こんにちは!!

夏が大好きなつこですおねがい



2月も末になり、もう3月  

今日の気温は20℃あって(2/27)

ポカポカの陽気です


もう春なんですね〜🌸



ひたすらガマンの寒い冬を乗り越えて

大げさなww

やっと動きやすくなる、嬉しい季節到来!! 照れ



寒さに震えながら、仲間と衆院選応援のチラシ配りをした日々雪がウソみたいにあったかい花

結果はともかく...



今日はなんの話をしようかな〜



とりあえず、よろしくね飛び出すハート













「Snow Man」ドームツアーに来た娘




10月大阪、11月滋賀と福井の旅行をしたので、今年のお正月は家で

ゆっくりと過ごしました



お正月を過ぎてまもなく、熊本から娘が泊まりに来たんだけど

なんと!! 念願の、「Snow Man」ライブのチケットが当たったと口笛

大喜びで名古屋ドームにやってきました✈️



Snow Manは大人気なので

ファンクラブに入っていても、なかなかチケットが当たらないショボーン

今回もお隣の福岡ドームがはずれて、また、ムリかなと思っていたら

以前住んでいた名古屋の、チケットが当たったってさニコニコ



昨年冬の会話→


「良かったねぇ」

「うん、ひとりで行くよ」

「えっ!!ひとりなの?子どもたちは?」

「ママと(向こうのお義母さん)パパが(娘の夫)見てくれるから」

「久しぶりのひとりだわ〜(名古屋弁)嬉しい〜」

「ノビノビできる〜笑」








普段は保育園(職場)に勤めながら、2人の子どもを育てているので

今は週3回とはいえ、かなり忙しいようで



娘は料理やお菓子作りが好きで、手を抜かないので

帰ってからもバタバタやってるみたい 鍋

ビデオ通話をよくやるので、その様子はよく見てるww



「せっかく来るなら焼き肉の美味しいお店に行こうよ

個室で落ち着いたお店があるのよ」

「イイね!」




というわけで、小牧空港へ娘を迎えに行って、そのまま名古屋ドーム近くまで



ドームそばの『コッペ田島』でコッペとドリンクで軽いランチを

こうやって娘(30代)と親子3人で食事するのは久しぶりニコニコ

いつも子ども達が一緒だから、ゆっくりと食事をすることなんてないもんね



孫は可愛いけど、たまにはこういう時間もいいもんだ ニコニコ



娘はもう、Snow Manに会える!というだけで胸はワクワク、ドキドキラブラブ

周りもみんなライブに行く人たちでいっぱい



昔、娘や友だちと一緒に、「SMAPライブ」にドームへよく行っていたこと思い出した

合計7回くらい行ったかな、懐かしいなぁ



その昔までさかのぼれば(なにもさかのぼらなくても笑)

若かりし頃は、ユーミンや西城秀樹、アンルイス、桑名正博、世良公則

小田和正、松山千春やいろんなアーティストのコンサート(その頃はライブではないw)

に出かけてましたよ



「私、グッズ買うから(子どもの分も)もう行くわね

帰りは電車で行くから

ライブ終わったら名古屋の友だちと食事してから行くわ」



それにしても時代は変わって、

グッズはネットで今、何が残ってるかをが画像で見られるのね



「あ、これはまだあるなぁ」とか娘は言いながら探してる

これは娘の子(孫もファン)に、これは私と、まぁ買うものがいっぱい



値段を見たら、わぁー高い!
SMAPの時はグッズって興味なくて、買わなかったけどねw
長い行列が出来てたのを覚えてる


「で、あなた席はどこなの?」
「それは入る時にチケットと引き換えでわかるのよ」
「え〜じゃあどこかわからないの?楽しみだねー」
「うん、ドキドキだわ」


これも時代の流れなのねと納得
転売や譲渡を防ぐためらしい ナルホド〜


その夜は遅くに帰ってきて(駅まで夫がお迎え)喜びすぎて?興奮してて
Snow Man全員がとってもキレイで素敵だった!!って
TVで観るよりずっとカッコよかったよと笑


