難問。
いや~、日記書きながら寝落ちたので、実は昨夜のことなのだが。
いつもの様に、帰りのバス。
遅い時間なので、普段は一人か、よく一緒になる恰幅の良いにーちゃんの二人かなんだけど、昨夜は若いおねーちゃんが一緒だった。
20代前半くらいだろうか。
白いサマーニットに明るい茶色のポニーテールが爽やかだね!!
並んでいた順番で、ワタシが先に乗った。
空いていた後方座席に向かっていたら、運転手さんがマイクで呼び掛けた。
「女性のお客様!女性のお客様!料金は先払いです。」
…一瞬、定期を見せ忘れたかと思ったが、んな訳ない。
女性のお客様
とは、後から乗った爽やかねーちゃんのことだったのだから。
女性のお客様
と呼ばれて、自分のことかと思ってしまった自分が非常に厚かましく思えて恥ずかしかったぞ何だか。
いや、生物的には女子なんだから、仕方ないけどさ。
くたびれ果てたちんちくりんのオイラとは比べ物にならないほど、若くてぴちぴちの爽やかねーちゃん、女性と呼ぶにふさわしいルックスだよな。
いや、別にいぢけてる訳じゃないんだけどさ。
↑寧ろおぢさん、とかおばさん、と呼ばれると喜ぶワタシはヘンだろうか
自分と思ってしまったのが恥ずかしかっただけで。
しかし。
他に呼び掛け方はなかったのだろうか?
…と思ったが、よしんばワタクシを女性と認識したとして、意外に難しいな、これ。
……………。
「後からご乗車になりましたお客様」
これでどうだろう。
最近は帰宅すると、わざわざ走ってきて、お鼻ちゅ~をしてくれるお母にゃん。
鼻…濡れとって冷たいわ(^^;)
いつもの様に、帰りのバス。
遅い時間なので、普段は一人か、よく一緒になる恰幅の良いにーちゃんの二人かなんだけど、昨夜は若いおねーちゃんが一緒だった。
20代前半くらいだろうか。
白いサマーニットに明るい茶色のポニーテールが爽やかだね!!
並んでいた順番で、ワタシが先に乗った。
空いていた後方座席に向かっていたら、運転手さんがマイクで呼び掛けた。
「女性のお客様!女性のお客様!料金は先払いです。」
…一瞬、定期を見せ忘れたかと思ったが、んな訳ない。
女性のお客様
とは、後から乗った爽やかねーちゃんのことだったのだから。
女性のお客様
と呼ばれて、自分のことかと思ってしまった自分が非常に厚かましく思えて恥ずかしかったぞ何だか。
いや、生物的には女子なんだから、仕方ないけどさ。
くたびれ果てたちんちくりんのオイラとは比べ物にならないほど、若くてぴちぴちの爽やかねーちゃん、女性と呼ぶにふさわしいルックスだよな。
いや、別にいぢけてる訳じゃないんだけどさ。
↑寧ろおぢさん、とかおばさん、と呼ばれると喜ぶワタシはヘンだろうか
自分と思ってしまったのが恥ずかしかっただけで。
しかし。
他に呼び掛け方はなかったのだろうか?
…と思ったが、よしんばワタクシを女性と認識したとして、意外に難しいな、これ。
……………。
「後からご乗車になりましたお客様」
これでどうだろう。
最近は帰宅すると、わざわざ走ってきて、お鼻ちゅ~をしてくれるお母にゃん。
鼻…濡れとって冷たいわ(^^;)
