五番・ファースト ジョンソン

五番・ファースト ジョンソン

またーり気まぐれブログ

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1部×2枚

朱「ありがとうー。」

自「バイトルCMけっこう流れてるで!大阪の地下鉄にもステッカー貼ってる!」

朱「うそー!大阪にもあるの?」

自「麻友さんとのやつ!」

朱「こーしてるやつね!(ポーズ)」

自「そうそう!それ!」

朱「この水かきが目立つやつ!気になるんですよー。」

1部×3枚

朱「ありがとうー。」

自「朱里ちゃん、セーラーゾンビ主演おめでとうー!」

朱「ありがとうー!」

自「前にバイオハザードのミラジョボビッチに憧れてたしな!」

朱「アリスね!でも、あんな感じじゃないかなー。」

自「でも、なーにゃを助けるシーンから登場やろ?」

朱「あー!よく知ってるねー!なんで?」

自「新聞かなんかで読んだ!」

朱「あー、新聞読んでないなー。」


1部×3枚

自「セーラーゾンビ撮影してるの?」

朱「クランクインはまだだけど、ポスター撮影とか本読みとか…めっちゃ難しいの!」

自「楽しみやなー!演技の仕事は特別に嬉しい!夢に向かって良い経験やから、頑張ってねー!」

朱「うん!ありがとうー!」


2部×3枚

朱「こんにちはー。」

自「秘密のダイアリーのMVがめっちゃ楽しみやわ!制服がちょっと昔の学校って感じで。」

朱「そうだよねー!あれ、可愛い!」

自「AKBの制服っぽくないけど、懐かしいかんじでいいね!学校も古いん?」

朱「学校は普通だけど、制服が昔っぽいから、髪はみんな下ろした感じなの。似合わないから。」

自「二つ結び可愛かった!早く観たいわー!」





2部×3枚

朱「こんにちはー。」

自「この前の大阪全握の帰り、たこ焼き食べれた?」

朱「あー、食べれなかったー。でも、551の肉まん!」

自「大阪では、豚まんやで!」

朱「そうだ!豚まん!でも、新幹線で食べないで持って帰って冷凍してる!」

自「ええー、冷凍…」



2部×12枚

朱「ありがとうー。」

自「列が多くて、4ループしかできへんかったから、まとめ12枚になってもた。」

朱「多くないよ。朱里売れてないもん。」

自「まぁまぁ、今日は多いでー。あの、大阪の帰りの豚まんやけど。」

朱「うん!豚まん出たよ!」

自「冷凍してるんやろー。」

朱「そう!箱のまま!」

自「いやいや、1週間以上経つし、箱のままって、あの箱を冷蔵庫入れたらしわしわなるやん。」

朱「笑」

自「でも、551の豚まんがあるときは食卓が賑やかになるから、家にあったら良いかも!」

朱「え?晩ごはんのおかずで食べるの?」

自「CMでな、『551の豚まんがあるとき』は家が賑やかで、『ないとき』はズーンでなるCMあるねん!」

朱「うそー?ええー?ズーンてなるの?」

自「ほんまやで!家にすきま風とか吹いて、ほんまにズーンってなるねん。」

朱「おもしろーい!そんなCMあるんだー!観てみたい!」

自「だから、朱里ちゃんの家は今賑やか!」

朱「じゃあ置いとくよ!」

自「1週間はヤバイかもしれんけど!」

朱「あれ、どこに売ってるの?」

自「地元やったら、天王寺っていうターミナル駅。だいたいおばちゃんは買って帰るから、地下鉄とか匂いするときあるねん。」

朱「やっぱ、みんな食べるんだねー。」


4部×3枚

朱「ありがとうー。」

自「この前のいずちゃん、りょーちゃん、川栄さんとのごはんは川栄さんの家?」

朱「そうだよー!」

自「その4人やと楽しそうやなー。みんなで料理作ったんやろ?りょーちゃんが麻婆豆腐作って…」

朱「そう!涼花が麻婆豆腐でしょ、川栄さんが春巻き、いずちゃんが炒めもの、朱里がジュースよそったの!」

自「川栄さんのモバメやと、朱里ちゃんは見てたになってたで!」

朱「見てたじゃないよ!ジュースよそったもん!笑」

自「朱里ちゃんの得意料理は?」

朱「アボカド!」

自「サラダ得意やな!いつも写真美味しそう!」

朱「そう!チョレギサラダ!」

自「チョレギってドレッシング?」

朱「韓国のねー、ゴマ油とか使ったらやつ!」


4部×3枚

朱「こんにちはー。」

自「この前、れいにゃんと仕事やってんな?」

朱「うん、撮影。」

自「テレビ?」

朱「うーん?テレビかなー?わかんない。」

自「れいにゃんと仕事って珍しいやんな?2人で?」

朱「そう!2人で!初めてじゃないかなー。多分、初めて!楽しみにしてて!」

4部×5枚

朱「ありがとうー。」

朱「ねえねえ、朱里は、死ぬまでにりくろーおじさんのチーズケーキ食べたい!」

自「美味しいもんなー、NMBの子らはみんな知ってるんちゃう?…ふぅちゃんにお願いしたら?」

朱「そっかぁ!ふぅちゃんに…どこに売ってるの?」

自「天王寺、難波、新大阪にもなかったかなー。」

朱「ええー!新大阪にはないよ!」

自「なかったかなー?朱里ちゃんはレーズン苦手やからよけてな。」

朱「うん、レーズン苦手!入ってるんでしょ?」

自「全体ちゃうから、端の底やねん!美味しいからお願いしたら?」

朱「レーズンも美味しい?」

自「苦手やったら、よけたら?外側だけやから大丈夫やで!」

朱「レーズンよけてでも食べたい!教えてくれてありがとうー!」


5部×3枚

朱「ありがとうー。」

自「今日、朱里ちゃんのハンドクリームめっちゃ良い匂いや!」

朱「でしょー!これ、いい匂いだよねー。」

自「なんか、篠田さん思い出した!いつも握手の後はハンドクリームのいい匂いしてたから!」

朱「あー、篠田さん!篠田さん、ハンドクリーム塗ってたね!全握で一緒のレーンなった時塗ってもらった!」

自「……」

朱「……ちょっ!なに今の間!笑 なんか、想いを馳せてた感じ?」

自「なんか変な間になったな!なんやろ?笑 とにかく今日は手がいい匂い!」

朱「手から、バラの香りだねー!」


5部×3枚

朱「ありがとうー。」

自「ドラマ主演はセリフも多いから、覚えるの大変やね。」

朱「そう、大変ー。」

自「丸暗記しかないもんなー。なんかコツあるの?」

朱「んー、でも覚えるしか…」

自「でもドラマ決まったの知った時、嬉しかった!演技は特別やもんな!」

朱「ありがとうー!」

自「大変かもしれんけど、演技は朱里ちゃんの見せ場やからな!朱里の演技が楽しみ!!」

朱「うん!ありがとうー!(ギュッと握手を握ってくれる)」





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