ポンでなくパン。その1
むちゃくちゃ楽しかったですよ、徳山氏&eroicaのライヴat渋谷duo。
行きがけに意外に大荷物になってしまったので、道すがらのコインロッカーに放り込んで、会場へ。
duoはクロークのみでロッカーがないのだ。
その点はちょいと不便だが、会場が横に広く、柱にさえ気をつければ(笑)かなり見易いライヴハウスなので好き♪
今日はゲストに藤田の玲ちゃんが来ると聞いていたので、彼の歌も好きなワタクシは、久しぶりに生聴けると楽しみにしていたのですが、そこに更に海老澤氏ことエビちゃんも参加となって、より笑いが期待できるとテンション上がりまくり(笑)
客席には(ワタクシが確認できただけでも)レッド、グリーン、シルバーが。
ふと見たらレッド、ノリノリでしたよ♪
『STILL TIME』でスタートしたライヴはいきなりトップギア。
飛ばしすぎて、歌詞も飛ぶ一幕も。
ワタクシ『White Night』の
どんなきっかけで僕らこの世を去るだろう
のフレーズがすごく好きなのだが、見事になくなってました(^^;ゞ
本人も白状してましたが、ま、LIVEつーくらいだから。
ナマモノだから。
LIVEとはよく言ったものだ。
徳ちゃん本当、イキイキしてる。
楽しそう。
歌うのが嬉しくて仕方ないって感じだ。
聴いてる、観てるこっちも幸せになるよ。
みんなで『eve』を合唱して、ソロのコーナーは終わり。
え~~~!?
嘆く客席に
「今日は長丁場だから。」
と、ゲストコーナーへ。
ゲストコーナーに至る道のりを描いた(笑)ゆる~いムービーを上映している間に、ステージをセッティング。
徳ちゃんが特ニュ~やらゴーオンさんの写真集やら555のDVDやらプロムクイーンの台本やら眺めながら、おもちゃで遊び、時々ちびわんこ達が乱入するまったりとゆる~いムービー、面白すぎました♪
そうして作られたゲストコーナーの名前は
『典子の部屋』
徹子さんの物真似を挟みつつ、たまに平泉成さんになりながら進行する典子さん(笑)
最初のゲストは玲ちゃん。
タンビっぽいルックスに反して、相変わらず爽やかで健康的なオーラで可愛いっす^^
19歳と紹介されて、客席の驚愕を誘っておりましたが(お約束)555の時、15(途中まで14)だったもんね~。その時はワタシも驚いたよ。
そんな彼も間もなく20。早いなあ…(←おばちゃん)
「これ、欲しい人います?」
と、客席にDustzのCDを、危なくない様に投げ込んだりして、チャメっ気たっぷりだ。
用意された椅子に腰掛けてしまうと、後ろの方の人には見えないと、椅子の背もたれに座るスタイルに変更(笑)
ところでこの日、入場口に「ゲストへの質問を入れてね箱」がありまして、当然そこからの質問が。
二人の関係は?
「関係?関係って…?」
↑質問の解釈が広すぎて、真面目に悩んでいる。
「アヤシイ関係です…?(←この?がポイント)」
因みに初対面は、プロムクイーンの関係の時で、朝からマックだったそうだよ。
玲ちゃん、コーヒー持って、徳ちゃんの向かいにドーンと座ったので、身構えたら、めちゃめちゃ丁寧に挨拶してきたという…(笑)
更に
寝る時はパジャマですか?ネグリジェですか?それともポンですか?
