卒業式2日目。その1
いよいよ最終日です。
昨日とはうって変わったライジングブルーの空。
まさしく素晴らしき青空の会。
朝から様々なトラブルに見舞われテンションだだ下がりだったのだが、完治はしてないものの、昨日の体調不良が嘘の様に良くなっている。
やはり大量にイイものを浴びまくったからだろうか?
彩仔いわく「キバ効果」(笑)
しかしどうだろう。
1日目はまだ明日もあるし、とかいった余裕もあったのか、各回毎に頭の中でまとめていたのが良かったのかいくらか整理がついていたのだが、2日目はよりごっちゃになっている気がする。
記憶違い、特にごめんなさい。
そして今更だが、DVDを楽しみにしてらっしゃる方は読まれぬ様。
(↑すいません、この手の日記はホント自分の為の記録なので、失念しておりました。)
さて、2日目は人間の人DAY。
いや、渡ハーフだけど。
正夫クォーターだけど。
キバットコウモリだけど。
とにかく壇上には紅親子と麻生親子、名護夫妻、静香ちゃん、ケンゴ、キバットさんの8人が登場。
9名分の名前がある様に見えるがやや被っているだけだから。
クランクインやクランクアップの時のお話や、キャストの印象などがトークの内容だったんだけれど、妙に静香ちゃんに話が振られていた様な。
因みに静香ちゃんのクランクインは渡と共に猫のご飯を「パクった(渡談)」シーンだそう。
パクったは不適切なので、言い直されましたが(笑)
印象の話では、渡君に物真似を強引に披露させる静香ちゃん。
周りから、名護さん名護さん、と声が上がり、では、と、ヘタれている渡をにゃごさんに演じさせ、自らは駆け寄り
「何をやっている!!(声に濁点+ぜえぜえはあはあ)…変身。(超平静)」
…私は思った。
イクササイズの中で、どんなに激しい動きをしても、変身ポーズになる"イクササ~イズ"の部分は超平静になるのは、ここから来ているのかと(笑)
ところでクランクアップはおとやんのお話。
おとやんのラストは最終回の合成素材だったそうですが…
おとやん最後の方はカッコイイ系になってしまっていたので、正夫の方で全て出しきって、感慨よりは、やってやったぜ!!の達成感の方が強かったとか。
「パパぁん!!」
と、いきなり渡を引っ張り出して、あの最終回のシーンを再現。
一方、ゆりちゃんは実年齢より上の役で、難しくはなかったのかと聞かれ…
「20歳って、もっと大人だと思っていたんですけど、近くにいる20歳を見て(渡とにゃごさんに視線)ああ、乙女な部分を出していいんだな、と。」
「乙女!!」
ゆりちゃんの目線の先にいた二人を指すのか!?っと、一瞬、舞台上は騒然となりましたが、勿論、ゆりちゃんの女の子の部分を指しての事でした(笑)
そういえば、本日ここにいらっしゃらない山匠さんのお話でも盛り上がっていたぞ。
「だって、信じられますか?俺(おとやん)と、松田さんと匠馬と杉田さんで焼肉食いに行ったんですけど、あの二人(杉田さんと山匠さんですね)いきなりモンハン始めて、えぇ~っ!?って。」
確かに杉田さんは、本日相方がいなくて、暴走は気持ち大人しめに見えた(笑)
↑後に気のせいとわかる。
そして、昨日の「イエス、フォーリンラブ。」に相当する技が出現。
何かあると皆で立ちあがり、
「だって、私たち…」
「仲間じゃない?」(腰をふりふり)
一部のステージショーのめぐみんの台詞からですが、この回はことある毎に使用されていました。
さて、お歌の方は、本日は『Inherited-System』by青空の会の4人。
メンバー的に、この歌が来ると思ってましたけどね。
過去パートでは、にゃごさんとめぐみんが客席を駆け回り、現代パートでは、おとやんとケンゴと杉田さんが客席へ。
通路寄りだったので、おとやんとケンゴが近くに来てくれた。
残念ながら、杉田さんは前の方で終わりだったけど(笑)
場面再現では…
台本が配られたメンツを見て、いや、それ以前にこれは絶対だろうというあのシーン。
「これ、あれが聞きたくて選んだんでしょう!?」
と、にゃごさん。
このメニューの場面選択は松波さんによるものじゃないのか疑惑(笑)
はい。
あれです。
「ら・い・ぢ・ん・ぐ」
登場はケンゴににゃごさん。
そしてファンガイアにはおとやんが扮し、その声を杉田さんがアドリブで当てるという、超豪華爆笑版。
ファンガイア、ヘン!!
ブツブツ言っててヘン!!
