滅多に見ないスポーツ放送。

偶然か必然か?

たまたま目にとまった世界卓球蘇州。

切磋琢磨を続けて来た選手達が、

今奮闘中‼️

古豪(?)日本、いよいよ復活か⁉️

2020年に向け、足並み揃えてゴーゴーゴー💪
観光名所のセントラルパークで、100年以上も歴史がある、観光客向けの馬車が存亡の危機に直面。

愛護団体の指示を受け、馬車禁止を公約に掲げた市長が当選し、昨年の12月に「馬車禁止法案」が議会に提出されたそうです。

愛護団体曰く、「排ガスにまみれた街で馬を働かせるのは虐待だ」との主張。

日本国内にも各所で人気の人力車が有りますが、「虐待」を掲げる前にやる事が有る筈ですよね⁉️

十人十色ですが、オゾン層を破壊し続けている人間にこそ焦点を当てて、我々全生物が生息している「地球」を守る活動のみが支持されるされる世の中にしたいですよね‼️

動物ショー云々の追伸でした。
本日2015.4.18付け、読売新聞の6頁目の「動物ショー 消滅の危機」に関して一言。

愛護団体曰く、調教師が躾の為に「ゾウ」を棒で叩く行為が、「虐待」と指摘し、棒の使用を禁止する様に訴えてきたが、世論の反応が鈍かった為、「ゾウを棒で叩く場面丈(⁉️)を編集」した動画をソーシャルメディアで拡散した結果、市民の関心を一気に集め、ロサンゼルス市が昨年、調教師の棒の使用禁止を法制化。

他にも30前後の自治体が調教用の棒の使用禁止を検討中との事・・・。

私は子供の頃にテレビでしかサーカスを見た事は有りませんが、見た時には、「わあー凄い‼️」と思わず画面に魅入ってしまった事を思い出しました。

日本でも外国でも、サーカス生活を題材にした映画が結構有りましたよね(^ ^)

物事の善し悪しは視点によって相反しますが、大人の基準が子供達にも当てはまるとは思えませんが、皆さんはどの様に感じるでしょうか・・・⁉️


因みに、リングリングサーカスの広報は、
「我々サーカスは、人間と動物の強い絆を見せてきた」と、困惑・・・⁉️
とのコメントを掲げています。