「ちょっと待って、こんな質問ばっかりなの?って、ポンて何!?」
と言いつつ…
「パジャマというか、着なくなったTシャツとかですね。パンツ一丁の時もあります。」
「わかりました?ポンではなくパンだそうです。」
兄さん、相変わらず機転利きすぎです(笑)
そしてプロムクイーンで殴られたナオヤ(玲ちゃん)はどうやって起き上がったのか。
これ、ワタクシ観られなかったんで、状況が今一掴めてないのですが(早くDVD出して)
「気がついてたけど、倒れたままでいて、タイミングを見て…」
「あれさ~、上から見てたら周りに踏まれないように足よけてて面白かった(笑)」
…そこはきっと映ってませんよね?(残念)
そして、当然ライヴゲストなので歌へと。
「これ、実はずっと好きだったんだけど、知り合ってから徳山君の歌だったってわかって、えぇ~っ!!って。」
と、『FOR REAL』を。
それから徳ちゃんもあまりライヴでやらないという『いつもそばに』。
玲ちゃんの歌声はロックテイストが強いので、徳ちゃんが歌う時とはまた違ったカッコ良さがありました。
しかし…やっぱり上手いなあ…。
Dustzのライヴ、また行きたいな~。
行きがけに意外に大荷物になってしまったので、道すがらのコインロッカーに放り込んで、会場へ。
duoはクロークのみでロッカーがないのだ。
その点はちょいと不便だが、会場が横に広く、柱にさえ気をつければ(笑)かなり見易いライヴハウスなので好き♪
今日はゲストに藤田の玲ちゃんが来ると聞いていたので、彼の歌も好きなワタクシは、久しぶりに生聴けると楽しみにしていたのですが、そこに更に海老澤氏ことエビちゃんも参加となって、より笑いが期待できるとテンション上がりまくり(笑)
客席には(ワタクシが確認できただけでも)レッド、グリーン、シルバーが。
ふと見たらレッド、ノリノリでしたよ♪
『STILL TIME』でスタートしたライヴはいきなりトップギア。
飛ばしすぎて、歌詞も飛ぶ一幕も。
ワタクシ『White Night』の
どんなきっかけで僕らこの世を去るだろう
のフレーズがすごく好きなのだが、見事になくなってました(^^;ゞ
本人も白状してましたが、ま、LIVEつーくらいだから。
ナマモノだから。
LIVEとはよく言ったものだ。
徳ちゃん本当、イキイキしてる。
楽しそう。
歌うのが嬉しくて仕方ないって感じだ。
聴いてる、観てるこっちも幸せになるよ。
みんなで『eve』を合唱して、ソロのコーナーは終わり。
え~~~!?
嘆く客席に
「今日は長丁場だから。」
と、ゲストコーナーへ。
ゲストコーナーに至る道のりを描いた(笑)ゆる~いムービーを上映している間に、ステージをセッティング。
徳ちゃんが特ニュ~やらゴーオンさんの写真集やら555のDVDやらプロムクイーンの台本やら眺めながら、おもちゃで遊び、時々ちびわんこ達が乱入するまったりとゆる~いムービー、面白すぎました♪
そうして作られたゲストコーナーの名前は
『典子の部屋』
徹子さんの物真似を挟みつつ、たまに平泉成さんになりながら進行する典子さん(笑)
最初のゲストは玲ちゃん。
タンビっぽいルックスに反して、相変わらず爽やかで健康的なオーラで可愛いっす^^
19歳と紹介されて、客席の驚愕を誘っておりましたが(お約束)555の時、15(途中まで14)だったもんね~。その時はワタシも驚いたよ。
そんな彼も間もなく20。早いなあ…(←おばちゃん)
「これ、欲しい人います?」
と、客席にDustzのCDを、危なくない様に投げ込んだりして、チャメっ気たっぷりだ。
用意された椅子に腰掛けてしまうと、後ろの方の人には見えないと、椅子の背もたれに座るスタイルに変更(笑)
ところでこの日、入場口に「ゲストへの質問を入れてね箱」がありまして、当然そこからの質問が。
二人の関係は?
