やっとCash Flowが終わった。会社でキャッシュフロー計算書の作成は、担当者がやったものを自分が最終チェックするという形だったので、形式面などの確認でじっくりと内容を理解していないまま、仕事をしていたかもしれない。FARを勉強することで今までの実務の内容が理論と一体化してきたような錯覚いや感覚になっている。
15年以上前に受験していた公認会計士2次試験の簿記論は、苦手だった。特に特商(特殊商品売買取引?)が苦手だった自分としては、USCPAの試験はありがたい。今の会計士の試験はどうかわからないが、監査法人にいた時も試用品、受託販売、割賦商品なって扱っている会社に当たらず、今まで実務で見てきた事業会社にはそんな取引はなかった。それを問題として受験生に悲しい思いをさせていた公認会計士試験委員会?は何なんだろう?もっともそれらの取引の一部は、健康食品とか通信販売とかで出てくるのかもしれないね。自分の狭い経験範囲で出てこなかっただけなのかもしれない。ただ出題されていた問題のような会社はありえないと思う。
USCPA試験も取り組み始めてカンタンな問題と引っかけと解くのが大変な問題といろいろあることがわかった。また昔の会計士試験より実務に直結しているような気がする。
まあ、これらも算数のように知能というか頭のよさというか直感力が必要とされる問題に弱い自分の負け惜しみだろう。
ところで、数年前からYahoo占いの四柱推命をよく見るようにしている。誰が占っているのかわからないが、自分の場合は、かなり当たっていた。とても参考にしている。Yahooの占いだからでもなく四柱推命でなく「Yahoo占いの四柱推命」がいい。他の占いは自分にとってはイマイチ。
http://legacy.fortune.yahoo.co.jp/fortune/shichu/index.html
総合運はまあまあだし、今日はいいことがありそうだ。
頑張ろう!![]()