21日、世界総極真大石道場兵庫支部様主催第5回加古川ジュニア空手道選手権大会に参戦してきました!

結果
次男君
小学3年男子上級
準優勝   チャンピオンシップ権利取得済
一回戦
シード
二回戦
(3-0)H君 宮本道場
突きから後ろ回しなど出だしより機敏な動きを見せ左上段回し蹴り、膝蹴り技ありにて合わせて1本勝ち

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三回戦
(2-1)K君 白蓮姫路
しっかり左右に振り突きから膝、上段へと繋いでいく!決め技の胴回しは空を切る…残念

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決勝
(1-1延長2-3 ) T君 今城道場
体格、技術共に明らかに上の相手選手に
しっかり左右に振り自分のペースに持ち込もうと食らいついていき延長へ突入!
最後の笛がなるまで諦めず動き続ける姿、素晴らしかったグッド!

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体調不良続きにより自分の動きができなかった前試合が悔しかったらしく、今大会に向けてこの2週間必死に追い込んできた思いの出た試合であった!結果は伴わなかったがそんなことはどうでもいい!その姿を見せてくれるだけでまた親は頑張れるグッド!


長男君
小学5年男子上級
優勝 権利獲得
一回戦
シード
二回戦
(0-0延長3-0)S君 白蓮八尾南
突きと膝、左の蹴りで攻めるがバランスが取れにくくバタつき決め手に欠け、延長へ。
一旦、距離をとり相手選手がはいってきたところに突きをあわせ膝へとつないでいく。

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三回戦
(3-0 )Y君 宮本道場
冷静さが欠けている事を伝え、それに専念させる。冷静に突きを出し上段へとつなぐ。上段回し蹴り技あり。

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決勝
(5-0)Y君 白蓮姫路
突きで決めようと大振りになり空を切る。
もっと冷静にショートの突きと組み合わせて動きに強弱をつけれるようにしなくては…

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前日の大会にて無理をし悪化してしまったため右足がほぼ使えない状態での出場となった。突きと膝をメインに攻めるが踏み込みが思うように出来ず中途半端な攻撃になり焦りからバタつく場面も見られたがその時のベストを尽くすしかない、出来ることをやろうと話した。後半痛みが走り出し痛みと戦いながらの試合となったがなんとかチャンピオンシップの権利を獲得してくれた。

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