2018年10月28日、父方の祖母が亡くなりました。
85歳。
ファッションチェックしてきたり、カメラ大好きだったり、かっこつけなのにウケ狙いなことをいってきたり。
一緒に買い物行ったり、ドライブしたり、こっそり宝石もらったり。
彼女にとっての孫は私だけで、本当にいっぱい可愛がってもらったんだなぁと思い返したらその存在がもういないことに泣けてくる。
娘にとっては初めて感じる「死」で、きちんとしたお洋服できちんとしていないといけないのも初めてで。
泣いていました。
お別れが寂しい、心が熱いって。
そうやって子孫に冠婚葬祭を教えていくのも血縁の役目なのかなぁなんて思ったりして。
昔話を思い返して語り合ううちに、一眼レフで写真撮ったりポージングして写真撮ったりしてるのいま私達夫婦がやってることと一緒じゃーん!って😅
結局は、血なのね。
ありがとう、お疲れさまでした。