「関係?関係って…?」
↑質問の解釈が広すぎて、真面目に悩んでいる。
「アヤシイ関係です…?(←この?がポイント)」
因みに初対面は、プロムクイーンの関係の時で、朝からマックだったそうだよ。
玲ちゃん、コーヒー持って、徳ちゃんの向かいにドーンと座ったので、身構えたら、めちゃめちゃ丁寧に挨拶してきたという…(笑)
更に
寝る時はパジャマですか?ネグリジェですか?それともポンですか?
「ちょっと待って、こんな質問ばっかりなの?って、ポンて何!?」
と言いつつ…
「パジャマというか、着なくなったTシャツとかですね。パンツ一丁の時もあります。」
「わかりました?ポンではなくパンだそうです。」
兄さん、相変わらず機転利きすぎです(笑)
そしてプロムクイーンで殴られたナオヤ(玲ちゃん)はどうやって起き上がったのか。
これ、ワタクシ観られなかったんで、状況が今一掴めてないのですが(早くDVD出して)
「気がついてたけど、倒れたままでいて、タイミングを見て…」
「あれさ~、上から見てたら周りに踏まれないように足よけてて面白かった(笑)」
…そこはきっと映ってませんよね?(残念)
そして、当然ライヴゲストなので歌へと。
「これ、実はずっと好きだったんだけど、知り合ってから徳山君の歌だったってわかって、えぇ~っ!!って。」
と、『FOR REAL』を。
それから徳ちゃんもあまりライヴでやらないという『いつもそばに』。
玲ちゃんの歌声はロックテイストが強いので、徳ちゃんが歌う時とはまた違ったカッコ良さがありました。
しかし…やっぱり上手いなあ…。
Dustzのライヴ、また行きたいな~。
急募エアブラシ。
何かよくわからんけどくたぶれてるなは…
書きかけの日記が携帯に溜っているのだが…
…それでは日記とは言わない(笑)
ところでエアブラシが怪しくなってきたので、週末力尽きられたら困ると、先手を打って買いに行ったらなかった…(爆)
仕方ないから夜、22時までやってるお店に間に合う様に会社出て買いに行こうと決意中。
しかし…どーしてここのエアブラシはすぐ逝っちゃうかなあ…安いとはいえ…
ノズルの部分がやられるのなら、そりゃオイラの手入れが悪いのだろうが、トリガーが逝ってしまうのだ。
これが橘さん(※)だったら、ある程度直せるのだが、手で直そうにも分解できないタイプ…
それなら使うなよ、って話なのだが、塗装具合が丁度良かったりするんだよなあ…^^;
いくら安物とはいえ、年一でダメになられるのは辛いっす…。
※橘さん
学生の頃に初めて買ったエアブラシ。
ずっと死んだと思っていたが、昨年、締切ギリで逝ったエアブラシの代わりに見事な復活を遂げ、窮地を救った事から、普段物に名前をつける習慣のないワタクシに『橘さん』と命名された。
現在再び沈黙中。
書きかけの日記が携帯に溜っているのだが…
…それでは日記とは言わない(笑)
ところでエアブラシが怪しくなってきたので、週末力尽きられたら困ると、先手を打って買いに行ったらなかった…(爆)
仕方ないから夜、22時までやってるお店に間に合う様に会社出て買いに行こうと決意中。
しかし…どーしてここのエアブラシはすぐ逝っちゃうかなあ…安いとはいえ…
ノズルの部分がやられるのなら、そりゃオイラの手入れが悪いのだろうが、トリガーが逝ってしまうのだ。
これが橘さん(※)だったら、ある程度直せるのだが、手で直そうにも分解できないタイプ…
それなら使うなよ、って話なのだが、塗装具合が丁度良かったりするんだよなあ…^^;
いくら安物とはいえ、年一でダメになられるのは辛いっす…。
※橘さん
学生の頃に初めて買ったエアブラシ。
ずっと死んだと思っていたが、昨年、締切ギリで逝ったエアブラシの代わりに見事な復活を遂げ、窮地を救った事から、普段物に名前をつける習慣のないワタクシに『橘さん』と命名された。
現在再び沈黙中。


