Wonderful Days

Wonderful Days

みなさん、はじめまして。このブログには
日々の出来事
ちいさな戯れ言
ちょっと聞いてほしいこと
などなどを描いてますよ。

どうぞ、ヨロシクお願いします。(≧∇≦)ノ゛




先日、出張で東京まで行きました。

時間があったので品川から東京駅まで歩いたのですが、途中東京タワーがありつられるように近くまで。なんか好きなんだよなー^_^

鯉のぼりが釣られてすごくたくさんの方が来られてました。

はたまた、近所の鉄塔。

これをみるたびに、これはこれでカッコよくて好きなんだよね。構造物が好きなのか、シルエットが好きなのかわかんないけど、ずっと見てられるという私の楽しみ。

今年度、1人目のお客さんは
キジくんでした。
ごめんね、今日は定休日なのよー(・_・;
木工に興味あったのかしら??
またおいでねー


まるで

桜の大滝のようやー



今年もお美しかったです^_^


ゆ  という文字が戦闘体制に入るアントニオ猪木の上半身に見えた。

「元気ですかー!??」と言われましても。。

にしても、「ゆ」って音も文字もなんかやらかいね。


姫、元気でいてくれるといいのだけど。

意味合い違うかもだけど、絵と同じく頬杖をついてみてます。

慣れないCADを使って図面書き。
頭に描くだけで全然上手くいく実感がないものの見積もりを任されてる。
何を期待されてるのかわかんないや。

最近、木工してると家が建てられる、家具が作れる、木を切り出せる、製材できる、木彫りができる、店舗什器作れる、小物も作れると思われてる節がある。
料理家に和洋折衷、スイーツ、飲み物まで全部できるでしょ?と言ってるかのよう。
平たく言いすぎてんのかな?
明日もほんとにぼくがやんの?というものの粗見積もりを作る仕事。
なんかやってて気持ちが乗らない日が続く。


簡単な寄木つくり。

いろんな色の木があるけど、木目もいろいろ。

木のどの部分をどう切るかで表面の木目が変わります。結局は人もいっしょだ。

いろんな人がいてどの側面を見てるかで印象も全然違う。でも、「木」と言ってしまえば一種類。

「ひと」と言ってしまえば一種類。

一種類だけど、それを差別も偏見もなく皆同じの一種類ととれば素敵なことだし、関心なくどれも一緒と言ってしまえば背景と同化してしまう。



かきもちをもらった。

これを低温の油で揚げたり、オーブンで焼いたりすると3倍くらいになって食べられるのだ。

赤いのはエビ味。メッシュはなんだ?プレーン?


仕事場でお裾分けのお裾分けをもらったのだが、お裾分けをお裾分けできるくらいの量で消費に困ってる。しかも揚げすぎると焦げた味しかしないから調理加減も難しい。


とはいえ、うまくいけば、美味しいおやつの出来上がり。夏までにはなくなるかしら?


今年の雪は、細かいのがずっと降り続く感じで

ふわふわっとした雪よりも細かく細かく積もってゆくから、層がしっかりしてて重さもあるのか木々が折れるのをよくみます。

警報級の大雪!とかよくいうけど、大変だけど、生涯の中では経験したことあるくらい。

そんなに大きい声で言わないでよって思うんだよね。雪国では毎年大雪あるかも?くらいに予防線ははってるんだから。


今年は今のところ「大雪」ではないかな?

数年前の方がよほどひどかった。

大雪情報出ても早く起きて一時間半かけてもっと雪深い町に仕事に行って、除雪して、仕事して帰って来てる。

雪国に暮らすことは雪に対してそんなに騒ぐほど熱量はない。

想像力があって、
創造力があって、
目を細めれば、そこはドイツの古城。
物語が始まる気がしないかい??