よっほー、姫だよー☆
更新頻度が上がってきてブログらしくなってきたな!(いいのか悪いのか
さて早速本題。
昨日AKBのドキュメンタリー映画、「DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN」観てきました。(正式名称なげーな
簡単に言うと、最初から最後まで涙でした。全部涙でした。
あ、僕じゃないですよメンバーがねw
あの中にはホントの涙もあれば、嘘の涙もあったのかな。でもあれこそが彼女たちの輝きの秘密なんだろうな。
…てのがざっくりした感想w
というわけでここから一応内容もそこそこ書いてこうと思うんでネタバレイヤー!(/ω\*)な人は引き返して!で、観てから読んで!ww
Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)ゴロゴロ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)ゴロゴロ
はい、十分ゴロゴロしたので感想いきましょうかね。
映画の軸は涙。涙の訳は解雇・辞退・卒業・移籍。
前田敦子の卒業と東京ドームで発表された組閣による移籍以外は全て恋愛禁止のルールを破った処罰。
今回の映画はAKBにとって「前田敦子」と「恋愛禁止」がどういうものなのかがわかる映画だったと思います。
特に「恋愛禁止」に関しては峯岸みなみの一連の騒動を見る目が良くも悪くも変わると思います。もちろん映画公開直前のことですので直接彼女の報道が描かれているわけではありません。彼女も劇中でルール違反はしていない立場からの意見を喋っています。だからこそ恋愛禁止のルールとどう向き合ってどう捉えていたかが垣間見えます。
僕は先日ここの日記でこのルールを「AKBに注目を集めるためのスパイス程度のもの」と書きました。どうも甘い見解だったようですww
もっと重い、言うなれば新選組の局中法度の軸である「士道に背くあるまじき事」に匹敵するルールだとも取れました。どちらも覚悟を表すためのルール。破ればただじゃすまないルール。
彼女たちもアイドルとしての命をかけている。これをわかりやすくするためのルール。
…まぁ士道を貫くよりはよっぽど簡単だとは思いますけどねww
と、新選組スキーな僕は映画見て思っちゃったわけですが、もともとAKBを好意的にみてるからだとも思います。フラットな状態で見たら全体としてあまりいい印象は受けない気がします正直ww
とつらつら書いてみましたけど、一番頭に残ってるのはさえちゃんの覚悟を秘めた笑顔とじゅりなのパンチr(自主規制
はい、気になったら見てみるといいですよ!よ!ww