卒業式1日目。その3
むむむ…
DVDになるんだから、隙間だけさらりと書いているつもりなのに、何でこう長くなるかな、ワタシの日記は。
(一部の人に、スクロールが面倒!と、大変評判が悪い。←自己記憶レコードのためなんですみません。)
まあいい。
「絶滅せよ(o'-^)b☆キャロ~ン」
と、2回目公演、第二部はカコキン様初登場です。
メンツが変わっても、どうにも舞台上の関西率に変化なし。
というかキバは関西の人が多いよね。
役とまた違うお国言葉が実に可愛い。
カコキン、とにかくおとやんを"ハゲボウズ"呼ばわり。
「あのハゲボウズと隣の茶髪が…」
「ハゲボウズ、あっち行っとけばええねん!!」
「ハゲボウズ、内股で走ってくればええやん!!」
ハゲボウズじゃないだろ。
おしゃれボウズだろ、あれは。
しかしこの「ハゲボウズ」深い愛を感じる。
ハゲボウズ、高校生に見えるな。
ルー○ーズ内高校生なのに。
他校生だからか?
そのハゲボウズ相手に大人気なく泣きの入るカコキン様。
「あの浮気相手とその子供にキックでやられたんですよ!!キックですよキック!!ビームとかやないんですよ!!キックですよ、そんなん原始的な…」
「初めてだよ、ライダーキックを原始的って言った人って!!」
と、おとやん。
ライダーのお作法としてラスボスはキックで倒さないと失礼でしょ。
てか今時「ビーム」もどうだ?(笑)
2回目の場面再現は、1回目以上にフリーダム。
鈴木さんの悲しい最期…のハズが、ビーショップに王の判決。
地味にむこう脛を細かくゆっくり蹴る。
二の腕をちみちみとツネる。
「あ、痛い痛い、そこ痛い、青いのできる、青いのできる(>_<。)」
身をよじるビーショップ。
イヤな判決だ。
もう一つは、カコキン真夜ちゃんおとやんの修羅場なシーンなのだが、打ち合わせ不足が祟ったのか(ほら、台本にない事やろうとするから)この上なくグダグダな事に。
もはやオリジナルの影も形もない。
「ま~やぽん♪」
「キ~ング♪」
を繰り返すファンガイアの王族は既にただのバカップルと化している。
「え、どうしよう、ここで変身だよね。変身する?」
おとやんがおたついていると、絶妙にイクサ変身SEが!
「え、うそっ!!」(←激可愛)
完全に素になっているおとやんというより武しゃん、とりあえず変身。
…したものの、まとまる筈もなく。
そこへ助っ人参上!
ガルルおとやんの
「イエス、フォーリンラブ。」
で落とす力技。
これ、使える(?)なあ…(笑)
お歌はまずは松賢さんの『Keep Alive』から。
キバ、いいなあ…
松賢さんの歌を何度も聞かせてくれる。
ビーショップさんとカコキンさんにも歌って欲しかったんだがな。
しかし松賢さんはイントロでまっつぐ立ち、ペンギンのポーズでヘンなカウントを取っている。しかも歌詞を覚えてない。
終わった後、
「うっわ!ホンマや!!これメッチャ恥ずかしいなぁ!!」
と、1回目でおとやんが味わった羞恥を身をもって知るガルル。
「しかも、覚えてないでしょ!!思いっきりそこ見て、カンペ出てるのバレたし!!」
ステージ上のあの装置には歌詞が出ているのか。
ワタシは気にしていなかった。
言われなきゃ気付かぬままだった(笑)
そして2曲目は兄弟デュオ。
何度聞いてもイイ。
何杯でもいける。
今回の幕外はラモンゆーき君。
途中まで松賢さんと一緒に出て、松賢さんのみ逃げる卑怯技(笑)
「…大人って無責任…」
と、礼儀正しくお辞儀をして、袖へと帰っていった中学生半魚人君だったのでした。
DVDになるんだから、隙間だけさらりと書いているつもりなのに、何でこう長くなるかな、ワタシの日記は。
(一部の人に、スクロールが面倒!と、大変評判が悪い。←自己記憶レコードのためなんですみません。)
まあいい。
「絶滅せよ(o'-^)b☆キャロ~ン」
と、2回目公演、第二部はカコキン様初登場です。
メンツが変わっても、どうにも舞台上の関西率に変化なし。
というかキバは関西の人が多いよね。
役とまた違うお国言葉が実に可愛い。
カコキン、とにかくおとやんを"ハゲボウズ"呼ばわり。
「あのハゲボウズと隣の茶髪が…」
「ハゲボウズ、あっち行っとけばええねん!!」
「ハゲボウズ、内股で走ってくればええやん!!」
ハゲボウズじゃないだろ。
おしゃれボウズだろ、あれは。
しかしこの「ハゲボウズ」深い愛を感じる。
ハゲボウズ、高校生に見えるな。
ルー○ーズ内高校生なのに。
他校生だからか?
