お久しぶりです。m(_ _)m

久しぶりの記事ですが、タイトルどうりです。xiaoさんに動画の貼り方教わったので追記です。


「今世紀最高バンド」か、なんかゆわれているcold play の いわずと知れた名曲である「Viva la vida」
この曲、大好きなんですよね。
携帯の着信もいまだにこれですw

「これをアコギだけでやりたい!」と思ってから、アコギの初めてのアレンジなので、いろいろ悩みました。
アコースティック色を濃くするのか、
アルペジオを活かしたソロギターアレンジするか、
原曲になるだけ忠実にするか、・・・等等。

結果、「原曲になるだけ忠実にする」事にしました。が、

大変でした。



チューニングは、サビの開放タッピングハーモニックや、押弦、ポジショニングを考慮し、落ち着いたのが、
C#G#C#D#G#D# とゆーなんともシンプルなものに。
これに落ち着くまでがほんと長かった・・・



なんか後々わかったんですが、どこかの外国弾き語りサイト?コード譜サイトに、「CGCDGDの1カポ」って載ってまして、そりゃもう、発見した時なんか力が抜けましたorz

でも「あーやっぱそれだよね」みたいな変な連帯感もあったり(;^_^A



ほんとはソロギターのアレンジにしたかったんですが、「原曲忠実」を考えると、やはり4つうちのバスと、ほぼ1曲通して聞けるストリングスのリフは不可欠と思い、片方のパートはそれメインです。
サビの、原曲でゆーところの、ベルの音は、タッピングハーモニック。
バス担当のパーム(手首でボディーを叩いて、低い打音を出す奏法)と、このサビのハームニックの切り替えがむずかった・・・。


んでもう片方のパートは、前者のリフ以外を担当しています。
チューニングは同じ。
このパートは、・・・なんかむりやりですねw

歌メロと、オブリやら、とりあえず印象残りやすいメロを、無理やり共存させました。

いまいちまだ馴染んでない感が否めませんが、
まあどーぞ。


「viva la vida」 Two acoustic guitars Arrange








xiaoさんありがとうm(_ _)m


見れない方は直接
http://www.youtube.com/watch?v=6miOguIC-lU