
今回は、深圳レストランのテーブルコーデの為、深圳の家具街に。
広東省深圳市罗湖区展艺路のあたり
ホテル用品、インテリア等、とにかく1日では回りきれないほどの広さ。
結構乱雑に並べられていますが・・・。
ナフキンリング使えそうです。
高砂とウェルカムフラワー
用のゴールドの造花を求めてウロウロ。ゴールドを求めて歩くとこんな高級インテリアショップに。

そこそこの中国の富裕層は、ヨーロッパ系の家具を好むようです!
本物のヨーロッパ製はお高いので、
意匠権のきれたデザインで広州等で製造する
いわゆる「ジェネリック家具」も多く取り揃えています。

日本では、1カ所のショップではなかなかお目にかかれない
デザイン性の高い家具や調度品がわんさか。
食器や家具そのものの色味ではなく、
そこに配するものによって印象が大きく変わったり
ものの価値を高めたりと
カラーコーディネーションの再勉強になった一日でした






