本日2015.4.18付け、読売新聞の6頁目の「動物ショー 消滅の危機」に関して一言。
愛護団体曰く、調教師が躾の為に「ゾウ」を棒で叩く行為が、「虐待」と指摘し、棒の使用を禁止する様に訴えてきたが、世論の反応が鈍かった為、「ゾウを棒で叩く場面丈(⁉️)を編集」した動 画をソーシャルメディアで拡散した結果、市民の関心を一気に集め、ロサンゼルス市が昨年、調教師の棒の使用禁止を法制化。
他にも30前後の自治体が調教用の棒の使用禁止を検討中との事・・・。
私は子供の頃にテレビでしかサーカスを見た事は有りませんが、見た時には、「わあー凄い‼️」と思わず画面に魅入ってしまった事を思い出しました。
日本でも外国でも、サーカス生活を題材にした映画が結構有りましたよね(^ ^)
物事の善し悪しは視点によって相反しますが、大人の基準が子供達にも当てはまるとは思えませんが、皆さんはどの様に感じるでしょうか・・・⁉️
因みに、リングリングサーカスの広報は、
「我々サーカスは、人間と動物の強い絆を見せてきた」と、困惑・・・⁉️
とのコメントを掲げています。