Prince of MATAGI。
先々シュウだけどね。
渋谷のもーそー(中略)展に行ってきたの。
ワタシの目的は写真集買うことなんだけどね。
↑現地でゲトすれば家に届かない
きっとね、パネルはナンカ気恥ずかしくて正視できないだろうしね。
撮影ブースで自撮る趣味もないしね。↓これね

でも、2日のお昼に急に気分が盛り上がって…
ぴ「しまった、今日行きそうになってしまった。」
彩「せっかちにも程がありますよ!!」
そりゃそうだ。
3日からだもん。
しかし翌日。
彩「昨日行っとけば、みんな来てたんですね(笑)」
ぴ「ワタシもそれ思った。中には入れないけど、外にいれば通りかかるメンバー見られたかもね(笑)」
時間的に行き逢うことはまずないだろうけど。
まあ、そんな訳で、初日にはザンギョー抜けられなくてダメだったけど、4日の夜には出掛けたのです。
渋谷、様変わりが激しいね。
駅前のTSUTAYAは舞台関係や亜洲(主に香港)映画のDVDが激減して、いよいよ渋谷での用事が減ってしまったよ。
ちょっと寂しいな。
でもPARCOにLOGOSがまだ健在だったのは嬉しいな。
…オイラがの方が洋書を買えなくなっちゃったけどね○| ̄|_
そんな訳でギャラリーへGO。
閉店の21時近くという遅めの時間、人がいないので、やや気恥ずかしさが軽減。
いや~、自分年齢が高いからね(笑)
若いお嬢さんたちに揉まれるのは…。
それはともかく。
うむ。
物販(チラっ)…写真集あるね。
OK OK。
パネルを見る。
なんつーか、こういう狙った色合い(文字通り色のことね)好きだ。
入ってすぐがきみちゃん。
むっ!!
何故、黒子が消してある!?
解 せ ぬ !!
ん~。
色は綺麗で好きなのだが、オレサマ王子よりは、コイヌとかコイヌとかコイヌとか、あるいは和風な方が盛り上がったな。
きにゃりもコイヌ系が盛り上がるな。←完全に個人趣味
古風な男前だから、こういうレトロな雰囲気はよく似合うけど。
たっくんも問答無用でカッコイイけど、いかにもすぎるかも。
もっと捻ってもいいのに…いや、ベタな方がいいのかな、こういうのって。
カラーと余計な装飾を抑えたどーりはワタシの趣味的にも、うん、かっちょいい。
ショータ爆笑。
いや、お顔があれなので、こういうカラフルな配色にはよく映えるし可愛いんだけどね。
結局、一番ストライク入ったのはてらたくだったりして。
そしてサイトの方ではまだ全部公開されていないシュウ。
あ!!毛皮だ。
しかし。
何故、チョッキではない!?
解 せ ぬ !!
チョッキだろうチョッキチョッキチョッキ!!
+--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+
この企画のコンセプトは
★美しくもどこか切ない写真と意味深なフレーズ。
ここは自分だけの物語を妄想して楽しむ「妄想図書館」。
現実を忘れて甘美な妄想の世界に浸ってみては?★
なのだが、どうにもオイラには妄想力が足りないというか。
甘美のジャンルが違うというか。
女性スタッフさんたちが一生懸命考えていらっしゃるそうなんだが(きみらぼで言ってた)ワタシがオジサンなせいか、オバサンなせいか「意味深なフレーズ」が全く
「きゃーっ(〃▽〃)」
とはならないというか。
↑爆笑はできる
物販のアイテム名にも使用されているが
【俺以外を選ぶなんて許さないよポストカード】
【どこに貼るかは二人の秘密だよステッカー】
【お前のすべてを守りたいクリアファイル】
ほら、ワタシとはご縁がなさそうなキャッチだ。
結局、写真はいいけど、このフレーズが全く自分と方向性違うんだな。
何しろワタクシ、自分が上から目線だから(爆)
そしてオジサンでもオバサンでもない彩仔も、やっぱり方向性が違うからか、特にもーそーはしないらしい。
こんな二人が何故かシュウではもーそーが捗っていた。
サイトで配信が始まる前から
やっぱりシュウは森のくまさんだよね。
森でバッタリくまさんと出会って、戦いの果てに友情を育むんだよね。
最後は冬眠するくまさんに
「また春に会おうね。」
とか。
いやいっそ、一緒に冬眠するとか。
じゃなきゃアレだね。
事故で山の中に取り残された子供が森の仲間たちに育てられるタイプ。
悲劇が起きて、育ての親か親友の形見を身につけ、復讐に立ち上がる、とかさ。
↑大昔の少年漫画の定番
…おかしいだろ、わしら(爆)
↑一応自覚はある
そんな二人が期待したのはMATAGI STYLE。
故に
毛皮→チョッキ
なのだ。
+--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+
彩「あれ、不思議の国の案内人ってコンセプトらしいですね。」
ぴ「ああ、そう言えば、後ろに白馬は写ってるけど、白馬の王子様じゃないって言ってたね。」
彩「王子なら、マタギの王子様にしてほしいですよね!!」
マタギの王子様!!
また彩仔が素晴らしい妄想を展開!!(大爆笑)
↑昨年のSHL前あたりからシュウブームが来てるそうな
マタギの王子様だったら
【俺以外を選ぶなんて許さないよポストカード】
もゲトしただろう(笑)
そんな訳で、ワタクシは当初の予定通り、シメシメと写真集をゲト。
てか、写真集にも名前つければいいのに。
オイラ的にアレだね。
【みんなまとめて愛してやる写真集】
↑ほら、もうコンセプトが違う
彩仔はネタ的に
【どこに貼るかは二人の秘密だよステッカー】
をゲト。

