卒業式1日目。その4
そしていよいよ3回目。
人間じゃない組はこれをもって卒業です。
トークではクイーンズ大フィーチャー。
真珠貝ファンガイアへの変身ポーズが恥ずかしい、と拒否ったカコ女王が現女王に告発される。
そのポーズを披露するべきだ!!の流れに。
「王の命令だ。やれ。」
と、夫。
鈴木さんにレクチャーを受ける真夜さん。
「こう…腕を広げて…貝が閉じるイメージで…足首をこう押さえて…で、ちょっと恥ずかしい。」
「それ、恥ずかしいのポーズなんだ!!」
野郎共大爆笑。
「ちょっとこう…OLな感じで。」
「ストッキングが伝線したみたいだよね!」
言われ放題、真珠貝ファンガイア。
そして二人で御披露。
真夜ちゃん文句言いながらお付き合い。
「…あれが…キバ…!」
「キバ、息子やっちゅーの。」ブツブツ…
面白すぎる真夜ちゃん。
キングに戻ってこいと言われれば
「え…勘弁っす…」
脳裏にはあの衣装あのメイク。
見直す時に爆笑しそうだ。
3回目のお歌は2回目と同じメニュー。
「今回は真面目に歌いますから。」
と、宣言した松賢さんの向こうでビーショップ、歌泥棒(笑)
やっぱり上手いよな。
ビーショップソング出してほしかったよ。
更におとやんが乱入。
いわゆるこれが夢の密度いや三つ巴。
ラストの決めポーズも三人で密集してる辺りが何かもうワンコ状態。
そして兄弟デュオ。
もうCD出して下さいヘビローするから。
場面再現は、最後におとやんがモンスターズに会いにくるところ。
一人…足りない…(力風に)
そこはゆーき君の一人二役で。
「…おと…や…」
似てる!!似てるよ!!
違和感まるで無し!!
「台本にない事はやらない様に(笑)」
と、司会の松波さんに散々言われていた2回目までとはうって変わり、シリアスにもほどがある一幕…
が、終わった途端
「やっべ、カッケー!!」
自分で言うか、ガルル(笑)
確かに恰好良かったけどね。
ステージ上が湖に見えたけどね。
そして、ラストは最終回の、母の前での兄弟ドツキ合い。
これもね。
芝居は恰好良かったけどね。
「もう、太牙の台詞、いちいち重いんですよ!!」
「逐一重い!!」
ツッコまれまくり。
「だって、第一部のショー"俺と共に生きてくれ、永遠に"ですよ!!」
ここに白状します。
その台詞に、心の中で、ウザっ!!ってツッコんじゃった事(笑)
いや、太牙は大好きなんですよ?
しかし愛情表現がいちいちウザい。逐一ウザい。
カコキンとそっくりぢゃん!!
遺伝子濃すぎ(笑)
「ママは僕より弟の方が可愛いんだ!!」
…よもやあれ、言いそうだとは思ったけど、ホントに言うとは思わなかったよ…^^;
そうだ、去年から第一部のショーは本人達の声になったけど、これはいいね。
トークショーでもこのネタで盛り上がれる(笑)
役もツッコまれれば、本人もツッコまれまくる山匠様。
太牙がああいうキャラクターになったのは、中の人の影響が大きかった様な気がする。
別の人だったら最終回にパリーン!!だったかもしれん。
それを言うならビーショップもそうでしょうね。
6話の命の筈が、ほぼラスボスだったもんね。
最終回の彼は放送コードギリギリを狙ったそうで。
とはいえ、子供泣かしたろなオソロシいメイクで、ロケバスに入ってきたおとやんに
「武しゃ~~ん\(^▽^)/」
とニコニコ手を振っていたそうだが。
そんな彼らの最後のご挨拶。
これは必ずDVDに入ると思いますが、涙・涙。
ゆーき君が泣き出してしまうと、すかさず駆け寄っていったおとやん(ゆーき君からの誕生プレゼントのシャツ着用)。
そしてご挨拶が終わった後、ゆーき君に、隣からそっと白いハンカチを差し出すカコキンが印象的でございました。
555の時にボロ泣きだったゆりあちゃんも、やはり涙・涙。
さきちゃん、自分で喋るのが下手、と言っておりましたが、言葉を選びながらつっかえつっかえ話すのを、静かに見守っている客席。
何かいいお客さんだな…と、急にしみじみ思った。
本日卒業組ではないのに、やはり涙・涙で詰まる紅親子。
明日はどうなっちゃうんだ?
って、その時は心配したよ(^^ゞ
そして幕が降り、外に残されるは、先ほどの報いか松賢さん。
「え、どうしよ。どうしようかな…。」
と、おろおろしていると、袖から飛び出してくるおとやん。
仲良しー!!!
のハグの後、
「お前ら全員まとめて愛してやる!!」
で締めとなったのでした。
それにしてもどこまでDVDに入るのかな?
