やっと映画の詳細が発表された。
イタズラなKiss 初映画化!
http://tadakaoru.jp/archives/3440/
入江くんは劇団EXILEの佐藤寛太さん
http://www.gekidan-exile.com/member/kanta_sato.php
琴子は美沙玲奈さん
http://reina.asia/profile.html
おめでとーございます。がんばってください。
この美沙玲奈という人ががどこの事務所に所属して今までどんな仕事していたのかわからなかった。
グラビアやっててイエローキャブプラスのリンク張ってるので所属しているのかと思ったら名前ないし。
21歳、色気たっぷりの琴子になりそうで少々不安。
佐藤くんは劇団EXILE入ったばかりの新人さんのよう。
演技は見たことがないけど身長は入江くんっぽいみたい。
二人とも福岡出身だから選ばれたんだろう。
色が付いていないのは良いこと。新鮮な気持ちで見られるから。
Love in TOKYOもそうだった。
二人で頑張って新しいイリコトを作り上げてください!
それにしても制作福岡、ロケも福岡、配給も福岡関係??だから陣内孝則が出るのだろう。
いったいどんな映画になるのかしらね。
さて、本題。
イタキススタッフブログを見て思ったこと。
多田かおるオフィシャルスタッフブログ
http://itakiss.info/
映画化に至る経緯は本当なんだろうか。
私にはLove in TOKYOファンの批判を上手くかわしているようにしか見えなかった。
キャスト続投できないから別のキャストでやった?ハイスクール編よね。
違うんじゃないの?と思ってしまった。
あと金ちゃん、じんこ、理美をやった役者さんを軽くdisってないだろうか。
どんな人をキャスティングしたのかよーく見せていただこうと思う。
そしてそしてこの映画化についてありえないと思ったこと。
監督がド素人。脚本もド素人の監督が兼任。
自主制作?ありえないw
制作会社も博多の小さな会社だよね?
申し訳ないけど私には全く期待のできないものだ。
実写化される時、原作側が拘り過ぎてもダメなんだということが今回のS2でよーくわかった。
漫画や小説原作のものが実写化した場合、原作側は口を挟まないことが多い。
実写化は難しいことだらけだし、2次元とはそもそも全く違う表現方法だからだろう。
監修したり脚本を書く人はいる。でも基本は任せていると思う。
それは原作に自信があるからだろうと私は思っている。
どんなに改変されようと自分が作っているものは揺るがない。
変な風に作られているものが原作読んだら全然違うなんてことたくさんある。
原作側がどっしり構えていればいいことなんじゃないだろうかと思う。
もちろん、原作通りに実写化されたらどんなに嬉しい事かそれはとても良く判る。
けど、100%のファンが納得できるというのは奇跡じゃないだろうか。
原作のままでなくても何かプラスがあればファンは嬉しい。
あの初代を楽しまれた多田先生がご存命だったらもっと早くにドラマ化映画化されて大ヒットしていたんじゃないかななんてことを思う。
S1の時に大揉めして、S2でも手を入れて、とうとう自分たちで制作。
原作通りの実写化をいったい誰が望んでいるのか。誰のために作っているのか。
イタキスファンが納得できる作品を作っていただきたいと思う。
来年はLDHの映画がたくさん公開されるので宣伝もその一環で派手にやってくれそう。
Love in TOKYOファンも来年には落ち着いているだろう。
前も書いたけど、私の中ではLove in TOKYOは完結しているので新プロジェクトとして見ている。
映画見に行くかどうか、そもそもうちの方でかかるのかがわかんないのでなんとも言えないけど、これからもチラチラウォッチしていきたいと思う。
「イタキス THE MOVIE ハイスクール編」
2016年秋全国ロードショー!
