ。近隣諸国には配慮すべきだ」と語っている。

http://sankei.jp.msn.com/world/korea/091230/kor0912302301004-n1.htm

近隣諸国に配慮ってねぇ爆弾 泣き寝入りしろってか? いちゃもんつけられて、財産を強奪されかけてるんですよ。日本の国益って、どう思ってるのむっ こんな奴等が、子供たちに自虐史観を教え込んで、左翼思想を広めてるんですねぇ。 そのうち、公立学校では国旗掲揚も、「君が代」の斉唱もなくなるんでしょうかね? う~ん、酷い。


そして、今日のニュースから、以下の記事を発見!

19世紀ドイツの地図も「竹島は日本領」明記、複数現存
2010.1.20 14:14
大阪大付属図書館に所蔵されていた竹島を日本領に含んだ1870年の地図(藤谷茂樹撮影)大阪大付属図書館に所蔵されていた竹島を日本領に含んだ1870年の地図(藤谷茂樹撮影)

 竹島(島根県)と朝鮮半島の間に境界線を引き、日本領とした19世紀後期のドイツ製の地図が複数現存していることが20日、島根県竹島資料室の調べで分かった。大阪大付属図書館ではこのうち最も古い1870年製の地図を所蔵。これまでにも竹島を日本領とする19世紀の西洋製地図は見つかっているが、さらに複数の地図が確認されたことで、日本の領有権確立を補強するとともに、韓国側の主張への反論材料になるという。

 竹島資料室によると、大阪大のほか、海外の大学や古書店などへの調査で印刷時期の違うドイツの「シュティーラー地図」の所蔵を確認。1870~1899年の間に作製された約10枚で、竹島が日本領とされていた。

 竹島資料室では、これまでに島根県隠岐の島町の男性が所蔵する1872年のシュティーラー地図を確認。この地図上で、西洋名で書かれた竹島と朝鮮半島の間に境界線が引かれていた。

 シュティーラー地図は、日清戦争後の1896年版では、台湾と中国大陸の間に境界線を引くなど、当時の国際情勢を反映。だが、現在は韓国領の鬱陵島を日本側に含むのは、日本人が同島に渡り活動していた影響とみられ、その経緯を詳しく検証する必要があるという。

 韓国側研究者は「1920年代まで西洋地図では独島(竹島の韓国名)を韓国領に属すると分類していた」と主張している。

 竹島資料室の杉原隆竹島研究顧問は「国際的に認められてこの内容で発行が続いたとみられ、さらに分析を進
めたい」としている。
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/100120/acd1001201416004-n1.htm

こんなニュース載せるのも産経新聞ぐらいで、他の新聞はスルーするんでしょうね。
中国、韓国が日本に対して友好的と言えないことぐらい誰でも分かってることでしょうにね。このような関係にあるにも関わらず、外国人参政権法案を必死で通そうする民主党の政治姿勢には呆れるばかりです。国民は、そんなことを期待してないですわね。 まずは、景気回復です。どこが、国民の生活第一なんだ? まぁ、韓流ドラマを垂れ流され、韓国俳優にわーわーキャーキャー騒いでる場合じゃないです。ホント、危ないです。今更ながらですが、民主党の幹部の面々は、そろいも揃って左翼系で固まってます。
おはようございます。
このお方が、No.2なの? まぁ、どうでもいいですが。

張り切る輿石幹事長代行 小沢氏擁護に東奔西走 激励メールも披露 
2010.1.19 23:07
輿石東・参院議員会長輿石東・参院議員会長

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入事件を受け、幹事長の「表向きの仕事」を小沢氏に任された輿石東(あずま)幹事長職務代行(参院議員会長)。73歳にして党務NO2に上り詰めた「日教組のドン」は、小沢氏の擁護に向け、さっそく党内を走り回っている。

 輿石氏は19日午前、東京・赤坂の小沢事務所に駆けつけ、小沢氏に「党は一致して支える」と伝えた。その後、集まった記者団に、自身のホームページに寄せられた小沢氏激励のメールのコピーを配布してみせた。

 「小沢一郎は日本の宝です」と書かれ、「自民支持者がネット等で名前を変えたり、複数の端末を使い、さも多くの国民が非難しているようにしたりします」と自民党による世論操作を勘ぐる内容もあったが、輿石氏は同じものを18日の政府・民主党首脳会議でも配布した。

