Wonderful Days

Wonderful Days

みなさん、はじめまして。このブログには
日々の出来事
ちいさな戯れ言
ちょっと聞いてほしいこと
などなどを描いてますよ。

どうぞ、ヨロシクお願いします。(≧∇≦)ノ゛

チュー太郎という相棒がいる。
生まれはたしかニトリ。
クリスマスシーズンに仲間と赤いペラペラの帽子かぶせられ、並べられていた。
縁あってうちに来て以来数々の困難も乗り越えこうして相棒と呼べるくらい仲良くなった。
たまにチーズをお供えしては、会話することもある。
ある日、ポケットに相棒を連れて歩いていた。鈴もなにもついてないチュー太郎。ふとした瞬間、さっきまでいたはずのあいつがいない。私は慌てた。20分前まではいた。落ちても音はならない超軽量ボディ。
たくさんの人とすれ違ったはず。犬にくわえられてないか?ちびっこに連れて行かれてないか?落とした瞬間を見た人がいたら声をかけてくれるはずだが。。来た道を戻ったがいない。いや、このあたりのどこかにいるはずなんだ。通った道、すれ違う人の手、道脇視線をあちこちにやりながら早足で歩く。と、テントの中の机の上に落ちてたアクセサリーたちに並んで人形のふりをするチュー太郎の姿が!!あーーっ!!
テントの中にいた人に声をかけた。「それ、うちのです」「大事なものなんですか??」「甥っ子ので〜」
すまん、甥っ子のと言ってしまった。まだ守んなきゃいけないものがあるからね。
ごめんよ、チュー太郎。見つけられてよかった、ほんとに。その夜、少しいいチーズを差し入れして、和解してもらった。
実はチュー次郎という相棒もいる。そしてこれまた落下し、後日廃棄行きギリギリで発見したことがあった。もうこいつらには足を向けて眠れない。くしくも2人ともネズミだ。ミッキーよりミニーより愛着がある。魂の宿ってしまった相棒はAIよりもきっと人間的で愛くるしい。


海も交通もまもるくん。

今日もお疲れ様です!

日本中に仲間がたくさんいるのかしら?





愛犬の眠っているお墓の横に

パンパスグラスが植えてある。

今年は、たくさんの芽が伸びて、盛りだくさんになった。昨年は数本だったような気がする。

ほんとはこんなに花開く前にカットして、仕上げるとふわふわになるそうな。

とはいえ、クネクネしてて癖っ毛っぽいところが

余計、愛犬の毛の感じににてて笑みが溢れた。

そちらで元気にしてるかい?^_^

最近、かっこいいバッタに会うことが何回かあった。きっと仮面ライダーにしたら主人公か最大の敵。
この子達はあんまり鳴かないけど、ぼちぼちコオロギは鳴き出したなー。秋始まりますか。

オレンジ色の雲が押し寄せる。
台風とか大雨とかなかなか厳しい気象だけど、そのせいで美しい景色が見れることもある。自然ってやつは罪なのよ。

ハンコを作りました。

商品買ってくれた方の袋に押してます。

Good Luck!

Wood Luck!


タマムシの残骸を見つけました。
すごいよね、この色。
なかなか自然界にも人工物にもない配色。
宝石だね、もう。
骸は少しプラスチックのように硬い感じでした。こゆの、見つけたらなんか楽しい!
まだまだ子供だな。

最近切られた木を処理すべく玉切りにするためチェーンソーでひたすら切ってる最近です。刃の目立て、プラグ、刃の張り具合、燃料の濃さなどやればやるほど調整が必要なことがわかり、いい練習になってます。うまくやらないと全然切れないからね。初日は左手と両足が攣りました。思いの外力が入っていたのだと思います。無心でひたすらやる仕事はなんか好きなんですよね。

エンボス加工されているような花があった。自然からはいろんなアイデアをもらえる。知らないものを見つけるって本当に楽しい。この探究心は無くさないでいよう。

学生の頃とは町がずいぶん変わった気がする。インバウンドという言葉はなかった時代。いまは、新しい飲食店や駅舎、多くの観光客で溢れてました。もちろん、観光地ではあるんだけど、また雰囲気があの頃とは違ってる感じかな。
あった鹿さんは少しやつれて足をひきづっていた。五重の塔は改装中。大きな門が出来上がっていたり。
古都と言われるだけに、何百年の歴史の中の一部の変化なんだろうけど、その時代に生きた人には何事もそこそこの変化に感じられていたのかな。