ならまち〜興福寺
ならまちより北へ上がると猿沢池があります。
この池、本来は興福寺の放生池なのですが、そのせいか皮肉にもペットだったはずのミドリ亀(北米原産の外来種)が沢山生息しております。(-。-;)
それと、その昔采女が身を投げたことで有名な池でもあります。
采女が身を投げるときに衣を掛けたと伝わるのが、「衣掛柳」。
今ある柳はもちろんその時代からのものではないにせよ往事の情景を偲ばせる感じで柳があります。
興福寺境内へ入ってみると、東金堂・五重塔など特別公開してました。
さすがは南都・興福寺だけあって数々の文化財がありますね。
興福寺を後にうどんでも食べて帰ることにしました。
そこで入ったのが「かきまぜ奈良
鰹の効いた濃い出汁に生から茹でた腰のあるうどんが絶品でした。
同じ関西でも大阪のうどんとは全く違う美味しさに感激。
また奈良へ行ったら食べたくなる味です。(^_^)b
この池、本来は興福寺の放生池なのですが、そのせいか皮肉にもペットだったはずのミドリ亀(北米原産の外来種)が沢山生息しております。(-。-;)
それと、その昔采女が身を投げたことで有名な池でもあります。
采女が身を投げるときに衣を掛けたと伝わるのが、「衣掛柳」。
今ある柳はもちろんその時代からのものではないにせよ往事の情景を偲ばせる感じで柳があります。
興福寺境内へ入ってみると、東金堂・五重塔など特別公開してました。
さすがは南都・興福寺だけあって数々の文化財がありますね。
興福寺を後にうどんでも食べて帰ることにしました。
そこで入ったのが「かきまぜ奈良
うどん ふく徳」さん。
鰹の効いた濃い出汁に生から茹でた腰のあるうどんが絶品でした。
同じ関西でも大阪のうどんとは全く違う美味しさに感激。
また奈良へ行ったら食べたくなる味です。(^_^)b