昨日ブックオフで買って読んでみた。ギブアンドテイクとかギブアンドギブとかではなくコントリビュートであることが必要だという記載に納得した。
自分も仕事上のいろんな人と交流することがあるが、会社から離れて属人ベースの付き合いをすることもある。それが、仕事上役に立つかもしれないということでの付き合いではなく、その人が面白いと思うから付き合うということがばかりだ。お互いの心の方向性が理解でき、仕事上の話もすることもあるが、日常のよしなしごとなどくだらない話をすることが多い。
しかしそういう人間的な付き合いをしていると仕事上のお願いもしやすくなる。これを目的としているわけではないが、少しだけ情報や具体的な手助けをしてもらえることもある。これも自分からだけではなく、情報を提供できるように自分自身でも日々努力していなければいけない。
この手の本は、当然の事が書いてあり、自身のひけらかし的な部分も見受けられるが、面白いと思われる部分もあり、たまに読んでいる。
ちなみに昨日は、三沢光晴は死んだ。今はプロレスへの興味は薄れてしまっていたが、ショックだった。プロレスは年齢を重ねてもできる演劇だと思っていたが、やはり命を懸けた肉体芸術なのかもしれない。
ふらっと読んだ村西とおるのブログは人生訓として楽しめる。
自分も仕事上のいろんな人と交流することがあるが、会社から離れて属人ベースの付き合いをすることもある。それが、仕事上役に立つかもしれないということでの付き合いではなく、その人が面白いと思うから付き合うということがばかりだ。お互いの心の方向性が理解でき、仕事上の話もすることもあるが、日常のよしなしごとなどくだらない話をすることが多い。
しかしそういう人間的な付き合いをしていると仕事上のお願いもしやすくなる。これを目的としているわけではないが、少しだけ情報や具体的な手助けをしてもらえることもある。これも自分からだけではなく、情報を提供できるように自分自身でも日々努力していなければいけない。
この手の本は、当然の事が書いてあり、自身のひけらかし的な部分も見受けられるが、面白いと思われる部分もあり、たまに読んでいる。
ちなみに昨日は、三沢光晴は死んだ。今はプロレスへの興味は薄れてしまっていたが、ショックだった。プロレスは年齢を重ねてもできる演劇だと思っていたが、やはり命を懸けた肉体芸術なのかもしれない。
ふらっと読んだ村西とおるのブログは人生訓として楽しめる。