よく躓く人生。 -265ページ目

わかりやすい気がする…(笑)←DVDを楽しみに以下同

明らかに初回に比べてリラックスしている様子。

間の時間にお話とかして、気持ち的に余裕ができたのか。

特につかさは寛いで、てかハシャイで飛ばしまくり(笑)

朝の回の固さは何だったのか。

ま、緊張だろうな。


お昼の回は、ライダー好きトークから。

漣君がブラック世代で、ブラックが倉田さんでなかったら、今自分はライダーになってないかもしれない、との発言に、客席がおぉ~!とどよめきました。

「何でWにはブラック出ないのかな…って…」

Wの二人はブラックの回の時に、ディケイドの見学に行ったそうですよ。

フィリップすだっちは平成リアルタイム、という事で。

「クウガ見てましたね。」

「嘘だぁ~!!」

いきなりつかさのツッコミ。
↑何この腹を晒した犬の様な慣れっぷり(笑)

「今いくつだっけ?16でしょ。僕と4つ違うんですよ。僕、正直、クウガが何か怖くて遠慮してたんですよ。」

「え?でも僕、その頃、小1ですよ。」

「えっ!あ、俺、小5で見てたのか!!」

隙だらけです(^皿^)


撮影の現場の話では、いきなりきみちゃん

「ピリピリしてます(笑)」

「…なんてね。ロケバスなんかでも、ゲームの話したりして楽しくやってますよ。…って、後ろ向いてるし。」
↑つかさ、W組の方を向いて、かいと~に背を向ける形に(笑)また「ちゃんと見ていてくれよな」って言われちゃうよ?

更に現場話で漣君が慣れない合成での戸惑いを口にした事から、2カウント待ちの話に。

かいと~、2カウントNGは出した事がないって、最初は言ってたけど、あんまり隣からツッコまれて、折れてましたね(笑)


そういえば、しょーたろーの三枚目発言や、あきこちゃんの「人見知りでおしとやか」発言など、自己申告がありましたが、

「嘘だ!アミューズの同期なんですけど、絶対おしとやかじゃないですよ!」

と、かいと~に暴露されるあきこちゃん。

朝にはちょこっとだけ、そのあきこちゃんの大阪弁の話題が出ましたが、昼はそれが大フィーチャー(?)

Wの3人は皆大阪…って、うっそぉ!
一瞬自分の記憶が不安になったじゃん!
でも大阪弁をムチャ振りされて、漣君のボロが出るあたりは可愛かったからいいや。

「すみません、本当はハマっ子です。」

周りで大阪弁で話をしてると移る、という事ですが、漣君は歩み寄ろうとして、わざとやっている、と。

「でも、わざとってわかっていても、時々、大阪弁聞いて、この辺りがピクってなりますけどね。」

とはフィリップ。

「そのクリップの辺りが?」

指摘するつかさ。

きみちゃんが
フィリップじゃなくてクリップ
発言をすると、途端に横から渋い役声で

「行くぞ、クリップ。」

とかます漣君、さすがです(笑)


大阪ネタは、つかさの"フィリップが頭が良さそう"(これに関しては微妙な状態に^^;)発言の時にも

「たこ焼き知ってる?」

「たこ焼き…知らないです。大阪だけど、たこ焼きは知らない(笑)」

なんて使われていました。

因みにディケイド組は逆で、カンナちゃんだけが関西なので、彼女に標準語が移ってるそうです。


そして、昼は、朝にはなかった名台詞や決めポーズや生変身も。

しょーたろーの名台詞

「さあ、お前の罪を数えろ。」

や、検索を始める時のフィリップのポーズは勿論、あきこちゃんにも

「あれだよ、あれ!」

とWの二人はムチャ振り。

「え!?知らない!見たい!」

と、ディケイド組もダメ押し。

結果、微妙なアクションが披露されましたが

「うちの夏ミカンも変身したがるんですよ!!」

いきなりつかさの暴露。

「この前、ディケイドのベルトしてディエンドライバー持ってましたからね。」

と、かいと~。

その変身プロセスは大変慌ただしかったそうです(笑)

さて、Wのポーズが披露されたので、ディケイド組も名台詞を。

「通りすがりの~」

「僕は君よりずっと~」

です。

「(海東の)その台詞、本当にあるの?」

漣君の質問に

「あるんです。でも"覚えておけ"はないのに、勝手につけ加えたんですっ!」

「海東は盗人だから(笑)」

しれっと流すかいと~に、つかさ、小学生の様な元祖発言(笑)

「あ、そうだ、ちょっと不満があるんですよ!」

ここからの流れは台本を汲んでいたんなら(多分そうだけど)上手いよね(笑)

「ディケイドの変身って、こう(アクション)じゃないですか。で、Wはこう(アクション)じゃないですか。似てませんか!?」

と、いう訳でW組の生変身に。

しかし、段取りが上手くいかず、一回めはNG。

二回めは、音響、照明もガッツリ込みで披露され、まろちゃんの

「スタッフもこだわってますから!」

と、ディケイド組の生変身に流れを。


そうだよね。

ライダーイベントといえば、これがつきものなんですが、朝はなくて、何でだろって思ったんだよね(^^ゞ


そして最後のライブはかいと~で。

朝程じゃなかったけど、やっぱりディエンドライバー、服に引っかかってたね(笑)

今回の席は、ちゃんと聞こえて満足。


センターブロックだと、後ろの方でも、ちゃんと音がまとまるんだね。

あ!そうか!!