まぁま、久しぶりのひとり帰省で、しかも名古屋でライヴは
楽しかったでしょう
ほんと、働くお母さんは、息抜きに好きなことを
思う存分楽しむのはいいよね


こういうことに理解を示してくれ、協力してくれるお義母さんと夫くんには
感謝です
(わたし、お義母さんとは仲良しで、話が合うんですよ📲)


2泊だけなので、翌日はカフェ(娘の友達も)とカラオケへ
夜は美味しい和牛焼き肉のお店、「桔梗苑」本店へ
ここは岐阜市でも有名なお店
お値段もそれなりですキラキラ





















以前来た時よりお肉がグレードアップしたようで、とっても美味しい!
注文したのは黒毛和牛上カルビとタン、サラダや他いろいろ
かなりの値上げがされていましたが、今はどこもそうですねウインク



その日の夜は2人で夜中1時まで、リビングでずっとオシャベリスター
熊本での生活(名古屋から引っ越して9年)から子育ての話、仕事の話、
政治の話と話題は尽きないww



翌日は買い物をしたり、家でゆっくり食事をしたりして、夕方には空港へ✈️
おみやげをたくさん買って、お義母さんとパパと子ども達、娘へと渡し
娘もみんなにおみやげを買って、大きな荷物を運びながら、熊本へと
帰っていきました


今度はみんなで来るね!と言ってニコニコ顔でバイバイ👋


あっという間の3日間でしたが、楽しい母娘時間でした
あ、お父さんもね
お父さんはほとんど喋ってないけど、嬉しそうでした笑







これ、娘の趣味のジェルネイル♡
保育士なので、休日しか出来ないけれど
自分でデザインを考えて作るのが楽しいみたい
次々新作を作るので、見るだけの私も楽しみにしてます♡



♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡




『スピリチュアル家族相談』



さて、前回は「スピリチュアル家族相談」の話をしましたが
今回もひとつだけ、ご紹介したいと思います


答えているのは、霊能者で本場イギリスで研鑽を積んだ
スピリチュアリストです


いろいろな家庭の問題が積み重なり、
他に頼れる身内もお金もない場合、
どうやって生きていけばいいのでしょうか?


人生設計という言葉を知っていますか?
私が言うまでもありませんが、
自分はどのような人生を歩みたいのかを具体的にイメージして、
そのためには何をすべきか、お金はどれくらいかかるのか、考えるのです



それなくして、気づいたときに手遅れとなっても、仕方ありません
自ら蒔いた種を刈り取るしかないのです



あなたは家族の問題で苦労したにもかかわらず、まだ身内を頼ろうとしている

その依存心が不幸を招くのです
いい加減、目を覚まさないと


どうやってでも、生きていくしかないのです


再出発すればいいんですよ


お金がないなら少しでも高い収入を確保できる職場を探す
年齢も関係しますが、頼る人がいないことは自分にとって幸いだと捉えることです
健康で体力に自信がある人ならば、肉体労働につくこともできます


本当に崖っぷちだったら、しんどいだの何だの文句を言っていられません
それが言えるのは、まだまだ余裕がある証拠です


病弱な人は肉体労働がしたくても叶わないのですから
働けることに感謝すべきです


地方で就農するのも、選択肢の一つでしょう


コロナ禍でリモートワークが推奨されるようになり、
地方へ永住した人も少なくありません


視点を変えてみれば、生き方の選択肢は広がるのです


生活保護を受給するという道もあります


そして
最後に付け加えるならば、頼る人がいないことは、
自分にとって幸いだと捉えることです


半ば強制的とはいえ、「自律」し、「自立」することができる
孤独ではなくて、孤高に生きられるのですから


あとは、心から生きることを楽しむこと


同じ時間を過ごすなら、笑って生きることです


✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩



毎回、難しい問題だなと思いますが(ご本人の身になれば)