そのハゲボウズ相手に大人気なく泣きの入るカコキン様。
「あの浮気相手とその子供にキックでやられたんですよ!!キックですよキック!!ビームとかやないんですよ!!キックですよ、そんなん原始的な…」
「初めてだよ、ライダーキックを原始的って言った人って!!」
と、おとやん。
ライダーのお作法としてラスボスはキックで倒さないと失礼でしょ。
てか今時「ビーム」もどうだ?(笑)
2回目の場面再現は、1回目以上にフリーダム。
鈴木さんの悲しい最期…のハズが、ビーショップに王の判決。
地味にむこう脛を細かくゆっくり蹴る。
二の腕をちみちみとツネる。
「あ、痛い痛い、そこ痛い、青いのできる、青いのできる(>_<。)」
身をよじるビーショップ。
イヤな判決だ。
もう一つは、カコキン真夜ちゃんおとやんの修羅場なシーンなのだが、打ち合わせ不足が祟ったのか(ほら、台本にない事やろうとするから)この上なくグダグダな事に。
もはやオリジナルの影も形もない。
「ま~やぽん♪」
「キ~ング♪」
を繰り返すファンガイアの王族は既にただのバカップルと化している。
「え、どうしよう、ここで変身だよね。変身する?」
おとやんがおたついていると、絶妙にイクサ変身SEが!
「え、うそっ!!」(←激可愛)
完全に素になっているおとやんというより武しゃん、とりあえず変身。
…したものの、まとまる筈もなく。
そこへ助っ人参上!
ガルルおとやんの
「イエス、フォーリンラブ。」
で落とす力技。
これ、使える(?)なあ…(笑)
お歌はまずは松賢さんの『Keep Alive』から。
キバ、いいなあ…
松賢さんの歌を何度も聞かせてくれる。
ビーショップさんとカコキンさんにも歌って欲しかったんだがな。
しかし松賢さんはイントロでまっつぐ立ち、ペンギンのポーズでヘンなカウントを取っている。しかも歌詞を覚えてない。
終わった後、
「うっわ!ホンマや!!これメッチャ恥ずかしいなぁ!!」
と、1回目でおとやんが味わった羞恥を身をもって知るガルル。
「しかも、覚えてないでしょ!!思いっきりそこ見て、カンペ出てるのバレたし!!」
ステージ上のあの装置には歌詞が出ているのか。
ワタシは気にしていなかった。
言われなきゃ気付かぬままだった(笑)
そして2曲目は兄弟デュオ。
何度聞いてもイイ。
何杯でもいける。
今回の幕外はラモンゆーき君。
途中まで松賢さんと一緒に出て、松賢さんのみ逃げる卑怯技(笑)
「…大人って無責任…」
と、礼儀正しくお辞儀をして、袖へと帰っていった中学生半魚人君だったのでした。
卒業式1日目。その3
むむむ…
DVDになるんだから、隙間だけさらりと書いているつもりなのに、何でこう長くなるかな、ワタシの日記は。
(一部の人に、スクロールが面倒!と、大変評判が悪い。←自己記憶レコードのためなんですみません。)
まあいい。
「絶滅せよ(o'-^)b☆キャロ~ン」
と、2回目公演、第二部はカコキン様初登場です。
メンツが変わっても、どうにも舞台上の関西率に変化なし。
というかキバは関西の人が多いよね。
役とまた違うお国言葉が実に可愛い。
カコキン、とにかくおとやんを"ハゲボウズ"呼ばわり。
「あのハゲボウズと隣の茶髪が…」
「ハゲボウズ、あっち行っとけばええねん!!」
「ハゲボウズ、内股で走ってくればええやん!!」
ハゲボウズじゃないだろ。
おしゃれボウズだろ、あれは。
しかしこの「ハゲボウズ」深い愛を感じる。
ハゲボウズ、高校生に見えるな。
ルー○ーズ内高校生なのに。
他校生だからか?
