前回まで「シワは戒めだ」とかいってましたが、
何回クリアー吹いてサンディング重ねてもなかなか面一にならず、
やーっぱり嫌になって、「よし!もう突板貼りからやりなおそう!」
って決めて、もう一番荒いヤスリでガッシガッシ削ってたんですよ。
そしたら

まあそれでもやはり、シワはわかりますが、触った感触だとほぼ面一です。
しかし、全部めくるつもりで削ったので、所々はやりすぎました・・・

あとフロントピックアップザクリとネックポケットの間も・・・

もうこれでいいや!ってなりw
ぱっぱと組み上げてしましました!!
全貌です。




ブリッジは、GOTOHのGE1996T ゴールド。
ピックアップセレクターもEMGの3点式に。←これ一度ためしてみたかったんですよね(;^ω^)
これをつかうと、ほんとにソルダーレスです!ラク!!全部これがいいw
なかなかの仕上がりにできました。シワも出来上がってしまえばさほど気にならなくなりましたw
ですが・・・
前回の「なんちゃってエレアコ」同様、ネックの組み込み精度に少々不満が・・・
やっぱボディーとネック、ベツベツでの組み込みは、素人にはハードルたかいですね・・・
普通に演奏はできたんですが、弦高調節が難しく、いつもおせわになってるTIGギターさんにお願いしようと思います。(-_-;)
もうついでに、「なんちゃってエレアコ」もだそう(-_-;)
ってことで、「FR-65 白金ツリーオブライフ編」
いったんしゅーりょー。