神山成美フォトセッション-2
3.18 美マージュさん主催で新進気鋭の女性写真家・神山成美さんとのフォトセッションの二日目。
モデルは1部「白川和沙」さんと2部「もか。」さんで某スタジオへにての撮影です。
初日同様、神山成美さんが撮影しているところを紹介させて頂きます。
●1部
●2部
神山成美さんの動きも面白いですが、それに応えるモデルの動きも面白いものです。
女性が女性を撮る方がストレートにモデルさんの持つエロスを引き出せるのもすごいですね。
二日目は場所も広く人数も少なめでしたので、前日のように自分の撮れる番があまり回ってこない事もなく、好きな名タイミングでシャッターを切れたのは良かったです。
私の分は後日紹介させて頂きます。
モデルは1部「白川和沙」さんと2部「もか。」さんで某スタジオへにての撮影です。
初日同様、神山成美さんが撮影しているところを紹介させて頂きます。
●1部
●2部
神山成美さんの動きも面白いですが、それに応えるモデルの動きも面白いものです。
女性が女性を撮る方がストレートにモデルさんの持つエロスを引き出せるのもすごいですね。
二日目は場所も広く人数も少なめでしたので、前日のように自分の撮れる番があまり回ってこない事もなく、好きな名タイミングでシャッターを切れたのは良かったです。
私の分は後日紹介させて頂きます。
LENSBABY
先日、難波にあるSONYサービスステーションへ。
α900のローパスフィルタ清掃(CCD清掃)をしてもらいました。
ここのサービスステーションなら持ち込みでその場でやってもらえるのですが、フルサイズ機は2時間くらい必要なようです。
なので、その間に日本橋のカメラ屋さんへ。
αマウントのLENSBABY コンポーザーでαのAマウント対応という面白そうなものを見つけてしまいました。
お店で暫く触らせてもらって、コンポーザー(50mm F2マルチコートダブルグラス付属)とソフトフォーカスオプティック(50mm F2)を購入してしまいました。
鏡筒部分のコンポーザーにレンズパーツを取付け、絞りはF2.8~F22までのパーツをレンズの前面に落とし込むというもの。(使わなければF2)
マグネットでつくようになってます。
チルト機構付レンズはあおり撮影で被写界深度の違いを超えた全面にピントを持ってこられるのが本来の使い方ですが、このおもちゃのようなキットでは自由方向へ光軸を動かせることで、逆にボケや流しに利用して写せるというものです。
α55に装着するとこんな感じ。
たいへんチープです。
マニュアルでしか使えません。
絞りは無い状態(カメラが認識無し 撮影データはF1となる)なので、露出を読みながらシャッタースピードを調整するしかありません。
ピントももちろんマニュアルです。
α900の清掃が終わったので、帰りにちょっと撮ってきました。
1/10 F2 ISO200
F2では大きくボケながら光源は楕円をとなり流れて見えます。
F4位にするとピントの合うポイントもやや増えます。
昼間や明るいところならF22を使えば、あおり撮影も可能だとおもいます。
フルサイズのα900では周りがうるさく出過ぎなので、操作性は別としてAPS-Cのα55の方がいいのかもしれません。
ポートレートで使うなら、レンズが50mmなので75mm程度の画角となりますし余計にいいのかも。
なかなか面白いおもちゃですね。
α900のローパスフィルタ清掃(CCD清掃)をしてもらいました。
ここのサービスステーションなら持ち込みでその場でやってもらえるのですが、フルサイズ機は2時間くらい必要なようです。
なので、その間に日本橋のカメラ屋さんへ。
αマウントのLENSBABY コンポーザーでαのAマウント対応という面白そうなものを見つけてしまいました。
お店で暫く触らせてもらって、コンポーザー(50mm F2マルチコートダブルグラス付属)とソフトフォーカスオプティック(50mm F2)を購入してしまいました。
鏡筒部分のコンポーザーにレンズパーツを取付け、絞りはF2.8~F22までのパーツをレンズの前面に落とし込むというもの。(使わなければF2)
マグネットでつくようになってます。
チルト機構付レンズはあおり撮影で被写界深度の違いを超えた全面にピントを持ってこられるのが本来の使い方ですが、このおもちゃのようなキットでは自由方向へ光軸を動かせることで、逆にボケや流しに利用して写せるというものです。
α55に装着するとこんな感じ。
たいへんチープです。
マニュアルでしか使えません。
絞りは無い状態(カメラが認識無し 撮影データはF1となる)なので、露出を読みながらシャッタースピードを調整するしかありません。
ピントももちろんマニュアルです。
α900の清掃が終わったので、帰りにちょっと撮ってきました。
1/10 F2 ISO200
F2では大きくボケながら光源は楕円をとなり流れて見えます。
F4位にするとピントの合うポイントもやや増えます。
昼間や明るいところならF22を使えば、あおり撮影も可能だとおもいます。
フルサイズのα900では周りがうるさく出過ぎなので、操作性は別としてAPS-Cのα55の方がいいのかもしれません。
ポートレートで使うなら、レンズが50mmなので75mm程度の画角となりますし余計にいいのかも。
なかなか面白いおもちゃですね。
神山成美フォトセッション-1
美マージュさん主催で新進気鋭の女性写真家・神山成美さんとのフォトセッションへ参加してまいりました。
モデルは白川和沙さん。
1部はストリート撮影、2部はスタジオへ場所を移してとなりました。
どんなセッションになるのかと思ったのですが、神山成美さんが撮影した後、参加のカメラマンがそのスタイルとイメージを感じながらそれぞれ好きなポーズなど指定して撮るというもの。
先ずは、神山成美さんが撮影しているところを紹介させて頂きます。
神山成美さんの撮影スタイルはかなり違いがあります。
こんな撮り方をという戸惑いも・・・。
カメラの性能とかライティングとかではない部分でのスパイス。
表現しにくい部分での刺激となるものはありました。
こういう機会は滅多にないので、たいへん勉強になりますね。
私の作品は後日紹介させて頂きます。
撮影機材:SONY α900
MINOLTA AF 28-70mm F2.8 G
Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA
SONY 35mm F1.4 G
モデルは白川和沙さん。
1部はストリート撮影、2部はスタジオへ場所を移してとなりました。
どんなセッションになるのかと思ったのですが、神山成美さんが撮影した後、参加のカメラマンがそのスタイルとイメージを感じながらそれぞれ好きなポーズなど指定して撮るというもの。
先ずは、神山成美さんが撮影しているところを紹介させて頂きます。
神山成美さんの撮影スタイルはかなり違いがあります。
こんな撮り方をという戸惑いも・・・。
カメラの性能とかライティングとかではない部分でのスパイス。
表現しにくい部分での刺激となるものはありました。
こういう機会は滅多にないので、たいへん勉強になりますね。
私の作品は後日紹介させて頂きます。
撮影機材:SONY α900
MINOLTA AF 28-70mm F2.8 G
Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA
SONY 35mm F1.4 G

















