

唾と一緒お粥を吐き出す


唾と一緒お粥を吐き出す








やっと一番のネックだった
卵管造影終わりましたー!!!!!
前回、検査の予約してからずっとドキドキしてて
検索しなきゃいいのに卵管造影やった人の
ブログとか見まくってしまった
その結果、余計に不安になり怖くなり
仕事中も卵管造影のことばかり頭に浮かび
ため息ばかり
当日は夕方からの予約だったので
朝ご飯食べたあとは絶飲食
食べないのは全然我慢できるけど水分とれないのが辛かったー!!!
しかも、飲めないと思うと余計に飲みたくなる
この日は旦那も休みで私も有給を使ったので
久しぶりに2人で朝からゴロゴロ(˵¯̴͒ꇴ¯̴͒˵)
結局、出発直前までゴロゴロww
夕方、諏訪マタに到着
当たり前だけど、この時間に来ると人がほぼ居ない!なんかすごく新鮮
受付で予約カード出して
いつものよーにPHS受け取って待ってたら
すぐ呼ばれました
内診室へ入り、卵胞の大きさをチェックし
造影剤を入れるためのチューブを子宮にセットしてくれました
↑
これ若干違和感があるものの特に痛いとかは
なかったです
検査の日は長めのスカートを履いてくるように
指定されました!
理由は、造影剤を入れるためのチューブがお股からビローーンと出てるのでそれを隠すためです
前処置が終わりレントゲン室へは
車イスで看護師さんが連れてってくれました
看護師さんに怖いよーなんて子供みたいなこと言ってたら「大丈夫だよーみんなすごく怖がるけど終わったら痛くなかったですって言う人がほとんどだから」と笑顔で言ってくれて
もーその優しい声と笑顔で救われました
レントゲン室へ行き、検査台に仰向けになり
足の間に造影剤の自動ポンプ装置が置かれ
吉川先生の登場
先生が登場したら、緊張感が戻ってきたー(;_;)
「じゃあ始めるから、痛かったら大きな声出して」と言われ
私はなにを思ったのか、ものすごい大きい声で
「はい!!!」
って言ってしまいました
大きい声出すの今じゃねぇーよ
そんなこんなで始まりました!
造影剤がゆっくりゆっくり入ってるのが
なんとなく分かる感じだったけど
あんだけ不安で恐怖だった痛みは
生理痛が少し重くなったくらいの感じで
事前情報の激痛とかフラフラとか気持ち悪いとか
そういったことは一切なく終わりました
卵管つまってなかったからじゃないの?って思われそうですが、結果私は左側がダメでした
それでも痛くなかったのでこれからの方も
大丈夫だと思います!
長くなったので続きはまた今度にします