驚いた。 | よく躓く人生。

驚いた。

※閲覧注意※キレイな話ではありませぬ※


…とは言ってもまあ多分、そんなにアレな話ではありませんが。


いや、ここ暫く、右足の親指爪の脇(内側寄り)が痛いんですよ。

体重がかかると痛い。

外傷的な痛さで、まあ深爪でもしたんだろうな。と。


放置。


痛いけど放置。てか眼中にナシ。

大体あちこちが痛いんで、一つや二つ増えた所で気にならんのです。

気にならんレベルの痛みだった訳です。


で、夕べ風呂に入った時、何気なく見たら(つーか何日も痛いのに昨日初めて見るというのもどうよ)赤く腫れている。

あれ?

こんなに見た目も変化するレベルの物なのか?

と、軽く触ってみたら。

大量の…膿が。

そりゃもう立派な膿が。

(゜д゜)

………………。

ああ驚いた。←棒読み

傷口から膿なんて久し振りに見たよ。

子供の頃はしょっちゅうだったけどさ。

つか白血球少なめなんだから気を付けろよ自分。勿体ない。

とか言いながら、搾るだけ搾って洗い流した後、また放置しちゃったけど。

侮れないな深爪。←深爪に決定している



さて。

娘だが、日曜に騒ぎがあった。

オイラと猫仔とマミィの3人で公園を駆け巡るはめになったのだが。

その時、その公園のブランコで、若い男女がな。

女子は大号泣。

男子は困ったように彼女を見つめている。

その横を全力で駆け抜けていく猫と、3人の……おばさん。


シュールな絵だ……(^^;;

二人に何が起こったのかはわからないが、落ち着いて話もできなかろう。

ごめん、ホント。


娘は結局、捕まらず、しかも首輪がスッポ抜け((((゜д゜;))))←顔が小さいから

頼みの一つ、鈴の音がなくなってしまって、全員↓↓↓

しかし。

鈴の音がなくなったせいか、他の猫は近くに来ても、娘には気づかず、追いかけ回すことがなくなったようだ。

これは却って良かったのかも。

娘はまた殆ど隣家にいるようです。

寒いから帰ってくればいいのに。

小ちゃい猫が丸くなって、家の方を見つめているのを見ると、切なくなるよ。

公園で深刻な話をするカポーにも迷惑かけるから。

早く帰ってきなさい。