全部入れてくれるといいのに。
いちいち。
逐一。
たっきーの回も入れてくれるよね、勿論。
占いの話とか謹賀シンネンとか。
…そしてこれから2日目の日記へ。
…何か毎年卒業式の日記って一週間くらいかけてる気がする…^^;
人間じゃない組はこれをもって卒業です。
トークではクイーンズ大フィーチャー。
真珠貝ファンガイアへの変身ポーズが恥ずかしい、と拒否ったカコ女王が現女王に告発される。
そのポーズを披露するべきだ!!の流れに。
「王の命令だ。やれ。」
と、夫。
鈴木さんにレクチャーを受ける真夜さん。
「こう…腕を広げて…貝が閉じるイメージで…足首をこう押さえて…で、ちょっと恥ずかしい。」
「それ、恥ずかしいのポーズなんだ!!」
野郎共大爆笑。
「ちょっとこう…OLな感じで。」
「ストッキングが伝線したみたいだよね!」
言われ放題、真珠貝ファンガイア。
そして二人で御披露。
真夜ちゃん文句言いながらお付き合い。
「…あれが…キバ…!」
「キバ、息子やっちゅーの。」ブツブツ…
面白すぎる真夜ちゃん。
キングに戻ってこいと言われれば
「え…勘弁っす…」
脳裏にはあの衣装あのメイク。
見直す時に爆笑しそうだ。
3回目のお歌は2回目と同じメニュー。
「今回は真面目に歌いますから。」
と、宣言した松賢さんの向こうでビーショップ、歌泥棒(笑)
やっぱり上手いよな。
ビーショップソング出してほしかったよ。
更におとやんが乱入。
いわゆるこれが夢の密度いや三つ巴。
ラストの決めポーズも三人で密集してる辺りが何かもうワンコ状態。
そして兄弟デュオ。
もうCD出して下さいヘビローするから。
場面再現は、最後におとやんがモンスターズに会いにくるところ。
一人…足りない…(力風に)
そこはゆーき君の一人二役で。
「…おと…や…」
似てる!!似てるよ!!
違和感まるで無し!!
「台本にない事はやらない様に(笑)」
と、司会の松波さんに散々言われていた2回目までとはうって変わり、シリアスにもほどがある一幕…
が、終わった途端
「やっべ、カッケー!!」
自分で言うか、ガルル(笑)
確かに恰好良かったけどね。
ステージ上が湖に見えたけどね。
そして、ラストは最終回の、母の前での兄弟ドツキ合い。
これもね。
芝居は恰好良かったけどね。
「もう、太牙の台詞、いちいち重いんですよ!!」
「逐一重い!!」
ツッコまれまくり。
「だって、第一部のショー"俺と共に生きてくれ、永遠に"ですよ!!」
ここに白状します。
その台詞に、心の中で、ウザっ!!ってツッコんじゃった事(笑)
いや、太牙は大好きなんですよ?
しかし愛情表現がいちいちウザい。逐一ウザい。
カコキンとそっくりぢゃん!!
遺伝子濃すぎ(笑)
「ママは僕より弟の方が可愛いんだ!!」
…よもやあれ、言いそうだとは思ったけど、ホントに言うとは思わなかったよ…^^;
そうだ、去年から第一部のショーは本人達の声になったけど、これはいいね。
トークショーでもこのネタで盛り上がれる(笑)
役もツッコまれれば、本人もツッコまれまくる山匠様。
太牙がああいうキャラクターになったのは、中の人の影響が大きかった様な気がする。
別の人だったら最終回にパリーン!!だったかもしれん。
それを言うならビーショップもそうでしょうね。
6話の命の筈が、ほぼラスボスだったもんね。
最終回の彼は放送コードギリギリを狙ったそうで。
とはいえ、子供泣かしたろなオソロシいメイクで、ロケバスに入ってきたおとやんに
「武しゃ~~ん\(^▽^)/」
とニコニコ手を振っていたそうだが。
そんな彼らの最後のご挨拶。
これは必ずDVDに入ると思いますが、涙・涙。
ゆーき君が泣き出してしまうと、すかさず駆け寄っていったおとやん(ゆーき君からの誕生プレゼントのシャツ着用)。
そしてご挨拶が終わった後、ゆーき君に、隣からそっと白いハンカチを差し出すカコキンが印象的でございました。
555の時にボロ泣きだったゆりあちゃんも、やはり涙・涙。
さきちゃん、自分で喋るのが下手、と言っておりましたが、言葉を選びながらつっかえつっかえ話すのを、静かに見守っている客席。
何かいいお客さんだな…と、急にしみじみ思った。
本日卒業組ではないのに、やはり涙・涙で詰まる紅親子。
明日はどうなっちゃうんだ?
って、その時は心配したよ(^^ゞ
そして幕が降り、外に残されるは、先ほどの報いか松賢さん。
「え、どうしよ。どうしようかな…。」
と、おろおろしていると、袖から飛び出してくるおとやん。
仲良しー!!!
のハグの後、
「お前ら全員まとめて愛してやる!!」
で締めとなったのでした。
それにしてもどこまでDVDに入るのかな?
全部入れてくれるといいのに。
いちいち。
逐一。
たっきーの回も入れてくれるよね、勿論。
占いの話とか謹賀シンネンとか。
…そしてこれから2日目の日記へ。
…何か毎年卒業式の日記って一週間くらいかけてる気がする…^^;