よく躓く人生。 -637ページ目

引退。

お疲れ様でした。










ちゅーか、おいらのDVDまだ戻ってこないよ~(;_;)

眉間にシワ…

な、姐さん。


おいらも現在眉間中。


いや、DVDがさ、そろそろ20日経つのに何の連絡もなかったからさ、直接お店に訊いてみたんよ。

お店の人がメーカーに問い合わせてくれた。

「異常が見当たらない。」

…だそうです…?

「10日程ですか…色々調べているそうなんですが。」

…いや、20日だって。
あ、調べているのが10日なのか。


う~ん…


異常のない機械はロボコップみたいな音出さんだろ?


前の機械は(やっぱり全取っ替えされていたそうだ)読み込みにくいディスクを入れてしまった時でもロボコップにはならんかったぞ。



らちあかんので、一度戻してくる事になった。

いや、戻ってきた機械が本当に問題なく動いてくれれば何の問題もないんだがな。

一番困るのが、市販ディスクのみ再生して、DVDレコーダーで録った物が再生されない事だ。

「相性ですから。」

とかで片付けられたらどうしてくれよう。

前の子は、市販も録画物も中華ディスクも全部再生してみせたぞ。
元々、未公開の香港映画を観る為に選んで買った物だしな。

…という事はだ。

同じ機種である以上、全取っ替えになっていたとしても、高い修理代払っているからには、修理に出す前と同じ状態を求めても仕方ないよな?

それ、普通だよな?


それを

「相性ですから。」

とか言われたら、どーすりゃいいんだ?



キレるか?


キレるのか?



…余計な心配である事を祈る。

昨日トゥモローランドで…

新商品(?)焼きそばラップサンドを食べましたが、タイムリーにも同日焼きそばパンが活躍していた『カブト』37話。

ヘタすると今度の土曜まで観られないので、今朝、早く起きてタイミングを見計らって出勤前にモーニングカブトしましたよ(笑)

学校に潜入捜査…『逃學威龍』ちっくで楽しかったな。

カ・ガ~ミん
「何で俺はラグビー部のコーチ…」
とかぼやいてたけど、生徒じゃないだけいーじゃん
『逃學~』や、そこから派生した映画では、基本生徒として潜入だぞ。そして成績悪くてヒドい目に遭うのだ(笑)
観た中では『逃學英雄伝』だけ先生だったな。

話は激しくそれるが、逃學ものでは『ファイト・バック・トゥ・スクール①』がカッコ良く、『危険な天使たち』がカワイくて好きだ。
前者はチャウ・シンチー、後者はニッキー・ウーと金城武だ。


話戻って…

地獄弟、哀愁の影山に泣かされましたよ。
本人も自らの行動原理はよくわかってないのかもしれないが、あんな状態なのに敵と戦って人を助けちゃうんだな。
ライダーの本能なのか?
フクロウ(のお守り)を見つめる表情がまた切ないよ。
そしてその後出現した兄貴…!!

「俺達みたいなロクデナシが…」

って、何があったんだ!!
何があったら四捨五入すれば30の(あくまで役柄)大の大人がそこまで卑屈にグレられるのだ!!!

あんまり濃ゆすぎて、出現する度、笑うとこじゃないのに、つい笑っちゃうよ!!



今…誰か俺を笑ったか…?



好きだ…(笑)


そしてそんな風にウケまくるおいらを姐さんは冷ややかな目で見つめていた…。
心なしか、眉間にシワが寄っている…。


そしてどーでもいい事だが、でずにーらんどのトゥモローランドで流れているBGMは、なぜあんなに70年代な昭和のかほりなのだ?