準備
8月にはいれば次々と本番、合宿、9月にある本番(童謡祭)のリハーサル
まずは8月8日の「和楽器de歌曲」
今の一番はこの練習![]()
今日はいつもの練習場でオープニングをやってみましたが、「しもて」から並んで行進して
歌う位置につくのですが
前奏だけでは間に合わず。。。
急遽4小節分、和楽器での前奏を長くしてもらいました。
それでやっとこ歌う位置につけそう。
歌うだけでなく位置取りなども含め動きのあるものなので練習さまざま![]()
ふりつけもパートでずらしたりしているので、その辺も確認![]()
小学生の5人だけでの宮城道夫の童曲 ソロの練習も・・
制服係のお母さん方には夏の制服を配布してもらい、かすりも今日いたメンバーには渡しました。
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貰った団員はかすりの畳み方研究を youtube 見ながら
歌うだけでなく色々頭に入れなければなりません。
練習後は合宿の班決めやお楽しみイベントの賞品買い物相談など![]()
でも高校生は手慣れたものでサクッと決めてくれて頼もしい。
長年の経験で育ってくれました![]()
小さいクラスは暑いのに動きたがる![]()
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先週初めて半分譜読みした曲も殆どの子が歌えていて・・・まだ完全に譜面が読めているとは思えないけれど記憶力すごいのもあり、恐れ入りました
(おとなではこうはいきません。。)
何となくでも譜面に親しんでくれています。
この子たちも、歌うだけでなく年齢の幅のある団体での環境を活かし成長していってくれて今の高校生のようになってくれたらいいな~~と切に願うところです![]()
きた~
覚悟はしていましたが、夏→→到来![]()
エアコン新しくしておいて本当によかった![]()
なにしろ小さいクラスの時間は熱気むんむんです。
譜面を読めるようになってほしいので、あの手この手で楽譜と仲良くなってもらうべく奮闘中![]()
聞いて覚えるだけではなくしたいので・・・
それにしても4歳5歳でも覚えるのが早いです。
6歳になると本当にしっかりしたもの![]()
難しい音楽用語も翻訳しないでそのまま覚えてほしいのでどんどん使っています。
そのままのニュアンスで浸透してほしいので・・
多分おとなよりへいちゃらかも![]()
音楽バイリンガル![]()
大きい子は今日も邦楽コンサートの練習![]()
初めて楽器だけの伴奏音源をちょっと聞きました。
「篠笛」が楽譜にはないような音も出していて(例えばカモメの鳴き声)
オープニングは童謡メドレーで「カモメの水兵さん」→「うみ」→「南の島のハメハメハ大王」と繋がっています。
実際の伴奏合わせは本番の数日前でちょっとドキドキです。
入場からの位置取りやふりつけなど、知っている曲でも本番となるとやることはたくさん![]()
暑さに負けずアタマをフル回転![]()
まだ
今年は涼しいです![]()
ずっと梅雨でもいいくらい![]()
しかし幼児~2年生クラスが来ると途端に練習室はむんむん![]()
あわててエアコン2台作動![]()
新しくしておいてよかった![]()
小さいクラスはエネルギッシュです。
今日はホワイトボードに、最初から書いておくと考える時間が長くなって当ててしまうので、レッスンが始まってからみんなの前で譜面を書きました。
5線の音符でですが・・・「ドドミミレレドレミミソソラソソ」~リズムと共に音も読んでなんの曲か当てる ゲ~~~ム![]()
リズムだけ、音だけ、はみんなだいぶ出来るようになっているのですが、実際の楽譜はそのmix![]()
なので易しいものからやっています。
とはいえまだ4歳5歳には実はちょっと難しい![]()
でも全ては積み重ねです。
当てるのはやはり2年生・・・かな
でも今日は1年生が「正解」しました。
みんな時節がらか「たなばた」と言ったのですが一人だけ「とんぼのめがね
」と自信なさそうに・・・
お・・・あったり~~~ となりました。
こんな調子で譜面を読むことに躊躇なくなってくれたらいいです
そんなすぐにスラスラは行きませんが少しずつ。
3年以上は邦楽コンサート、9月の童謡祭と練習するものはいっぱい
以前の動画を見て振付もよみがえらせる「ジブリ」
凄いのは何年経っても結構覚えている![]()
子どものころ一生懸命やったことって残るんですね![]()
おとなになると昨日のことも忘れるのに。。。。。




