前回まで「シワは戒めだ」とかいってましたが、
何回クリアー吹いてサンディング重ねてもなかなか面一にならず、
やーっぱり嫌になって、「よし!もう突板貼りからやりなおそう!」
って決めて、もう一番荒いヤスリでガッシガッシ削ってたんですよ。
そしたら
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けっこー面一になりまして(;'∀')
まあそれでもやはり、シワはわかりますが、触った感触だとほぼ面一です。
しかし、全部めくるつもりで削ったので、所々はやりすぎました・・・

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シワのトップとか・・・

あとフロントピックアップザクリとネックポケットの間も・・・

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まあでもいいです!

もうこれでいいや!ってなりw
ぱっぱと組み上げてしましました!!


全貌です。

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もう見た目のハイエンド感、たまりません。

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ペグはスパーゼルのロックペグ。


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ピックアップは、フロント EMG SA で、リアは85です。

ブリッジは、GOTOHのGE1996T ゴールド。

ピックアップセレクターもEMGの3点式に。←これ一度ためしてみたかったんですよね(;^ω^)
これをつかうと、ほんとにソルダーレスです!ラク!!全部これがいいw


なかなかの仕上がりにできました。シワも出来上がってしまえばさほど気にならなくなりましたw

ですが・・・

前回の「なんちゃってエレアコ」同様、ネックの組み込み精度に少々不満が・・・

やっぱボディーとネック、ベツベツでの組み込みは、素人にはハードルたかいですね・・・

普通に演奏はできたんですが、弦高調節が難しく、いつもおせわになってるTIGギターさんにお願いしようと思います。(-_-;)
もうついでに、「なんちゃってエレアコ」もだそう(-_-;)

ってことで、「FR-65 白金ツリーオブライフ編」
いったんしゅーりょー。