あかレッド!!(イミ同じだろ、とツッコまれる)①
さて、本日、2006年最後を飾る(多分)イベントは、AMUSEの『バラエティーショー2006~真冬のどんちゃん騒ぎ~』at天王洲銀河劇場。昨年、新宿コマ劇場で行われたクリスマスイベントの年末版です。
出演者は、昨年の森本亮治、林剛史、小出恵介、平岡祐太、橋本敦・各、君に、三浦春馬、植原卓也、柳澤貴彦、松永一哉、戸谷公人、賀来賢人・各、君を加えた11人に、AMUSEイベントではお馴染みの森ハヤシさんとフリーウェイハイハイの2人で合計14人+バンドメンバーの大所帯。
まさに賑々しくどんちゃん騒ぎでした。
コント有り、歌有り、マジック有り、詩の朗読有り、ダンス有り借り物競争に玉入れ有り…と盛り沢山で、林君の記憶容量"昆虫並み"に匹敵するオイラのお脳では書ききれません
でも、とにかく楽しくて、ずっと笑いっぱなしでした。
今年のメイン司会(もしかして年齢順に持ち回りか?)は林君。
ノリノリ関西パワーで盛り上げますが、やっぱりボドボド(笑)期待を裏切りません。しかし真冬でもタンクトップ(笑)やはりツッコまれていました。
タイトルはあっちゃん(マジレッド)に向かって言った言葉。好きだ、このノリが
最年長(つーても数カ月)りょーちゃんは相変わらず気ぃ遣いで、今年参加の子達を立てていた様子。
役の為か、金に近い程、色を抜いた髪が似合っとりました『ハネウマライダー』恰好良かったな。
今回少し落ち着いた雰囲気の小出君は男性からの黄色い声援が!!でも、正直髪は短い方が可愛いぞ!!去年のフワフワ立ち髪のイメージが強いせいかな?
自作の詩を朗読していたのですが、解り易い言葉で普遍のテーマを描くところに頭の良さを感じました
平岡君は終始ニコニコして可愛いったら!!最後のご挨拶で涙ぐんでる様子がクールなルックスとのギャップでまた可愛かったです。
今、横ボーダー着せたら日本一かもしれん横縞柄を着て、可愛いじゃなく恰好良いって、そうそうないと思うぞ!
最年少のあっちゃん。まだ十代なのに二十代組扱いされていましたが、実はなにげに一番しっかりして見えます(笑)
また背が伸びた?童顔ながら、林君と並ぶ長身組なのがカッコイイっす
もう、今年はこのメンバーに更に6人いる訳ですよ。
目がおっつかなくて、そりゃー大変でした。