28日その1。綺麗にいきましょう編
さて、28日終演後トークの方ですが…
…今思うと…
ええ。
31日を見た後ですと、このメンバーって、暴走してたんですね(●´▽`)遠い目。
いや、31日が大人しすぎたのか(笑)
上手から山匠さん、玲ちゃん、ひじりん、ガックンの4人。
ワタクシの大好きなメンツです…てかこの舞台、好きな人ばっかり出てるんですけどね。スクリーン出演も含めて(^_^)
あ、ひじりんとガックンは出てないけど。
席決めの段階から、天然っぽい空気が流れています。
一つだけ、ピンクの椅子があって、ひじりんが
「私、やっぱりピンクですかね。」
れ「いや、折角シャツの色が(上手から)青ピンク青ピンクになってるから、この方が綺麗じゃない?」
そんな感じで、ゆるゆると。
山匠が抱える銀色の箱。
や「この中には皆さんから寄せられた質問が4枚入っています。」
れ「え?4枚だけ?…あ、既に厳選されてるの。…じゃ、箱に入れるイミなくね?」
まあ、気は心と言うしな。
ちょっとでも盛り上がる感は出るかも(笑)
まず山匠が引いた一枚。
「あ○○○さんからの質問です。」
客席で挙手する女性。
「トイレに入ってすっきりした後、紙がない事に気づきました。そんな時、どうしますか?因みに私はレシートをよっく揉んで使います。」
…………………………。
あの、あ○○○さん、さっきよく手挙げましたね^^;
と、みんなからツッコミが。
れ「で、どうですか?ガクさん?」
ガ「俺はね…まず乾かす。」
れ「乾かす!!」
まあそれ大事だよね、と周りから納得のリアクション。
ガ「でもさ…後で突然痛くなるんだよね^^;」
痛い?
れ「それはあれですか?乾いた物が刺さるとか…」
ガ「いや、まあね…色々。」
…何なの、このトーク^^;
更に山匠氏は、
や「僕、あるんですよ。」
れ「それはいつ?」
や「子供の頃なんですが…当時、ブリーフで…」
れ「え?色は?…あ、白か。」
や「そうそう、この辺に"やまもと"って書いてあって…」
ひ「ぱんつに名前書くの!?」
や「え?書かない?何年何組とか…」
ひ「あ…幼稚園とか書くか。」
れ「因みに何組だったの?」
や「1年3組。3組が多かったんですよ。…で、そのブリーフでふきました…。」
れ「あ、それは正しいよね。」
…山匠…○| ̄|_
どうにも綺麗な話にならないという事に…^^;
ガ「じゃ、玲、ここは綺麗に。」
れ「…え…トイレに入って紙がなかった場合…?」
気取って語りだす玲ちゃん。
話し方だけじゃん、と当然の様にツッコミ。
れ「綺麗に…綺麗にね。えーとね、友達に電話する。」
電話^^;
れ「近くにいそうなヤツ。例えば新宿だったら、中野とか阿佐ヶ谷とかで。で"ちょっと紙持ってきて"って。」
ひ「出なかったらどうするの?」
れ「それは…しょうがないよね。え?みかちゃんは?」
綺麗に。綺麗にね。
と周りから注意が。
ひ「私は入る前に必ず確認しますから!」
注意がブーイングに。
れ「ifの世界だから!」
ひ「あ、たまたま確認し忘れたら…ね?そうですね。助けを求めます。」
ああ…壁叩いたりして?
ひ「隣近所に。」
隣近所!!
誰かが
「近所まで行くの!?」
と聞いていましたがスルーされた様です。
ガ「何かさ…最後の割には面白くなかったよね。」
ひ「そんな事言ったら進藤さんだって大して面白くなかったじゃないですか。」
パワーピラミッドが…(笑)
ガックン、ひじりんにつつきまくられてる…(笑)
…今思うと…
ええ。
31日を見た後ですと、このメンバーって、暴走してたんですね(●´▽`)遠い目。
いや、31日が大人しすぎたのか(笑)
上手から山匠さん、玲ちゃん、ひじりん、ガックンの4人。
ワタクシの大好きなメンツです…てかこの舞台、好きな人ばっかり出てるんですけどね。スクリーン出演も含めて(^_^)
あ、ひじりんとガックンは出てないけど。
席決めの段階から、天然っぽい空気が流れています。
一つだけ、ピンクの椅子があって、ひじりんが
「私、やっぱりピンクですかね。」
れ「いや、折角シャツの色が(上手から)青ピンク青ピンクになってるから、この方が綺麗じゃない?」
そんな感じで、ゆるゆると。
山匠が抱える銀色の箱。
や「この中には皆さんから寄せられた質問が4枚入っています。」
れ「え?4枚だけ?…あ、既に厳選されてるの。…じゃ、箱に入れるイミなくね?」
まあ、気は心と言うしな。
ちょっとでも盛り上がる感は出るかも(笑)
まず山匠が引いた一枚。
「あ○○○さんからの質問です。」
客席で挙手する女性。
「トイレに入ってすっきりした後、紙がない事に気づきました。そんな時、どうしますか?因みに私はレシートをよっく揉んで使います。」
…………………………。
あの、あ○○○さん、さっきよく手挙げましたね^^;
と、みんなからツッコミが。
れ「で、どうですか?ガクさん?」
ガ「俺はね…まず乾かす。」
れ「乾かす!!」
まあそれ大事だよね、と周りから納得のリアクション。
ガ「でもさ…後で突然痛くなるんだよね^^;」
痛い?
れ「それはあれですか?乾いた物が刺さるとか…」
ガ「いや、まあね…色々。」
…何なの、このトーク^^;
更に山匠氏は、
や「僕、あるんですよ。」
れ「それはいつ?」
や「子供の頃なんですが…当時、ブリーフで…」
れ「え?色は?…あ、白か。」
や「そうそう、この辺に"やまもと"って書いてあって…」
ひ「ぱんつに名前書くの!?」
や「え?書かない?何年何組とか…」
ひ「あ…幼稚園とか書くか。」
れ「因みに何組だったの?」
や「1年3組。3組が多かったんですよ。…で、そのブリーフでふきました…。」
れ「あ、それは正しいよね。」
…山匠…○| ̄|_
どうにも綺麗な話にならないという事に…^^;
ガ「じゃ、玲、ここは綺麗に。」
れ「…え…トイレに入って紙がなかった場合…?」
気取って語りだす玲ちゃん。
話し方だけじゃん、と当然の様にツッコミ。
れ「綺麗に…綺麗にね。えーとね、友達に電話する。」
電話^^;
れ「近くにいそうなヤツ。例えば新宿だったら、中野とか阿佐ヶ谷とかで。で"ちょっと紙持ってきて"って。」
ひ「出なかったらどうするの?」
れ「それは…しょうがないよね。え?みかちゃんは?」
綺麗に。綺麗にね。
と周りから注意が。
ひ「私は入る前に必ず確認しますから!」
注意がブーイングに。
れ「ifの世界だから!」
ひ「あ、たまたま確認し忘れたら…ね?そうですね。助けを求めます。」
ああ…壁叩いたりして?
ひ「隣近所に。」
隣近所!!
誰かが
「近所まで行くの!?」
と聞いていましたがスルーされた様です。
ガ「何かさ…最後の割には面白くなかったよね。」
ひ「そんな事言ったら進藤さんだって大して面白くなかったじゃないですか。」
パワーピラミッドが…(笑)
ガックン、ひじりんにつつきまくられてる…(笑)
