我が心のUMA。
もはやイミがわかりません(笑)
心身共に疲弊しきってる感があるのだが、それすら意味不明。
毎年10月下旬頃にいきなり高熱出したりするので気をつけねばね。
折角ばさら、いい席なんだし。
夢に殿が出てくるくらい楽しみにしているらしい。
いや、殿は演出だから多分出ないけど。
出てもきっと黒子だけど。
まあ、どのくらいヘタレているのかといえば。
「ネス湖行ってネッシー探したい…。」
と口走るくらいだ。
「いや、スコットランドは交通がな。シャンプレーン湖でチャンプを探した方がいいか…いや、やはりワタクシならオカナガン湖でオゴポゴだろう。…オゴポゴは…イイ…。」
とかぶつぶつ言っていたら。
「ぴうさんは大阪でチャンプを探した方がいいと思いますよ。」
彩仔ナイス。
黒くてモコモコした子ね。
不定期な周期で、非常に気持ちが↓な時期が来るのだが、そういう時に、心の寄りどころになる特撮があったりするのだね。
チャンプとか。あ、いや剣とか。DCDとか。
今回はが~ろ~のようだ。
既にワタクシ達の間では、動詞っぽい。
例えばリーブルに行く時はこうだ。
「今日がろりたいんだけど。」
「いいね。がろってこーか。」
ワタクシのようにぶっちぎって行ってしまう人間は
ガロチュ~
である。
↑何か金色に縞がありそうだ。
そんな第二話。
↑どんなだ。
あ、先日のトークショーの話ね。
実はあめみや監督が撮る筈だったのだが、スケジュールの関係で途中からよこやま監督にバトンタッチしたそうな。
色々ツッコミ所があるそうですが。
例えば。
あれだけ行く氣満々に見せておいて来なかったレオとか(笑)
「僕は白ですか?それとも黒?」でちょっと盛り上がっている。
「いや、他に用事があったんだよ。俺の中では。」
と監督。
半ばでこーがが検証しているシーン。
「あれを"何をやっているのか"現場で一番理解していたのはコニしだった。」
そうな。
確かに実際は何もない所でやるんだもんね。
監督曰わく
ベテラン
だそうですよ。
↑この辺は三話ネタに続く
それにしても、監督&たぐちさん。
「あの編集者は今後も出るので覚えておいて下さいね。」
って。
そんなこと言われると、ナニカあるのか?って勘ぐっちゃうじゃん(^^;)
監督、何だかおとなしめだなあ…と思ったら。
「ついついネタをポロッとバラしちゃいそうになるから。」
用心しながら話しているからだそうだよ(^^ゞ
さて、この回のゲストはレオナちゃん。
(さり気に伊藤君もいたりするけど♪)
ちゃん…言ってもワタクシより年上の方ですが。
↑だいじょうぶマイ・フレンドのイメージが
「寡聞にして、どんな方かよく存じ上げていなかったんですが…」
と監督。
ウィッグ全部自前で持ってきたとか。
ホラー化した後のも私物ですと。
「ぐしゃぐしゃになっちゃいますよって言ったんですが…実際ぐしゃぐしゃにしちゃったんですけど(^^;)」
自前かあ…
道理で馴染んでいるなと。
衣装といい、髪型といい、メイクといい。
彼女のちょっとプラスティックな雰囲気が、生々しいキャラクターでありながら生臭く感じさせず、人外の者によく合っていたと思ふ(*^_^*)
「痴話喧嘩か?ムカつく。」
が個人的に非常にツボでした(^^ゞ
そして来週はいよいよ三話です。
トーク中に
ぶふっ
って噴いちゃった回です。
色々な意味で楽しみにゃん。
でも顔はコルトよりも今回の号竜の方が好みなワタクシですぞ。←まだ言うか
心身共に疲弊しきってる感があるのだが、それすら意味不明。
毎年10月下旬頃にいきなり高熱出したりするので気をつけねばね。
折角ばさら、いい席なんだし。
夢に殿が出てくるくらい楽しみにしているらしい。
いや、殿は演出だから多分出ないけど。
出てもきっと黒子だけど。
まあ、どのくらいヘタレているのかといえば。
「ネス湖行ってネッシー探したい…。」
と口走るくらいだ。
「いや、スコットランドは交通がな。シャンプレーン湖でチャンプを探した方がいいか…いや、やはりワタクシならオカナガン湖でオゴポゴだろう。…オゴポゴは…イイ…。」
とかぶつぶつ言っていたら。
「ぴうさんは大阪でチャンプを探した方がいいと思いますよ。」
彩仔ナイス。
黒くてモコモコした子ね。
不定期な周期で、非常に気持ちが↓な時期が来るのだが、そういう時に、心の寄りどころになる特撮があったりするのだね。
チャンプとか。あ、いや剣とか。DCDとか。
今回はが~ろ~のようだ。
既にワタクシ達の間では、動詞っぽい。
例えばリーブルに行く時はこうだ。
「今日がろりたいんだけど。」
「いいね。がろってこーか。」
ワタクシのようにぶっちぎって行ってしまう人間は
ガロチュ~
である。
↑何か金色に縞がありそうだ。
そんな第二話。
↑どんなだ。
あ、先日のトークショーの話ね。
実はあめみや監督が撮る筈だったのだが、スケジュールの関係で途中からよこやま監督にバトンタッチしたそうな。
色々ツッコミ所があるそうですが。
例えば。
あれだけ行く氣満々に見せておいて来なかったレオとか(笑)
「僕は白ですか?それとも黒?」でちょっと盛り上がっている。
「いや、他に用事があったんだよ。俺の中では。」
と監督。
半ばでこーがが検証しているシーン。
「あれを"何をやっているのか"現場で一番理解していたのはコニしだった。」
そうな。
確かに実際は何もない所でやるんだもんね。
監督曰わく
ベテラン
だそうですよ。
↑この辺は三話ネタに続く
それにしても、監督&たぐちさん。
「あの編集者は今後も出るので覚えておいて下さいね。」
って。
そんなこと言われると、ナニカあるのか?って勘ぐっちゃうじゃん(^^;)
監督、何だかおとなしめだなあ…と思ったら。
「ついついネタをポロッとバラしちゃいそうになるから。」
用心しながら話しているからだそうだよ(^^ゞ
さて、この回のゲストはレオナちゃん。
(さり気に伊藤君もいたりするけど♪)
ちゃん…言ってもワタクシより年上の方ですが。
↑だいじょうぶマイ・フレンドのイメージが
「寡聞にして、どんな方かよく存じ上げていなかったんですが…」
と監督。
ウィッグ全部自前で持ってきたとか。
ホラー化した後のも私物ですと。
「ぐしゃぐしゃになっちゃいますよって言ったんですが…実際ぐしゃぐしゃにしちゃったんですけど(^^;)」
自前かあ…
道理で馴染んでいるなと。
衣装といい、髪型といい、メイクといい。
彼女のちょっとプラスティックな雰囲気が、生々しいキャラクターでありながら生臭く感じさせず、人外の者によく合っていたと思ふ(*^_^*)
「痴話喧嘩か?ムカつく。」
が個人的に非常にツボでした(^^ゞ
そして来週はいよいよ三話です。
トーク中に
ぶふっ
って噴いちゃった回です。
色々な意味で楽しみにゃん。
でも顔はコルトよりも今回の号竜の方が好みなワタクシですぞ。←まだ言うか