彩「…誰がどの台詞かわからないんですけどね(笑)」
ステッカー、蒔絵だったら良かったのに。
そしたら携帯に貼って笑えたのに!!
普通のステッカー携帯貼りしたら絶対ヘタるよね。
そして撮影ブースにフーマのコジローの聖剣(木刀)よろしく突き刺さっている手持ち吹き出しを爆笑(静かに)しながら撮影してたら

スタッフさんが
「撮りましょうか?」
と、声をかけて下さったけど、お気持ちだけ頂いて遠慮させてもらった。
いや~、短い時間だけど楽しかった。
ワタシたち、つくづく乙女とは縁遠いことを再確認しましたわ(^^;;
渋谷のもーそー(中略)展に行ってきたの。
ワタシの目的は写真集買うことなんだけどね。
↑現地でゲトすれば家に届かない
きっとね、パネルはナンカ気恥ずかしくて正視できないだろうしね。
撮影ブースで自撮る趣味もないしね。↓これね

でも、2日のお昼に急に気分が盛り上がって…
ぴ「しまった、今日行きそうになってしまった。」
彩「せっかちにも程がありますよ!!」
そりゃそうだ。
3日からだもん。
しかし翌日。
彩「昨日行っとけば、みんな来てたんですね(笑)」
ぴ「ワタシもそれ思った。中には入れないけど、外にいれば通りかかるメンバー見られたかもね(笑)」
時間的に行き逢うことはまずないだろうけど。
まあ、そんな訳で、初日にはザンギョー抜けられなくてダメだったけど、4日の夜には出掛けたのです。
渋谷、様変わりが激しいね。
駅前のTSUTAYAは舞台関係や亜洲(主に香港)映画のDVDが激減して、いよいよ渋谷での用事が減ってしまったよ。
ちょっと寂しいな。
でもPARCOにLOGOSがまだ健在だったのは嬉しいな。
…オイラがの方が洋書を買えなくなっちゃったけどね○| ̄|_
そんな訳でギャラリーへGO。
閉店の21時近くという遅めの時間、人がいないので、やや気恥ずかしさが軽減。
いや~、自分年齢が高いからね(笑)
若いお嬢さんたちに揉まれるのは…。
それはともかく。
うむ。
物販(チラっ)…写真集あるね。
OK OK。
パネルを見る。
なんつーか、こういう狙った色合い(文字通り色のことね)好きだ。
入ってすぐがきみちゃん。
むっ!!
何故、黒子が消してある!?
解 せ ぬ !!
ん~。
色は綺麗で好きなのだが、オレサマ王子よりは、コイヌとかコイヌとかコイヌとか、あるいは和風な方が盛り上がったな。
きにゃりもコイヌ系が盛り上がるな。←完全に個人趣味
古風な男前だから、こういうレトロな雰囲気はよく似合うけど。
たっくんも問答無用でカッコイイけど、いかにもすぎるかも。
もっと捻ってもいいのに…いや、ベタな方がいいのかな、こういうのって。
カラーと余計な装飾を抑えたどーりはワタシの趣味的にも、うん、かっちょいい。
ショータ爆笑。
いや、お顔があれなので、こういうカラフルな配色にはよく映えるし可愛いんだけどね。
結局、一番ストライク入ったのはてらたくだったりして。
そしてサイトの方ではまだ全部公開されていないシュウ。
あ!!毛皮だ。
しかし。
何故、チョッキではない!?
解 せ ぬ !!
チョッキだろうチョッキチョッキチョッキ!!
+--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+
この企画のコンセプトは