電キバの時に気にならなかったのは、センターだったからだ!!


…ぬぅ…

残り4回のうち、2回は超端っちょじゃん…○| ̄|_

しかも、最後の最後が端っちょじゃん…

気持ち不安だなあ^^;

ぬぅ…(DVDを楽しみにしてる方は読まれぬ様…)

懸念してた通りだった~(>_<)

CCって音良くないんだよね。
渋公の頃からずっと感じてたんだけどさ。
(電キバの時はあんまり感じなかったけど)

案の定、今日も聞き取れない所が多々あったんだけど、私だけかな?
わしの聴覚と、ここの音響が相性悪いのかな?

ましてや、端っちょスピーカーの前で。
(次の回は、後ろだけど、ブロックは中寄りなので確認してみよう)

内容を理解するより前に聞き取る事ができないのがきつかったよ~(>_<。)

次回からは中野にしてくれないかなあ…


さて、今日の登壇は、つかさ、かいと~、しょーたろー、ふぃりっぷ、あきこちゃんの5人。
司会はまろちゃん。

ディケイド組、衣装がキンキラ金とギンギラ銀でまぶし~(笑)
W組は劇中衣装です。
そういやロビーに、小さいフィリップさんがいて可愛かったなあ(*´▽`)=э

かいと~はさすがにイベント慣れてるからか、ちょっと余裕に見えますが、全体にどっか緊張してる感じがあります。
可愛いです♪

トークもちょいと緊張気味に進みました。

内容としては…

まずはお互いの印象…の筈が、何故か定番アイテムから。

きっかけはフィリップのクリップでしたが、監督が、これだ!と指示した物でも…いずれなかった事になるんじゃないかと(笑)
士のカメラも最終回ではなかったし。とか。

胃の上の位置で、常に刺激し、空腹を誘発するカメラ。

アクションの時にぶつかって危ないカメラ。

因みに劇場版でも右手にぶつかってケガしたそうで、赤くなっているのを見せた途端、隣から

「それ、アクションの時じゃないよ!自分でぶつけたんじゃん!!」

きみちゃんのツッコミが。

そういえば、カメラについては、最初役に入る前に、一眼で練習したら、実際はトイだったそうで。

「宿題だ。撮ってこい。」

と監督に言われて、渋谷や新宿で外国人観光客に混じって撮ったのだそうだが…あのカメラは面白い写真が撮れると熱のこもった口調に、さすが物作りスキー君だね、と思いましたよ♪


あきこちゃんのスリッパ(これもなくなるのでは、と予想され)の話の時には、叩くのが申し訳なくて…といったところから

「優しい!夏みかんの笑いのツボ(これもなくなったと指摘が)本気でやってくるよ!しかも爪が長いから刺さる!」

「その痛いのを初めて劇場版でやったのに、カットされましたよ、僕!!…なので、DC版買って下さい(笑)」

定番といえば、フィリップの持っている本が重くて筋肉痛!なんて言っている横でしょ~たろ~の帽子も暑いんじゃないかって話になっていましたが、帽子どころか衣装が暑い!と。
真夏もカッチリネクタイだと。
終わった後のネクタイや衣装を脱ぎ捨てるぱあ~\(^O^)/な解放のポーズが可愛かったです♪

因みにWは正当派な正義のヒーローっぽいのに対して

「こっち、盗人と破壊者ですからね(笑)」

と、かいと~。

「子供が参考にしちゃいけないライダーですよね。」

と、つかさ。

こらこら。

でも言い得て妙(笑)


初回のライブはかいと~君。

ディエンドライバーが服に引っかかったりして、可愛さ増ししてましたよ♪


それにしても終演後、茶をしてたら、小学生の女の子が、クウガとアギトのアクションの違いについてアツク語ってるし!!

つい、参入したくなっちゃいましたよ~(^^ゞ


※追伸
音問題は、センターブロックでは大分解消されました。

なまこって…

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そんなに重要だったんですか?

てか、いーんですか?第1部のショー。

こんなに笑える展開で。


客席も朝から盛り上がってるからいいんだろうな(^皿^)

とりあえず生ダークローチにテンションの上がるワタクシです(笑)

あ、あと今日のカブトはマジョーラで良かった♪

それとリュウガが見られるとは思わなかったな♪♪