ぱーちぃ。
29日はちょっと早いけど、うるふくんのお誕生日のお祝い兼ねてパーリィタイム。
まずは新しく出来たフードコートにてお昼を食した後、隣のホールでばさら感激いや観劇のパーリィタイム♪
しかしシャレではなく、マジで感激でした!!
いや~、西田の殿を夢に見るくらい楽しみにしていましたが、過去の2公演以上に殿臭満載。
めちゃくちゃ血が燃えました!!
TMさんの歌に乗せた最初のイメージシーンが終わった時点で、
これでチケット代のモトは取れた。
と、思っちゃったくらいだ(笑)
今回、エンディング2パターンあるそうで、我々が見たのはB。
…Aも見たかったけど、何しろ取れなかったんだもんさ。
今回の公演も、結構前の方で見られたのですが、連番では無理だったし。
…今後の公演…あるとしたら、益々取りにくくなっちゃうのかな?(^^;)
…って、ちょっとブルー入っちゃうほど良かったです。
終わった後、3人が3人とも、心地良~い充実感を味わっていましたから。
どのくらいかっつーと、3人揃っていきなりその場でDVDを予約してしまったくらい(笑)
や~、やっぱり殿のつける殺陣、好きだわ~♪
そういや、きみちゃんが日記で殿のことを、めちゃめちゃイケメン(^○^)と言っていましたが、キラキラした眼差しで殿を
見下ろして
いるのかと思うと、何だか微笑ましかったです。
てか。
武将なキャストの殆どが、四方八方から殿を
見下ろして
いるのかと思うと、ちょっと素敵。
女子も含め、みんな高身長だもんね。
そして、やりすぎか!!っつーほど、男も女も美形揃い(笑)
どっかのライダーな監督の主義か(^皿^)
いや、こういうのやるなら、やりすぎくらいが丁度いいんだろうけど。
我々はゲームもアニメも知らなくて、普通に舞台として楽しんでますが、元を知ってらっしゃる方々の目にはどう映るのかな?
…とりあえず、元知ってるっぽい後ろの方はヒロくんに
「こんな美しい家康、見たことない(*^_^*)」
と、おっさってましたが(笑)
相対するせーじろ三成も異様な美しさ。
見た目は勿論、あの刀捌きは流石です!!
今回、主役の家康含め14人のうち、4人が腹見せ(笑)
女体大好きなワタクシは、まみたんのゲームのようなプロポーションに釘付け(^^ゞ
そして周期的に猛烈なきみちゃんブームの来るワタクシ、つるりと生写真とか買っちゃいました(^^ゞ

…写真買うのはやめるって言ってなかったか?○| ̄|_
特に全部ほしくなるような物は。←美しに続いて今回も本気で全部ほしかったのですが
でも…
ふかふか頭とぎゅっとした亀腹が、チャイニーズクレステッドかメキシカンヘアレスみたいで可愛かったんだもんさ!!
か~わいいねえ~(*^▽^*)
↑カミオカレイ風
って言いながら撫でくり回したくなるんだもんさ!!
因みに両犬種とも、長毛(珍しいけど)も激烈可愛いよ♪
…話それた(^^ゞ
にしても、凄いよね。
あのゲームのまんまな、冗談みたいな武器でみんな立ち回りしてるんだもん。
惜しむらくは、G赤はやっぱり狭い!!
セット組んじゃうと特に。
身の丈もあるような武器を振り回す方々が多いのに。
しかも、公演時間の殆どが立ち回りなのに。
段差もかなり狭くなってて踏み外している人も何人かいたし。
いや、酔っ払っているシーンのけいちゃんの階段踏み外しはキャラ的にアリでしたが。
そしてそれを支え続けるよーじろーも(^^;)
大きな怪我もなく終わったようなので良かったです。
終演後の挨拶で、よーじろーと村田のまーくんがグダグダになっているのを、アンサン組のサクちゃんと八巻さんがめちゃめちゃ笑いながら見ていたな~。
…しかし…あれだな。
がろの見た後に、普通にカッチョ良い芝居や殺陣をやっているユキちゃん見ると、何か…くすってなっちゃったよゴメン(^^;)
聞いた話では…千秋楽には案の定、殿も出たらしい!!
見たかった~!!
殿、次の銀英の演出だって!?
庶民派のオイラはどちらかといえば同盟贔屓なので嬉しいんだけど、益々プレイヤーとしての殿見るチャンス減りそ~(;_;)
つか…この同盟って………。
ともあれ、G赤出た後は、隣のBカフェで肉と巨大なパフェをつつき(写真撮り忘れたわ)お祝い♪
更にいつもの店で、黒白と黄金仮面のDVDを鑑賞してはしゃぎ、大変楽しい1日でございました♪
それにしても…もうちょい安値で長居できるシアタールーム…ないかなあ…?
