足は手探り。
昔、猫仔が何かと言い間違えた言葉。
本当は何て言おうとしていたのか思い出せないが、この間違えた言葉の方がじわじわ来て面白い気がする。
さて。
8月に折れた足の指がそれなりに曲がるようになってきました。
右はまだ力入れると痛いけど。
病院でも、
日常そんなに使う所じゃないから、そんなに不便はないと思うよ。
と言われたのだが、足をよく使うワタシには、若干不便。
…という話を先月のもーそー図書館の帰りに話していたのだが(何でそんな話になったんだ?)彩仔は足を使わないと言う。
えっ!?
足、使わないの?
足で物拾ったりしない?
↑腰痛い時は、落ちた物を拾うのに、足でつまんで手元まで持ってくれば、腰を曲げずに済むじゃん?
手が塞がってる時に足で戸を開けたりしない?
…激しく御行儀悪いですけどね○| ̄|_
そんな訳で、暫く不便だったのだが、リハビリを繰り返せば大丈夫そうだということがわかって一安心。
捻挫でも半年以上かかったんだから、折れてりゃ尚更だよね。
足の骨といえば。
先月末に伯母が亡くなりました。
91歳。
もうじき92のお誕生日だったので、葬儀屋さんがバースデーケーキを用意してくれました。
そんな伯母と約束(?)したことがあった。
もう40年くらい前だったと思うのだが、そりゃ酷い外反母趾だった伯母がちっさいワタシに
「あたしが死んで焼かれたら、骨見てごらん。こんな形で出てくるはずだから。」
と言っていたのだ。
なので、お通夜は仕事でダメだったのだが、告別式にはちゃんと出た。
約束の足の指、あんまり形残ってなかったよ。
片方の親指と思える大きな骨が辛うじて残っていたので、それを拾いましたが…単品だと曲がってたかどうかわからなかったよ、伯母ちゃん。
折角見せてくれたのにごめん。
足といえば、もう一つ。
こんな菓子があった。
先週見た時は、
不味い
悪魔の実
とにかく臭い
etc…。
沢山札がついていたが、一つになっていた。
にゃんこの足という名前だが、にゃんこの足は特に臭くはないぞ(笑)
↑多分、にゃんこの足、という植物名から来ていると思われる
てか臭くて不味いのか。
先週見つけた後、スペルを調べようとネットで検索したら、これではないんだけど、似たような菓子を食べたという感想を見つけた。
「ニオイは昆布で、味は新車。」
素晴らしいセンスだわ、この喩え。
勿論、怖いから食べませんよー。
↑食い物に冒険心はいらん主義
本当は何て言おうとしていたのか思い出せないが、この間違えた言葉の方がじわじわ来て面白い気がする。
さて。
8月に折れた足の指がそれなりに曲がるようになってきました。
右はまだ力入れると痛いけど。
病院でも、
日常そんなに使う所じゃないから、そんなに不便はないと思うよ。
と言われたのだが、足をよく使うワタシには、若干不便。
…という話を先月のもーそー図書館の帰りに話していたのだが(何でそんな話になったんだ?)彩仔は足を使わないと言う。
えっ!?
足、使わないの?
足で物拾ったりしない?
↑腰痛い時は、落ちた物を拾うのに、足でつまんで手元まで持ってくれば、腰を曲げずに済むじゃん?
手が塞がってる時に足で戸を開けたりしない?
…激しく御行儀悪いですけどね○| ̄|_
そんな訳で、暫く不便だったのだが、リハビリを繰り返せば大丈夫そうだということがわかって一安心。
捻挫でも半年以上かかったんだから、折れてりゃ尚更だよね。
足の骨といえば。
先月末に伯母が亡くなりました。
91歳。
もうじき92のお誕生日だったので、葬儀屋さんがバースデーケーキを用意してくれました。
そんな伯母と約束(?)したことがあった。
もう40年くらい前だったと思うのだが、そりゃ酷い外反母趾だった伯母がちっさいワタシに
「あたしが死んで焼かれたら、骨見てごらん。こんな形で出てくるはずだから。」
と言っていたのだ。
なので、お通夜は仕事でダメだったのだが、告別式にはちゃんと出た。
約束の足の指、あんまり形残ってなかったよ。
片方の親指と思える大きな骨が辛うじて残っていたので、それを拾いましたが…単品だと曲がってたかどうかわからなかったよ、伯母ちゃん。
折角見せてくれたのにごめん。
足といえば、もう一つ。
こんな菓子があった。
先週見た時は、
不味い
悪魔の実
とにかく臭い
etc…。
沢山札がついていたが、一つになっていた。
にゃんこの足という名前だが、にゃんこの足は特に臭くはないぞ(笑)
↑多分、にゃんこの足、という植物名から来ていると思われる
てか臭くて不味いのか。
先週見つけた後、スペルを調べようとネットで検索したら、これではないんだけど、似たような菓子を食べたという感想を見つけた。
「ニオイは昆布で、味は新車。」
素晴らしいセンスだわ、この喩え。
勿論、怖いから食べませんよー。
↑食い物に冒険心はいらん主義
