北の休息所 -3ページ目

北の休息所

自分の普段の日常をぐだぐだと語る所です
たまに小説や詩をうちます




 SMILE



素敵な笑顔の前では


 保守的な理性など

  

 きえてしまうかもしれない。


 それほど分かりやすくて、


 気持ちを上手く隠すことのできる


 表情はないね。



 センチメンタルな僕を、


 よく溶かしてくれて有難う。


 

 それでは……___





 *



 打っている自分が、

 最近センチメンタリズムに浸かって

 述懐しているので…

 もうそれとはおさらばさっ!

 という意味を込めて、

 SMILEというテーマで

 久々に詩を打ちました


 いい加減お涙頂戴の自作自演も

 阿呆らしく思えましてね

 実生活では自分は相当

 鬱になりやすくて、

 自分でも面倒くさいなあ

 …と思ってはいたのです


 

 もっと大声で笑おう!!




 



 いや…

 何かしら色々と忙しく巡りめぐっていた

 そんな一か月でした(疲


 折角学祭の劇が終わったな~

 と思いきややはりすぐに

 次の劇の練習と来ましたから

 まあ、好きな事させてもらっているので

 文句も何もないのですが…

 正直少し休みたいですね



 はい。

 それでは暫くぶりですが

 るいべを進めたいと思います




 ____



 「あれ、楠木じゃね。なんだよお前他クラスだろ」


 酒井が眉を寄せて言うが楠木は聞いていない様子で、

 酒井には目もくれずに御山に迫った。


 「お前さ、赤井利羽(あかい りう)先輩と親戚だったよな」


 「え、ああ…まあ」


 赤井利羽といえば俗にいう

 学園のマドンナ的存在の女生徒だ。

 御山は赤井の親戚である。

 恐らく楠木が次に言うであろうセリフが、

 御山の脳裏を過ぎった。


 『なあ、彼女に俺を紹介してくれ』


 やっぱり。


 「なあ、良いだろう?今度飯奢ってやるからさ」


 酒井は呆れた顔をして手を頭に抑えて

 やれやれと言っている。

 御山も心では呆れているものの、

 顔には出さずに笑顔でOKと言う。

 

 (まあいっか。奢って貰えるし)


 楠木は彼女の事を知らないのだ。

 どんな男でも瞬殺で断るというのを。




 *



  「ウラヌス、例の研究所を見つけたよ。

   今から潜入を開始する」


  「おう。頑張ってこいよ、カロン」









 宿泊研修から帰ってきましたよ!

 何時間か前にです

 二泊三日でしたが…

 いや~ 今回登山がきつかったです

 つま先を腹まで上げないと

 登れない岩とかありましたし、

 片道五キロですし

 もう疲れました (´・ω・`)。。

 そういえば、丸太橋ってのがありましたね

 幅15センチくらいの丸太三本でくくって

 作られた橋が三か所あり、そこを通りました

 …腰が痛いです(泣



 とりあえず、項目は”小説”なので、

 書きます

 はい

 大分やってないなーと

 今気づきました あ、思い出しました

 気づいてはいましたよ!



 おそらく、長編になるかもです

 学園ミステリをかきたかったんですよー

 頑張ろ!




  


 *大学一年生


 大学のとある教室での午後。

 生徒等のゆるい会話が流れる中。

 本作の主人公(仮)の御山は窓を見つめる。

 そこに、酒井が入って来た。


 「よ、御山。はよーす」

 

 「あれ、はよ。…酒井、今俺呼んだ?」 


 「は?いや、とくには…」


 「え?じゃあ、誰が」


 その声に被さって、誰かが教室に

 入ってっ来た。


 「俺だーーーっ」


 ドアを壊す勢いで入ってきた男子生徒は、

 女子からの人気の割と高いと噂の楠木だった。


 




 もう疲れたので続きは次に(笑

 こんな感じで書いていきます

 一話一話が短いです


 そうやってやらないと

 疲れるんです、目が