※ノクマタ小説、私の自己満小説。
嫌な人はバックプリーズ!
"コタツ"はとてもいい物だと聞いた。
確かにあたたかいし、漢字では「炬燵」と書くらしい
炬燵にはミカンと聞いたのだが、この果物は甘かったり、酸っぱかったりする。
「ノクス、みかんって美味しいわね!」
僕に話しかけてくるのは双子の姉のマタンだ。
「姉さん、食べ過ぎると黄色くなるとか言われたんだし、そろそろやめたら?」
手が黄色くなりそうな勢いで食べるマタンを止める
綺麗な姉さんの肌を黄色にするわけにはいかない!あ、弟としてね.....
しかし、日本の文化には驚かされてばかりだ、緑茶に炬燵あとは寿司、それと家に居るのに、靴を脱ぐこと。
だから、炬燵の中で素足がぶつかる
こんな些細なことが、幸せなのだろうか。
「「そう思う今日この頃」」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
はい、やまなしおちなしいみなし!\(^o^)/