よく躓く人生。 -375ページ目

ぼーぜん…

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今日頑張ってやった仕事を、保存の時に失敗したらしく、全部ダメにしてしまった…。


こんなミスは滅多にしないだけに、かなり激しくボーゼンとしている。


激しくボーゼン


という日本語もいかがなものか。



こんな自分にがっかりだよ。

えっ!?今頃?

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チケットの抽選結果メールが来たよ。

案の定ダメだったけどな、さらば電王の初日。

一夜限定も外れたし、それ以前に、電王関連の抽選当たった事はないから、まあ無理かな?とは思ってたけど。

一般頑張ってみまつよ。


ふう。


それにしても、先日もそうだが、夜も遅くなっての当落通知。

送信する量がきっとハンパないんだろうなあ…。

お疲れ様。



そして余談だが、ワタクシの携帯の予測変換は、


さらば


と打つと、次は必ず


じゃ


と出る。



誰だ、これプログラムしたの!?





そして今夜は、普通は会うハズもない時間に会うハズもない場所で、またしてもK.Iさんとバッタリ会った。

お互い相当びっくりした(笑)

つまらないプリン。

映画の試写状を貰ったよ。
芥川賞作品で、演出が蜷川氏の。

時間合わなくて行けなかったけど。

先日、ここからメールが来たので、サイトに行ってみたら、えすぇむな診断があった。

"隠された本性は?"

だって。


隠された本性。

に興味を持ってやってみた。


オイラね…

好きな相手をいぢめちゃうの。

勿論いぢめてるつもりはないんだけど。

可愛くて可愛くて、つい、うりうりしちゃうの。

それがどうも相手には"いぢめてる"って取られるみたいなの。

愛情表現のつもりなのに。

わかってもらいにくいみたいで。

時々やりすぎ(?)ちゃって、嫌われて、すごく凹んで後悔するの。

相手の気持ちを慮ろうねって。


でも、また、つい、うりうりしちゃうの。


遺伝だからしょうがないの。

おかんも猫仔もそうだから。


そんな自他共に認定されている、ちょっとえすなオイラ。

でも、実はえむかもしれない。

遺伝の陰に隠された本性は違うかもしれない。

そう思って、誰も見てないし、正直に答えてみようと。

えむだったら、今までの遺伝子に操られた自分を反省し、ごめんねえむだった、って謝ろうと。


で、診断した。














超ドS






って出た。



ちょうどぇす。





ドの上に超。





えすじゃなかったちょうどぇす。




「こんにちは、ちょうどぇ~す!!」



って挨拶しよう、今度から。


『シバさんも真っ青の超サディスト』


シバさん…あらたんの役か。


『しかし一般的な社会生活においては、生意気で高飛車だと評価されてしまうことも。』




まあ…そうだな。


ちょっと(いや、かなり?)社会生活には不適切、いや不適合な部分はあるよ。


『溢れ出すS的要素を少し抑えて、円満な社会生活を送りましょう。』


あああああ~



○| ̄|_





何事も程々に。

つー事だよな(笑)



因みに猫仔にもやって貰った。




ソフトS。



診断を読みながら、猫仔は


「当たってる…」


と、呟いた。



猫仔も結構などぇすだと思ったんだがな。



あ、でも先日、一緒にスーパーに買物に行った時の事。

猫仔「ぴうちゃん、何か(スイーツ)買う?」

オイラ「あ~、つまらないプリン食べるつもりだった。」

猫仔「つまらないと言われたプリンの気持ちも考えろ!!」


うむ。


何の飾りっけもないプレーンなプリンと言いたかったのだが。



反省○| ̄|_



相手の気持ちを慮って、円満な社会生活を送らないとね。




ところで、結局その日はつまらないプリンではなく、カラメルにちょっと凝っているらしいプリンを食べた。




すんまそん。



つまらなかった…じゃなくて、えーと、多分美味しいんだろうけど…


もっと苦いカラメルを期待してたの。


ごめんね。




(プリンの気持ちを慮ってみた)