いろんな要素が絡み、ついに崩壊。
涙が出たと思えば、突然の空虚感。その後に襲い来るは恐怖感。
やーやー参った。刃物は使わないけど爪立てて手の甲ガリガリ引っかいて
痛みで正気を保とうと必死。息詰まるかと思った。
もう落ち着いたけど。
落ち着いたっていうか諦めた。
やっぱ私は音楽と音楽が繋いでくれた人しか信じられない。
バイト先でいろんな噂が起きている。
アノ人とあの子が付き合ってて…みたいな。
ついに私も登場人物として吊るし上げられてしまった。
確かに猛アタックして来る人がいるんだけど付き合ってはいない。
友達としては好きなので2人で居たりする。
その彼を好きな別のスタッフが根回しして状況を調べたりしてるという噂。
噂が噂を呼び、恐怖に変わる。周りが敵に見える。
彼のことさえ嫌いになりそうだ。良い人なのに。彼氏としては見れないけど。
信じることは難しい。
充さん、私また海賊船に乗りたいんだけど
こんな私でも乗せてくれますか?
自分さえも信じられなくなりそうな私でも乗ることが許されますか?
遥かなる宝島のDVD見て泣いた。