おそらく、相談者はもっと詳しくご自分の状況を話されているでしょう
そのことを踏まえての回答だと思います


依存心を捨てて、どうやっても生きて行くしかないというのは
腹をくくりなさいということですね

あれこれ、選んでる場合じゃないよと


私自身もそうですが、もし家族のことで大変な目にあったなら、
“可哀想なわたし、どうすればいいの?“
“どこに頼ればいいの“と右往左往しそうですもん


幸いにも、ひどい目にあうことがなかっただけで、
運よくここまで来たと言えると思います
(どんな出来事も、人によって受けとめ方は違いますが)


依存心を捨てて自分自身でしっかり立つということは
言うだけなら簡単ですが、実行が難しいんですよね


でも、この場合は頼る人もいないので、四の五の言ってないで
とにかく働いて、必要なお金を稼ぐ
それがどうしても病気などで辛い状況なら、生活保護もあるわけです


申請が大変とか恥ずかしいなんて言ってられません
食べないと生きていけないんだから
心や体の病気なら病院に行けばいいし、市役所の福祉課に相談すればいい


探せば、何か方法はありますね


今、日本は6人にひとりが貧困生活です
周りには特にいないのでわかりにくいのですが、母子家庭がその半分を
占めるという


娘の友達が離婚して、実家にも頼らず、狭いアパートで子どもと2人暮らし
をしていると言っていたのを思い出しました
実際に会って話をしたけれど、実家には頼れない訳があるということ
でした

まだ、その時は20代で子どもは3才でしたが、あれからどうなったのかな
とフト、気になります
話すととても優しくてしっかりした子だったので


子どもちゃんも可愛くてノビノビしてて
今はもう高校生くらいかな


忙しいながらも、この子をしっかり育てていくという覚悟のようなものを
感じました


前回のブログにも書きましたが
不幸になる人の特徴として、3つの心があると、スピリチュアリストは
話しています


①自己憐憫
②責任転嫁 
③依存心

だと

「わたしは可哀想な存在」
「こうなったのは〇〇のせい」
「誰か助けて、または神頼み」

たいていはこの3つです


今振り返ると、わたしも、子どもが不登校になったのは
私の親がひどかったからだとか(毒親とは言いませんよ)
厳しすぎたからだとか、なにかと親のせいにしていました


それは30代の時の、依存心のかたまりだった頃のわたしです


今思えば恥ずかしい思い出ですが、それはそれで学びの途中だったから
いいんです
そうやって、いくつになっても、学んで成長してきたんですよね


私は何か問題があると、すぐにあちこちと出かけては解決のために
奔走するタイプです(なぜか張り切る)


親の勉強会や宿泊研修、カウンセリングの勉強やらをいくつもやってみて
たくさんの気づきがありましたもんねぇ


そうやって動いてみて初めて、身についたものが沢山ありました


まぁ、子どもが大きくなると、また違う問題が出てきたりはしますが
(まさに今それ)


その都度、探して、考えて、今にいたっています


偉そうなことは言えないけれど
誰でも、生きていると、楽しいことは多いけれど、困ったことも起こるもので


そんな時、どうすればいいのか?
その時が学びのチャンスでもありますね


人はそれぞれだから、その人なりの解決方法があるので、
わたしはわたしのやり方で、これからも前向きに(前向きになれない時も
それでよし!!)
自分を否定しないで、出来れば楽しみながらやっていきま〜す✌
「わたしはついてる!!」を口ぐせにするのもなかなかいいよ
 言霊の力かな


ではでは
長くなるので、今日はこの辺にしておきますね 笑
(書き出すと止まらない、話し出すともっと止まらない〜爆笑)


今日の悩み相談がどなたかのお役に立てられれば幸いです♡


では、サヨナラ飛び出すハート
また、お会いしましょうね ラブラブ




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