★美しくもどこか切ない写真と意味深なフレーズ。
ここは自分だけの物語を妄想して楽しむ「妄想図書館」。
現実を忘れて甘美な妄想の世界に浸ってみては?★
なのだが、どうにもオイラには妄想力が足りないというか。
甘美のジャンルが違うというか。
女性スタッフさんたちが一生懸命考えていらっしゃるそうなんだが(きみらぼで言ってた)ワタシがオジサンなせいか、オバサンなせいか「意味深なフレーズ」が全く
「きゃーっ(〃▽〃)」
とはならないというか。
↑爆笑はできる
物販のアイテム名にも使用されているが
【俺以外を選ぶなんて許さないよポストカード】
【どこに貼るかは二人の秘密だよステッカー】
【お前のすべてを守りたいクリアファイル】
ほら、ワタシとはご縁がなさそうなキャッチだ。
結局、写真はいいけど、このフレーズが全く自分と方向性違うんだな。
何しろワタクシ、自分が上から目線だから(爆)
そしてオジサンでもオバサンでもない彩仔も、やっぱり方向性が違うからか、特にもーそーはしないらしい。
こんな二人が何故かシュウではもーそーが捗っていた。
サイトで配信が始まる前から
やっぱりシュウは森のくまさんだよね。
森でバッタリくまさんと出会って、戦いの果てに友情を育むんだよね。
最後は冬眠するくまさんに
「また春に会おうね。」
とか。
いやいっそ、一緒に冬眠するとか。
じゃなきゃアレだね。
事故で山の中に取り残された子供が森の仲間たちに育てられるタイプ。
悲劇が起きて、育ての親か親友の形見を身につけ、復讐に立ち上がる、とかさ。
↑大昔の少年漫画の定番
…おかしいだろ、わしら(爆)
↑一応自覚はある
そんな二人が期待したのはMATAGI STYLE。
故に
毛皮→チョッキ
なのだ。
+--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+--+--+--+--++--+--+--+
彩「あれ、不思議の国の案内人ってコンセプトらしいですね。」
ぴ「ああ、そう言えば、後ろに白馬は写ってるけど、白馬の王子様じゃないって言ってたね。」
彩「王子なら、マタギの王子様にしてほしいですよね!!」
マタギの王子様!!
また彩仔が素晴らしい妄想を展開!!(大爆笑)
↑昨年のSHL前あたりからシュウブームが来てるそうな
マタギの王子様だったら
【俺以外を選ぶなんて許さないよポストカード】
もゲトしただろう(笑)
そんな訳で、ワタクシは当初の予定通り、シメシメと写真集をゲト。
てか、写真集にも名前つければいいのに。
オイラ的にアレだね。
【みんなまとめて愛してやる写真集】
↑ほら、もうコンセプトが違う
彩仔はネタ的に
【どこに貼るかは二人の秘密だよステッカー】
をゲト。

彩「…誰がどの台詞かわからないんですけどね(笑)」
ステッカー、蒔絵だったら良かったのに。
そしたら携帯に貼って笑えたのに!!
普通のステッカー携帯貼りしたら絶対ヘタるよね。
そして撮影ブースにフーマのコジローの聖剣(木刀)よろしく突き刺さっている手持ち吹き出しを爆笑(静かに)しながら撮影してたら

スタッフさんが
「撮りましょうか?」
と、声をかけて下さったけど、お気持ちだけ頂いて遠慮させてもらった。
いや~、短い時間だけど楽しかった。
ワタシたち、つくづく乙女とは縁遠いことを再確認しましたわ(^^;;


