・今後の仮想通貨の流れとスマートコントラクト最強説
仮想通貨を使って実際に個人間・企業などと取引をする人が増えてきましたね!
ざっとこんな感じですね!
そこで強なってくるのがスマートコントラクトを実装した仮想通貨ではないでしょうか!?
今回はその理由を書いてみましたw(まあ、思ったことを書いただけです。時間ある人だけ読んでくださいw)
1、仮想通貨といえばBTC!と新規参入の人達がBTCに投資する。
2、どんどん仮想通貨の利用者が増える。
3、BTCは1回の手数料が高く、トランザクションに時間がかかるなどのデメリットから高額で急がないような取引には積極的に利用されるようになる。(こまめな取引に向かなくなる)
4、こうなるとBTCよりも手数料が安く、トランザクションが早く、BTCと同等の安全性が担保されているBCHにベクトルが向き、BTCからBCHに流れる。
5、BCHでの取引を行える店舗が増えBCH派がハッピーになるっ!!!ッシャ!
6、個人間での取引が増えるということは今までのように企業や人を仲介して取引をする必要がなくなり、より早く安全な取引が求められるようになる。
7、ここでブロックチェーン上にイベントを乗せ、自動取引が行えるスマートコントラクトの機能が便利だと気付く。
8、スマートコントラクトを実装しているETH、Liskなどが利用されるようになる。
じゃあBTCやBCHが終わるのか!?というとそうでもない!
ETHは仮想通貨の大前提である非中央集権ではなく、ETHで実際にスマートコントラクトを行うには、プログラミングが必要になってくる(今のところは、、、まあ、そこを担う企業もあるのかもしれないが、、、)ため、結局のところデータを乗せる側の力量が全てであるといえる。
ここで、市場を広げるためには『流通量が高いことと共に時価総額が大きいことが必要である。』と仮定する。
現在世界で流通している通貨としての価値は以下のようになっている。

・BTC:6位
・ETH:17位
・BCH:20位
・Ripple:21位
ここで、BTCは3のような状態になり、時価総額は大きいが取引量が小さい通貨となる。
今でいう金のようなポディションになったり、FXなどで使われたりすると思う。
つまり、BCHvsETHのどちらが基軸通貨になるかが分かれ目!!!!!
そもそもこの2つの通貨のポディションが違うということもあるかもしれない。。(まあ、他の通貨も入ってくると思うけども、、、)
BTCに完全にスマートコントラクトを導入できるのなら、BCHにも導入できるかもしれないし、これが成功したらETHによるスマートコントラクトでの差別化は図れなくなると考えられる。
実際にはこれからどういったソフトフォークやハードフォークが行われるかわからないので、BCH・ETH・それ以外のどれが基軸通貨となるかはわからない。
予想しても無駄だったかもしれないですね...ww
しかも、通貨の機能面から考えると後から生み出される通貨がベターなのは確実なのでそこもムズイ。。。
今回の記事はいつもと違った感じで、自分の考えだけを書きました!
最後まで読んでくれた方ありがとうございます。。。
あと、文章力なくてすいませんw
最後に!
ウーマンラッシュアワーの漫才最高だった!
個人的には銀シャリと流れ星とタカトシもおもろかった!!!
さらばっ
仮想通貨を使って実際に個人間・企業などと取引をする人が増えてきましたね!
仮想通貨決済対応
— うなぎ料理専門店 川昌 (@kawashou1222) 2017年12月13日
BCH XRP XEM MONA ETH
での決済が可能となっております。
仮想通貨決済でのお支払い希望のお客様は可能であればご予約の上ご来店下さい
ご予約無しの場合、ご来店時にその旨お伝え下さいませ。
サービス品をご用意させて頂きます↓#BTC #XRP #XEM #ETC #MONA pic.twitter.com/5C0Khv3aOQ
まだまだ価格上昇が見込めるビットコインで支払いなんかしたくないんだが、、
— Amalfi (@money_Amalfi) 2017年12月13日
ビックカメラ、ネット通販でビットコイン決済対応: 日本経済新聞 https://t.co/8QDFJwsjIF#ビットコイン #BTC
ビットコイン支払い、1億円OK 中古車販売「ガリバー」https://t.co/H1ofWV638Z
— 岡三マン (@okasanman) 2017年12月14日
どんどんニュースになってますね~!https://t.co/a34vwsplyj#BCH #BTC
— ビットコインの未来を信じる人 (@believe_bitcoin) 2017年12月14日
ざっとこんな感じですね!
そこで強なってくるのがスマートコントラクトを実装した仮想通貨ではないでしょうか!?
今回はその理由を書いてみましたw(まあ、思ったことを書いただけです。時間ある人だけ読んでくださいw)
1、仮想通貨といえばBTC!と新規参入の人達がBTCに投資する。
2、どんどん仮想通貨の利用者が増える。
3、BTCは1回の手数料が高く、トランザクションに時間がかかるなどのデメリットから高額で急がないような取引には積極的に利用されるようになる。(こまめな取引に向かなくなる)
4、こうなるとBTCよりも手数料が安く、トランザクションが早く、BTCと同等の安全性が担保されているBCHにベクトルが向き、BTCからBCHに流れる。
5、BCHでの取引を行える店舗が増えBCH派がハッピーになるっ!!!ッシャ!
6、個人間での取引が増えるということは今までのように企業や人を仲介して取引をする必要がなくなり、より早く安全な取引が求められるようになる。
7、ここでブロックチェーン上にイベントを乗せ、自動取引が行えるスマートコントラクトの機能が便利だと気付く。
8、スマートコントラクトを実装しているETH、Liskなどが利用されるようになる。
じゃあBTCやBCHが終わるのか!?というとそうでもない!
ETHは仮想通貨の大前提である非中央集権ではなく、ETHで実際にスマートコントラクトを行うには、プログラミングが必要になってくる(今のところは、、、まあ、そこを担う企業もあるのかもしれないが、、、)ため、結局のところデータを乗せる側の力量が全てであるといえる。
ここで、市場を広げるためには『流通量が高いことと共に時価総額が大きいことが必要である。』と仮定する。
現在世界で流通している通貨としての価値は以下のようになっている。

・BTC:6位
・ETH:17位
・BCH:20位
・Ripple:21位
ここで、BTCは3のような状態になり、時価総額は大きいが取引量が小さい通貨となる。
今でいう金のようなポディションになったり、FXなどで使われたりすると思う。
つまり、BCHvsETHのどちらが基軸通貨になるかが分かれ目!!!!!
そもそもこの2つの通貨のポディションが違うということもあるかもしれない。。(まあ、他の通貨も入ってくると思うけども、、、)
BTCに完全にスマートコントラクトを導入できるのなら、BCHにも導入できるかもしれないし、これが成功したらETHによるスマートコントラクトでの差別化は図れなくなると考えられる。
実際にはこれからどういったソフトフォークやハードフォークが行われるかわからないので、BCH・ETH・それ以外のどれが基軸通貨となるかはわからない。
予想しても無駄だったかもしれないですね...ww
しかも、通貨の機能面から考えると後から生み出される通貨がベターなのは確実なのでそこもムズイ。。。
今回の記事はいつもと違った感じで、自分の考えだけを書きました!
最後まで読んでくれた方ありがとうございます。。。
あと、文章力なくてすいませんw
最後に!
ウーマンラッシュアワーの漫才最高だった!
個人的には銀シャリと流れ星とタカトシもおもろかった!!!
さらばっ