私が出来れば、4,5月に独、仏に行きたいと思う理由が、
1.誕生日絡みで
2.GW前で、1年の中でも比較的安い時期
(特典はLowシーズン)
3.コンサートのオフシーズンではないこと。
と、
普段は食に執着やエネルギーがないのですが、この時期は、アスパラガスのシーズンであること。
特に独では、バリエーションに乏しい世界しか知らない & 比較的(日本人の)口に合うため。
道中、2回食しました。あとの方はFRA でラウンジで寛ぐ時間を削ってまでレストランに入りました。
それがアスパラガス スープ
(シュパーゲル ズッペ)
撮影後、スマホの大部分にアップデートとクリーニングがかかり、写真が無くなってしまいました。
タイトルではドイツ語の表記が正しくできていませんが、この単語は、覚えましたので、頼りに頼みました。
また、「お勘定」とドイツ語でいうと、店員さんがドイツ語で、「キャッシュ か クレジットか? 」と聞いてきたので瞬間反応できず、英語で言い直してもらう羽目に。思い出すと「Gelt oder Kredit?」っだったかなって30年前近く勉強を思い出しました。
嬉しがって、現地語使うと、現地語で返ってきて、撃沈してしまう経験を、今回数回しました。恥ずかしかったような、最初から英語の方が良かったかな、でもやっぱり使おうかなっという葛藤している心境です。