ところでブログ最後の方の言葉、来年公開だけどそれはハイスクール編だからの意味が何度読んでもさっぱりわからない。
もしお分かりの方がいらっしゃったらぜひお教えください。
よろしくお願いします。
イタズラなKiss 初映画化!
http://tadakaoru.jp/archives/3440/
入江くんは劇団EXILEの佐藤寛太さん
http://www.gekidan-exile.com/member/kanta_sato.php
琴子は美沙玲奈さん
http://reina.asia/profile.html
おめでとーございます。がんばってください。
この美沙玲奈という人ががどこの事務所に所属して今までどんな仕事していたのかわからなかった。
グラビアやっててイエローキャブプラスのリンク張ってるので所属しているのかと思ったら名前ないし。
21歳、色気たっぷりの琴子になりそうで少々不安。
佐藤くんは劇団EXILE入ったばかりの新人さんのよう。
演技は見たことがないけど身長は入江くんっぽいみたい。
二人とも福岡出身だから選ばれたんだろう。
色が付いていないのは良いこと。新鮮な気持ちで見られるから。
Love in TOKYOもそうだった。
二人で頑張って新しいイリコトを作り上げてください!
それにしても制作福岡、ロケも福岡、配給も福岡関係??だから陣内孝則が出るのだろう。
いったいどんな映画になるのかしらね。
さて、本題。
イタキススタッフブログを見て思ったこと。
多田かおるオフィシャルスタッフブログ
http://itakiss.info/
映画化に至る経緯は本当なんだろうか。
私にはLove in TOKYOファンの批判を上手くかわしているようにしか見えなかった。
キャスト続投できないから別のキャストでやった?ハイスクール編よね。
違うんじゃないの?と思ってしまった。
あと金ちゃん、じんこ、理美をやった役者さんを軽くdisってないだろうか。
どんな人をキャスティングしたのかよーく見せていただこうと思う。
そしてそしてこの映画化についてありえないと思ったこと。
監督がド素人。脚本もド素人の監督が兼任。
自主制作?ありえないw
制作会社も博多の小さな会社だよね?
申し訳ないけど私には全く期待のできないものだ。
実写化される時、原作側が拘り過ぎてもダメなんだということが今回のS2でよーくわかった。
漫画や小説原作のものが実写化した場合、原作側は口を挟まないことが多い。
実写化は難しいことだらけだし、2次元とはそもそも全く違う表現方法だからだろう。
監修したり脚本を書く人はいる。でも基本は任せていると思う。
それは原作に自信があるからだろうと私は思っている。
どんなに改変されようと自分が作っているものは揺るがない。
変な風に作られているものが原作読んだら全然違うなんてことたくさんある。
原作側がどっしり構えていればいいことなんじゃないだろうかと思う。
もちろん、原作通りに実写化されたらどんなに嬉しい事かそれはとても良く判る。
けど、100%のファンが納得できるというのは奇跡じゃないだろうか。
原作のままでなくても何かプラスがあればファンは嬉しい。
あの初代を楽しまれた多田先生がご存命だったらもっと早くにドラマ化映画化されて大ヒットしていたんじゃないかななんてことを思う。
S1の時に大揉めして、S2でも手を入れて、とうとう自分たちで制作。
原作通りの実写化をいったい誰が望んでいるのか。誰のために作っているのか。
イタキスファンが納得できる作品を作っていただきたいと思う。
来年はLDHの映画がたくさん公開されるので宣伝もその一環で派手にやってくれそう。
Love in TOKYOファンも来年には落ち着いているだろう。
前も書いたけど、私の中ではLove in TOKYOは完結しているので新プロジェクトとして見ている。
映画見に行くかどうか、そもそもうちの方でかかるのかがわかんないのでなんとも言えないけど、これからもチラチラウォッチしていきたいと思う。
「イタキス THE MOVIE ハイスクール編」
2016年秋全国ロードショー!
ところでブログ最後の方の言葉、来年公開だけどそれはハイスクール編だからの意味が何度読んでもさっぱりわからない。
もしお分かりの方がいらっしゃったらぜひお教えください。
よろしくお願いします。