 一方、小沢氏は19日午後、衆院本会議に出席したが、途中で議場を抜け出して国会内で羽田孜元首相と会談。羽田氏が「オレとお前は一心同体だ。羽田グループとして全力で支える」と激励すると、小沢氏は「ありがとう、ありがとう」と繰り返したという。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100119/stt1001192308022-n1.htm

日教組のドンですか、早く引退してもらいですね。しかし、次の首相? なんてことはないでしょうが・・・。 


こんばんわ。
こういう捉え方もあるのでしょうかねむっ まあ、構いませんが、どうも納得出来ないなあ。


鳩山・小沢の二重権力のどこが悪いのか

2010年01月16日10時00分 / 提供:ゲンダイネット
ゲンダイネット

 国民はもうウンザリではないか。

 大体、鳩山と小沢では政治キャリアも実力も違う。細川政権時代に官房副長官だった鳩山はしょっちゅう、小沢に怒鳴られていたのである。小沢は自民党の最年少幹事長になっただけでなく、議運委員長、閣僚も経験している。党、国会、内閣とすべてを知り尽くしている政治家だ。

 そうであれば、小沢が実質的に民主党政権を動かすのは当たり前のことだ。国民だって百も承知で、それを二重権力だと騒ぎ立てるメディアの方がおかしいのだ。政治ジャーナリストの角谷浩一氏もこう言う。

「民主党政権は内閣は鳩山首相、党は小沢幹事長と役割分担をしています。そのうえで、政府与党一体化を掲げているのですから、何が問題なのでしょうか。小沢氏が選挙の洗礼も受けないフィクサーであれば、二重権力は問題ですが、選挙を勝ち抜いた国会議員で、公党の幹事長として毎週記者会見もする。これを闇支配というのであれば、自民党政権下の森元首相はなんだったのか。役職もないのに節目節目で官邸に行き、人事にまで口出ししてきたのに、メディアは問題にしなかった。小沢氏だけを問題にするのは、政局の分析記事でも何でもなくて、単に好き嫌いで書いているとしか思えません」

●ますます冴える小沢幹事長の剛腕ぶり

 小沢が嫌いなメディアはちっとも書かないが、小沢の政治家としての実力は最近、ますます、磨きがかかっているように見える。

 先の衆院選では段階的に公認を出し、選挙運動に熱心でない候補者を震え上がらせ、大量の小沢チルドレンを当選させたあとは、党内最大派閥をバックに党内政治を仕切っている。さらに、陳情一元化で幹事長室に権力を集中させ、次々に企業、団体を民主党になびかせている。

「驚いたのが、次の参院選で2人区に平然と2人を立てる方針であることです。1人は連合の組織候補、もう1人は風を受けられる大衆受けの候補者。両者が競い合い、2人とも当選させるのが狙いですが、こんなことは自民党は考えもしないでしょう。共倒れを恐れる候補者が納得しないし、それを抑え込むほどの実力者もいない。しかし、小沢氏は平気でそれをやるわけです。小沢氏は自民党を完全消滅させる狙いで、すでに来年の統一地方選も視野に入れている。衆参の選挙に続いて、地方選挙でも惨敗すれば、自民党は壊滅です。小沢氏のすごいところは、徹底してやること。絶対に妥協をせずにやりぬくこと。他の政治家とは大人と子供ほどの差があります」(政治ジャーナリスト・野上忠興氏)

 裏を返せば、小沢がいなくなれば、民主党はフツーの政党に戻ってしまう。だからこそ、検察もメディアも小沢叩きに血道を上げるのだが、それは国民のためにはならない。権力の完全掌握を狙う小沢は、数の力をバックに国会、選挙制度改革を断行し、真の政治主導=国民主導を根付かせようとしている。2大政党制になっても官僚支配がそのままでは、どんな政権になっても官僚の手のひらの上で踊らされるだけだからだ。

 高度成長期ならいざ知らず、経済的に行き詰まっている日本で談合政治はもう通じない。ここは小沢の剛腕にかけて、日本を根本から変えてもらうしかないのだが、それをメディアは妨害する。国民は何が正義かを冷静に判断すべきだろう。

(日刊ゲンダイ2010年1月13日掲載)
http://news.livedoor.com/article/detail/4552110/


夕刊紙なんて、最近は殆ど読むことはないですが、こういうジャーナリスト?も多数いらっしゃるということなのでしようか? 「夕刊フジ」なら、全く逆のことを書きそうですね。