そのハゲボウズ相手に大人気なく泣きの入るカコキン様。
「あの浮気相手とその子供にキックでやられたんですよ!!キックですよキック!!ビームとかやないんですよ!!キックですよ、そんなん原始的な…」
「初めてだよ、ライダーキックを原始的って言った人って!!」
と、おとやん。
ライダーのお作法としてラスボスはキックで倒さないと失礼でしょ。
てか今時「ビーム」もどうだ?(笑)
2回目の場面再現は、1回目以上にフリーダム。
鈴木さんの悲しい最期…のハズが、ビーショップに王の判決。
地味にむこう脛を細かくゆっくり蹴る。
二の腕をちみちみとツネる。
「あ、痛い痛い、そこ痛い、青いのできる、青いのできる(>_<。)」
身をよじるビーショップ。
イヤな判決だ。
もう一つは、カコキン真夜ちゃんおとやんの修羅場なシーンなのだが、打ち合わせ不足が祟ったのか(ほら、台本にない事やろうとするから)この上なくグダグダな事に。
もはやオリジナルの影も形もない。
「ま~やぽん♪」
「キ~ング♪」
を繰り返すファンガイアの王族は既にただのバカップルと化している。
「え、どうしよう、ここで変身だよね。変身する?」
おとやんがおたついていると、絶妙にイクサ変身SEが!
「え、うそっ!!」(←激可愛)
完全に素になっているおとやんというより武しゃん、とりあえず変身。
…したものの、まとまる筈もなく。
そこへ助っ人参上!
ガルルおとやんの
「イエス、フォーリンラブ。」
で落とす力技。
これ、使える(?)なあ…(笑)
お歌はまずは松賢さんの『Keep Alive』から。
キバ、いいなあ…
松賢さんの歌を何度も聞かせてくれる。
ビーショップさんとカコキンさんにも歌って欲しかったんだがな。
しかし松賢さんはイントロでまっつぐ立ち、ペンギンのポーズでヘンなカウントを取っている。しかも歌詞を覚えてない。
終わった後、
「うっわ!ホンマや!!これメッチャ恥ずかしいなぁ!!」
と、1回目でおとやんが味わった羞恥を身をもって知るガルル。
「しかも、覚えてないでしょ!!思いっきりそこ見て、カンペ出てるのバレたし!!」
ステージ上のあの装置には歌詞が出ているのか。
ワタシは気にしていなかった。
言われなきゃ気付かぬままだった(笑)
そして2曲目は兄弟デュオ。
何度聞いてもイイ。
何杯でもいける。
今回の幕外はラモンゆーき君。
途中まで松賢さんと一緒に出て、松賢さんのみ逃げる卑怯技(笑)
「…大人って無責任…」
と、礼儀正しくお辞儀をして、袖へと帰っていった中学生半魚人君だったのでした。
DVDになるんだから、隙間だけさらりと書いているつもりなのに、何でこう長くなるかな、ワタシの日記は。
(一部の人に、スクロールが面倒!と、大変評判が悪い。←自己記憶レコードのためなんですみません。)
まあいい。
「絶滅せよ(o'-^)b☆キャロ~ン」
と、2回目公演、第二部はカコキン様初登場です。
メンツが変わっても、どうにも舞台上の関西率に変化なし。
というかキバは関西の人が多いよね。
役とまた違うお国言葉が実に可愛い。
カコキン、とにかくおとやんを"ハゲボウズ"呼ばわり。
「あのハゲボウズと隣の茶髪が…」
「ハゲボウズ、あっち行っとけばええねん!!」
「ハゲボウズ、内股で走ってくればええやん!!」
ハゲボウズじゃないだろ。
おしゃれボウズだろ、あれは。
しかしこの「ハゲボウズ」深い愛を感じる。
ハゲボウズ、高校生に見えるな。
ルー○ーズ内高校生なのに。
他校生だからか?
