土「おい、総悟。とりあえず部屋に案内しとけ。」
沖「いやでさァ、土方さん。と言うより、チャイナの奴もうどっかに行きやしたぜィ。」
土「嘘ぉぉぉおおお!」
――――――――――――――
神「銀ちゃんと新八には悪いけど、夏休みはENJOYするアルョ♪
えっと…私の部屋は…。この部屋にするアルか。」ガラガラ…(襖OPEN)
神「うわぁ!めっちゃ涼しいアル!しかもめっちゃ広いし、なんか良いにおいするアルョ!
真選組ばっかり待遇良いアルなぁ…。まっ、今日からここに住むわけだしっ!
……。銀ちゃんのせいで汗かいたし、とりあえず着替えるネ!」(とりあえず脱いじゃう)
ガラガラ…
神「わ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛、襲われるアル~」
沖「うわっ、チャイナじゃねーかよ。俺の部屋でなにしてんでィ?」
神「はっ?!ココお前の部屋アルか? ってか変態っ!こっち見てんじゃねーよ、エロ!」
沖「お前さぁ、自分の体鏡で見た方がいいと思いやすぜィ。
誰も、テメーみたいな貧相な体襲わねーと思いやすぜィ。」
神「死ねよ、コラ!チャキッ(銃構える)」バーン 沖「グハッ…バタッ(沖田死す)」
――――3分前――――
土「近藤さぁん。万事屋のガキが、今日からここに住むことになったんですけど。」
近「おぉ!そうか! じゃぁ今日は宴会だな! 総悟、お前チャイナ娘に伝えてこい!」
沖「…ラージャ…」タタタ…
――――――――――――――
沖「ムクッ(沖田生還) あっ、そういえばチャイナ、今日の晩飯大広間で宴会だって近藤さんが「マジアルか!きゃっほ~い♪」(切り替え早いな、おい…) 」
沖「ってか、ココ俺の部屋だから、出て行けよ。お前の部屋は、俺の隣の部屋でさァ」
神「はぁ?なんでサドの隣りアルか!絶対いやネ!変態!」
沖「出ていかねぇんなら、俺が連れて行ってやるよ(悪笑)」ひょいっ(神楽の襟つかんで持ち上げる)
沖「(うわっ、なんだこいつ。あんなに食ってる癖してめっちゃ軽いんですけど…)」
ガラガラ…(in 神楽's room)
神「うわっ、狭っ!暑っ! なにアルか!さっきと全然違うアル!エアコンないアル!」
沖「(ニヤッ)残念だったな。エアコンは俺の部屋だけなんでィ。」
神「っ…。交換するアル!」
沖「いやでさァ。」
神「む~~。ふんっ。」(←すねる)
沖「(///なんかすねた顔、カワイイんですけど…)
ゴホン…じゃ、後で大広間に来いよ」
((すんません。雑だしすっごいベタなストーリーになりやした。(いつものことか…)ま、次回お楽しみに)