これぞ京の着物
先日、京都駅にファッションカンタータウィークの展示があるとの日記を書きました。
その時「なんだかモダンすぎて綺麗なのですが、なんか味気ない感じ・・・。もっと、いかにも華やかな京友禅とか豪快な一珍染みたいな・・・」という私のコメントを見られて展示内容を変えられた訳ではないと思うのですが、これこそ京都の伝統産業といえるような華やかで個性的な素晴らしい染めの着物4点に変わってました。(^^)
↓和染紅型(栗山 吉三郎氏)
↓友禅・螺鈿(佐野 正喜氏)
↓手描き友禅(羽田 登氏)
技法や着物の格は違いますが、京都らしい伝統が息づいた染めの着物にうっとりです。
展示は6/5までですので、直にご覧になりたい方は京都駅2Fインフォメーション前まで行かれてください。
その時「なんだかモダンすぎて綺麗なのですが、なんか味気ない感じ・・・。もっと、いかにも華やかな京友禅とか豪快な一珍染みたいな・・・」という私のコメントを見られて展示内容を変えられた訳ではないと思うのですが、これこそ京都の伝統産業といえるような華やかで個性的な素晴らしい染めの着物4点に変わってました。(^^)
↓和染紅型(栗山 吉三郎氏)
↓友禅・螺鈿(佐野 正喜氏)
↓手描き友禅(羽田 登氏)
技法や着物の格は違いますが、京都らしい伝統が息づいた染めの着物にうっとりです。
展示は6/5までですので、直にご覧になりたい方は京都駅2Fインフォメーション前まで行かれてください。








