スリム♪テディベア③ | よく躓く人生。

スリム♪テディベア③

自分はともかく他の方々はしっかりお話していた様子。
ちょっと首を傾け(背が高いからか?)相手をじっと見ながら話を聞き、身振り手振りで一生懸命話をする姿、失礼ながらわんこの様でとても可愛い。
一見、低体温っぽい感じなんだけど、表情がよく動くし、凄く暖かい、いい雰囲気なんだよね。

小さいおともだち相手には、勿論同じ高さに目線を持っていきます。
おっと!だっこしたぞ!!
すかさず入るアナウンス。

「皆様には熱い抱擁はございません。」

(笑)


握手会終了後、再びトークのお時間。
舞台の後ろ後ろへと後退りし、司会者に服つかまれて引っ張り出されていたあの椿君が、ここで話したい、とステージ真ん中最前に立っています。
頼もしくなったねえ(ホロリ)。
もっと話したい、と主張も。
しかしO氏は容赦がありません。
「君、気の利いた事話せないしなぁ…。」
横にいたスタッフさん達がエラく大ウケしています。
話し始めると、例によって例の如くなので
「おじいちゃん大丈夫?」
と、ツッコまれたり(笑)

でも、一生懸命話してくれました。いわく「熱唱しています」


熱唱とは歌う事です。

ともあれ、映画の裏話から。
共演の方々からいじられていたそう。
「アドゴニーさんからは、よく"もう少しでイケメンさん"と呼ばれていました。」

そらまた微妙な(笑)

杏奈ちゃんがリアルヤンキーだと思っちゃった話も(でも、あの役確かにハマってたよね)。
杏奈ちゃんは事務所が一緒なので、O氏からも話が出ました。
「あのフランケンシュタイナーとか実際やってたもんね。」
そして自分もそういうのがやれる様になりたいという椿君に
「テディベアなのに?それに君ヘンにタッパあるしなぁ。」

容赦ねぇ!!(笑)
でも、本当に椿君が可愛いんだね(笑)
そしてやはり共演者は年下と一緒にいる事が多いとか。
「空き時間にしりとりしてましたね。『剣』の時も、天音ちゃんと一番仲良かったし。年下に合わせて貰ってるのかもしれませんが。」
「北条君ともよく一緒にいたよね。友達も年下が多い?」
「友達は年上もいますよ。天野君とか竹財君とか…」

天野君!!天野君ねぇ~…天野君も知ってるけど…年上…う~ん…」



ソレハドウイウイミナンディスカァーッ!!??(笑)