そのハゲボウズ相手に大人気なく泣きの入るカコキン様。
「あの浮気相手とその子供にキックでやられたんですよ!!キックですよキック!!ビームとかやないんですよ!!キックですよ、そんなん原始的な…」
「初めてだよ、ライダーキックを原始的って言った人って!!」
と、おとやん。
ライダーのお作法としてラスボスはキックで倒さないと失礼でしょ。
てか今時「ビーム」もどうだ?(笑)
2回目の場面再現は、1回目以上にフリーダム。
鈴木さんの悲しい最期…のハズが、ビーショップに王の判決。
地味にむこう脛を細かくゆっくり蹴る。
二の腕をちみちみとツネる。
「あ、痛い痛い、そこ痛い、青いのできる、青いのできる(>_<。)」
身をよじるビーショップ。
イヤな判決だ。
もう一つは、カコキン真夜ちゃんおとやんの修羅場なシーンなのだが、打ち合わせ不足が祟ったのか(ほら、台本にない事やろうとするから)この上なくグダグダな事に。
もはやオリジナルの影も形もない。
「ま~やぽん♪」
「キ~ング♪」
を繰り返すファンガイアの王族は既にただのバカップルと化している。
「え、どうしよう、ここで変身だよね。変身する?」
おとやんがおたついていると、絶妙にイクサ変身SEが!
「え、うそっ!!」(←激可愛)
完全に素になっているおとやんというより武しゃん、とりあえず変身。
…したものの、まとまる筈もなく。
そこへ助っ人参上!
ガルルおとやんの
「イエス、フォーリンラブ。」
で落とす力技。
これ、使える(?)なあ…(笑)
お歌はまずは松賢さんの『Keep Alive』から。
キバ、いいなあ…
松賢さんの歌を何度も聞かせてくれる。
ビーショップさんとカコキンさんにも歌って欲しかったんだがな。
しかし松賢さんはイントロでまっつぐ立ち、ペンギンのポーズでヘンなカウントを取っている。しかも歌詞を覚えてない。
終わった後、
「うっわ!ホンマや!!これメッチャ恥ずかしいなぁ!!」
と、1回目でおとやんが味わった羞恥を身をもって知るガルル。
「しかも、覚えてないでしょ!!思いっきりそこ見て、カンペ出てるのバレたし!!」
ステージ上のあの装置には歌詞が出ているのか。
ワタシは気にしていなかった。
言われなきゃ気付かぬままだった(笑)
そして2曲目は兄弟デュオ。
何度聞いてもイイ。
何杯でもいける。
今回の幕外はラモンゆーき君。
途中まで松賢さんと一緒に出て、松賢さんのみ逃げる卑怯技(笑)
「…大人って無責任…」
と、礼儀正しくお辞儀をして、袖へと帰っていった中学生半魚人君だったのでした。
