今から30年近く前に北京放送の日本語放送を聴いていた頃から中国は好きだった。
大学入学時に履修登録のやり方を間違えて中国語を取るつもりが、フランス語になってしまい、
第3外国語として中国語を登録するぐらい興味があった。
その当時は、中国の遠い将来の発展可能性にとても魅力を感じていた。また悠久の歴史や歴史をガラッと変えていく躍動感やもろもろなものに興味があったんだろう。
第3外国語の登録は4月病が発病していたとはいえ、中国に対する興味は続いていた。
が、いつも間にかに消えていた。何故かはわからない。
天安門事件もあり、何か怖い国だなあという印象を持つようになったのと他への興味がわいてきた
ためなんだろう。
昨今のニュースを見ているとやはり怖いというかやりにくい国だなあという印象がある。
そんなこんな状況で中国で新規ビジネスを展開しようとしている自分はいったいなんだろう。
やはり活路は日本でなく中国や周辺諸国なんだろうと思う。
大学入学時に履修登録のやり方を間違えて中国語を取るつもりが、フランス語になってしまい、
第3外国語として中国語を登録するぐらい興味があった。
その当時は、中国の遠い将来の発展可能性にとても魅力を感じていた。また悠久の歴史や歴史をガラッと変えていく躍動感やもろもろなものに興味があったんだろう。
第3外国語の登録は4月病が発病していたとはいえ、中国に対する興味は続いていた。
が、いつも間にかに消えていた。何故かはわからない。
天安門事件もあり、何か怖い国だなあという印象を持つようになったのと他への興味がわいてきた
ためなんだろう。
昨今のニュースを見ているとやはり怖いというかやりにくい国だなあという印象がある。
そんなこんな状況で中国で新規ビジネスを展開しようとしている自分はいったいなんだろう。
やはり活路は日本でなく中国や周辺諸国なんだろうと思う。