よく躓く人生。 -22ページ目

ロバの耳。


つー、名前の喫茶店のことをふと思い出していた。

いや、先日用事があって銀座行った時に。

その店ではよくアイスコーヒーを飲んだ。

味はそんなに覚えてないんだが、冷えた銅のカップの感触はよく覚えている。


その店はもう随分前になくなったんだけど。

銀座も景色変わったよね。

ワタシが愛していた街並みはもうなくなってしまったけど、今は今で、またこれもいいかもしれない。

こんなマニアックなディスプレイもあるし(笑)


風情のある建物がどんどんなくなるのは寂しいけどね。

このビルも取り壊すのかな?


「センチメンタルだな。」


(笑)


さて、帰宅したら今年のケーキは巨大オペラ。

ワタシにもカットしやすいぞ。


ぎっしり詰まっているので、少しの量でもボリューミィ(笑)


こんな時間にお腹いっぱいだす(^^;;

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ああ…
肉食べたい…
 
今は胃がイタイけど…。
 
因みに我が家の鍋は完全に出来上がったものが食卓に並びます。
 
作りながら食べるということはしない(笑)

俺の血は何色だ!?

今日は朝一でG赤行った後、NHKで懐かし~いアニソン聴きながら荒ぶって仕事してましたぴうです。

84年、いかん。

この年代の音楽はアニソンのみならず洋・邦問わず、良くも悪くもキラッキラしてたな。

大好きだよ。


で、前の続きなんですが…(笑)

あ、そうだ、音楽といえば、前日記の後、流れで『恐竜・怪鳥の伝説』の主題歌聴いた。

何このシュールなの!!(大爆笑)

う~な~さ~れ~る~www


そんな『恐・怪』。

一緒に予告編を見た彩仔が
マグニチュード100
に大ウケ。

何つーざっくりした数字だ(笑)


まあ、フィクションですから?

プレシオザウルスやランホリンクスが相当にでっかかったり生態的におかしかったり、渡瀬恒彦が潜水中なのに爆雷かましたりツッコむ所しかありませんが?

プレシオザウルスやランホリンクスが今後の研究次第では、あれが正しくなったり(笑)渡瀬恒彦は実は爆雷ごときではビクともしない人なので注意することもないのかもしれませんが。
↑あ、気絶したか。

でも、マグニチュード100は明らかにおかしいだろ。

地球レベルでおかしいだろ。

昭和の研究からしてもおかしいだろ。


もう、こういうイキオイだけのいーかげんなノリ。

嫌いじゃない。



まあ、
「そのくらいスッゲーインパクト」
って意味で100って予告で謳っているのであって(昭和の人間は大きい数字と言えば100)作中で起こる地震がマグニチュード100なのかどうかは見てみないとわからない。
↑主題歌覚えていないくらいだから、当然こっちも覚えていない(^^;;



彩「(笑)これ、(本編)見るんですか?」

と、問われたが。

ぴ「う~ん…見たい気もするが、リアルな人体パーツ祭とかいやだなあ…。」

あと、何かトラウマがあるのか、一面真っ赤とかダメなんだ。

真っ赤じゃなくても、血まみれとか、一部ダメなんだ。

平気なのもあるんだが、何か法則でもあるのか、場合によっては具合が悪くなる。
↑だから心配でライチとか見られないんだよ


いや、恐竜怪鳥はスクリーンで一度見ている訳だから、多分大丈夫なんだと思うけどさ。

昔の方がグロに耐性あったのかもしれんしなあ。


ぴ「でも、HOUSEはチャレンジしてみたい気もするんだよな~。」

パーツ&血の海祭で、何かうっかりテレビつけたらやってたりして、とにかく怖かった印象のある『HOUSE』。


でも最近、予告編見たら、
あれ?これ何か可愛くないか?
って気になったんだよね。↑大体、人喰いおばあちゃんの名前が「はうす・かれい」て…www

主題歌ゴダイゴだしな。

色々ポップだよね。
ホラーっていうより悪夢の童話って感じなのかな?


彩「それって、ぴうさんが出てたやつでしたっけ?」

ぴ「出てない出てない(笑)ワタシがエキストラやったのは『ブルークリスマス』。」

これも見たことないんだよね、ブルークリスマス。


とりあえず、SFだってことは聞いていた。

ワタシがやったのは、来日したバンド(歌の中の人はChar!!)を空港で出迎える熱狂的ファン。


「ここから、向こうまで走って下さい。」
とか
「ここから手を振って下さい。」
とか、指示受けて、他の女の子たちと黄色い声あげながら半日羽田空港走り回っていた。


この映画も、今更ながら調べてみた。

…こんな話だったのか…。

空飛ぶ円盤の影響(多分)で、一部の人たちのヘモグロビンの中の鉄が銅に変わりヘモシアニンとなったため(イカの血と同じ状態だそうな)、血液が青くなった人たちと、それを排除しようとする人たちの話らしい。
主人公はアドニスパパ。

ワタシが書くと軽いが、血が青いというだけで(多分)何の罪もない人々が無惨な扱いを受けるという…う~ん…精神的にとても重そう。



彩「で、ぴうさんの血は青かったんですか?」

「えっ!?何色なんだろう?」

あのおっかけ行動は本編とどんな関わりがあったんだ?

オイラの血は青かったのか?


…う~ん…あらすじちょっと読んだ限りでは、メンタルがブルーになりそうで、怖くて見られないなあ…。


ワタシの血、イカだったのかなあ?

もしかしてだからイカくさいのか?←違



余談だが、グロいグロいと書いていたせいか、上で
ヘモグロビン
と打とうとしたら、予測変換で勝手に
ヘモグロいの
と出されてしまった…。

ヘモグロい…

そんな血液成分ヤダ○| ̄|_