今回の禁止事項。
「薔薇ゴいますか~?メシアの召還は禁止です。」
と、10/20のアフタートーク。
がろ、4、5、6話です。
4話ネタバレ含みます。
希望ノ袋は青色です(笑)
この日のゲストはかねだ監督と玲ちゃん。
司会進行はたぐちさん。
「では、皆さんで呼び込みましょう。
りゅ~う~!!ふじた~!!」
そっちか(笑)
「一見優しそうですが、実はコワいと評判の監督と、日本とフランスが生んだ本当のスーパースターです。」
でも、かねだ監督ってむしろ、見た目がちょっと怖そうだけど、穏やかにすごく優しい話し方する方よね。
現場では厳しいんでしょうけど。
玲ちゃんは、相変わらずニコニコとして可愛い♪
でも、6話では、笑顔や佇まいに哀愁が出ていて非常にかっちょ良く、見ていて泣けてきたっす!!
このお二方ががっちり組むのは6話なので、トークも6話がメインになりますが、とりあえずは、4話から。
実は一番最初に撮ったのがこの話なんだそうですよ。
スタジオにカジノのセットを組んで、撮り終わったらそれを崩してお部屋のセットを組んだそうな。
予告の画面がどうにも「上司のイノウエ」風味が漂っているな、と思ったら案の定。
そしてOP。
キタ————!!
コーヘームラカミキタ————!!
もうそっから楽しくなっちゃって♪
続く5、6話も充実してて。
しばらくニヤニヤしっぱなしでした(*^_^*)
しかしコーヘーくん、胡散臭さ全開だが、見る度若くなってくなあ(^^ゞ
トークでは玲ちゃんが
「4話はね。ムラカミコーヘーさんも出てて。」
と、しっかりネタ振りさすがは舎弟。←
そしたら、たぐちさんが
「そうそう。ホン打ちの時に、僕が
このキッドってムラカミコーヘーさんっぽいですよね。
って言ったら、イノウエさんが
お、それいいな!それでいこう。
って。
よこやま監督ともQハニーで一緒だったし、それで決まったんです。」
…それいいな、って…
最初っからアテ書きだったんじゃないの~?御大(笑)
れ「もう、見るからにアヤシイですよね~!!(笑)出てきた途端、こいつがホラーだって!!(笑)」
た「そう!!なんで、サカモトさんとかにも出て貰って、誰がホラーかわかりにくくしたんですけどね。」
やっぱりそうか!!
OPを見た時に、サカモトくんの名前があって…
これ…多分、誰がホラーか攪乱するためだろうな…
とか思っちゃったんだよね(笑)
皇帝出てて、ホラーじゃないわけないじゃん!!
と(笑)
そう思った人はどれだけいたことか!!
かなりの数に違いない。
それはもう、作りがどうとかとは別の次元の話なのだな(笑)
ってか、誰がホラーかわかっていても、面白さに遜色なし。
贅沢を言えば、皇帝の生身のアクションもっと見たかったな。
後に彩仔が
「あそこにカラハッシーが混ざっていたら迷ったかも。」
…鋭い!!
それは確かに迷うかも!!
次いで5話のゲストのお話も出ましたが、それはまた5話の時に。
しかし…7、8、9話も見てきましたが…色々盛り上がりすぎですワタシたちが(^^ゞ
9話のユキちゃんツボりすぎ(*^▽^*;)
早く放送もやってくれないかな~♪
いや、あまり早く時間が過ぎちゃっても困るんだけど(^^;)
あの頃ワタシは若かった(笑)
え~。
とーとつですが、雪の獅子行ってきました。
この劇場入るの初めてですが、綺麗ね~。
そして席は1階列は中ほど、超はじっちょ(^^ゞ
ステージの距離が近く、かなり見やすかったです♪
まだ公演あるので、詳しくは避けますが、お話はチベットが舞台。
イメージビジュアルとなっている、色鮮やかな色彩を見て、ふと。
ワタクシ昔、ブータン関係の仕事をしたことがありまして。
…今だったら、もっと上手く描けるんだろうなあ…と、資料にまみれながら何度も描き直していた、当時の歯がゆくて悔しくて仕方なかった気持ちなどを、思い出してしまいましたのことよ。
若かったよな、あの頃(笑)
それはさておき。
舞台。
むっちゃくちゃ良かったです!!
さぶいぼ出ましたです!!
何て美しいステージなんだ!!
セットがライティングが衣装がいちいち美しい。
冒頭から布で表現した山脈に虹色に輝く映像を投影した中で、二人の女性が歌い踊る…いきなり魂掴まれました。
ダンス…マジでうっとり…
主人公のひがしやまさんのしなやかなダンスは勿論、ラスト、全員で五色の衣装の袖をはためかせて歌い踊るナンバーは、本当に夢のような光景でしたわ。
魂をぶつけてくるような歌も相当に好みでした。
いや~日程的にかなり厳しいかなと思いましたが、頑張って来た甲斐ありました。
久しぶりにイレーくん生で見たし。←のど飴以来!?
話には聞いていましたが、コザルのような短髪(ヅラ)のコニたん、ワタシには何の違和感もなかったです(*^_^*)v
高ぶるのも良かったけど、それよりも更に抑えた台詞の悲しさが良かった…。
今回、彩仔もうるふくんも来たがっていたのよね。
結局ワタシだけになっちゃいましたが。
生が醍醐味とはいえ…それこそDVD…出ないんだろうなあ…○| ̄|_