更に次の場面でも杉田さんが活躍。
パパキバットがおとやんに力を貸す場面ですが、真夜ちゃんがいない。
満場一致で代役はにゃごさん。
似てる!!似てるけど大爆笑だ!!
その横では杉田さんがパパと息子の一人二役を。
「何だ、コウモリモドキ、一人二役やりやがって!」
脱線か!!
「音也の音楽は最高よ。」
真夜ちゃんも、そんな台詞ないし!!
文字通り、腹がよじれる程笑わせてもらいました。
そして本当に余談ですが、この回、近くにPさんがいらっしゃって。(少し離れた所にはながやんと学ちゃんが!!)
にゃごさんがグッズの宣伝をした時には、その天然な流れっぷりにか、大ウケされておりました(笑)
いや、私も大ウケしたけど。
そして当然の様に、2回目、3回目分へと続く(笑)
昨日とはうって変わったライジングブルーの空。
まさしく素晴らしき青空の会。
朝から様々なトラブルに見舞われテンションだだ下がりだったのだが、完治はしてないものの、昨日の体調不良が嘘の様に良くなっている。
やはり大量にイイものを浴びまくったからだろうか?
彩仔いわく「キバ効果」(笑)
しかしどうだろう。
1日目はまだ明日もあるし、とかいった余裕もあったのか、各回毎に頭の中でまとめていたのが良かったのかいくらか整理がついていたのだが、2日目はよりごっちゃになっている気がする。
記憶違い、特にごめんなさい。
そして今更だが、DVDを楽しみにしてらっしゃる方は読まれぬ様。
(↑すいません、この手の日記はホント自分の為の記録なので、失念しておりました。)
さて、2日目は人間の人DAY。
いや、渡ハーフだけど。
正夫クォーターだけど。
キバットコウモリだけど。
とにかく壇上には紅親子と麻生親子、名護夫妻、静香ちゃん、ケンゴ、キバットさんの8人が登場。
9名分の名前がある様に見えるがやや被っているだけだから。
クランクインやクランクアップの時のお話や、キャストの印象などがトークの内容だったんだけれど、妙に静香ちゃんに話が振られていた様な。
因みに静香ちゃんのクランクインは渡と共に猫のご飯を「パクった(渡談)」シーンだそう。
パクったは不適切なので、言い直されましたが(笑)
印象の話では、渡君に物真似を強引に披露させる静香ちゃん。
周りから、名護さん名護さん、と声が上がり、では、と、ヘタれている渡をにゃごさんに演じさせ、自らは駆け寄り
「何をやっている!!(声に濁点+ぜえぜえはあはあ)…変身。(超平静)」
…私は思った。
イクササイズの中で、どんなに激しい動きをしても、変身ポーズになる"イクササ~イズ"の部分は超平静になるのは、ここから来ているのかと(笑)
ところでクランクアップはおとやんのお話。
おとやんのラストは最終回の合成素材だったそうですが…
おとやん最後の方はカッコイイ系になってしまっていたので、正夫の方で全て出しきって、感慨よりは、やってやったぜ!!の達成感の方が強かったとか。
「パパぁん!!」
と、いきなり渡を引っ張り出して、あの最終回のシーンを再現。
一方、ゆりちゃんは実年齢より上の役で、難しくはなかったのかと聞かれ…
「20歳って、もっと大人だと思っていたんですけど、近くにいる20歳を見て(渡とにゃごさんに視線)ああ、乙女な部分を出していいんだな、と。」
「乙女!!」
ゆりちゃんの目線の先にいた二人を指すのか!?っと、一瞬、舞台上は騒然となりましたが、勿論、ゆりちゃんの女の子の部分を指しての事でした(笑)
そういえば、本日ここにいらっしゃらない山匠さんのお話でも盛り上がっていたぞ。
「だって、信じられますか?俺(おとやん)と、松田さんと匠馬と杉田さんで焼肉食いに行ったんですけど、あの二人(杉田さんと山匠さんですね)いきなりモンハン始めて、えぇ~っ!?って。」
確かに杉田さんは、本日相方がいなくて、暴走は気持ち大人しめに見えた(笑)
↑後に気のせいとわかる。
そして、昨日の「イエス、フォーリンラブ。」に相当する技が出現。
何かあると皆で立ちあがり、
「だって、私たち…」
「仲間じゃない?」(腰をふりふり)
一部のステージショーのめぐみんの台詞からですが、この回はことある毎に使用されていました。
さて、お歌の方は、本日は『Inherited-System』by青空の会の4人。
メンバー的に、この歌が来ると思ってましたけどね。
過去パートでは、にゃごさんとめぐみんが客席を駆け回り、現代パートでは、おとやんとケンゴと杉田さんが客席へ。
通路寄りだったので、おとやんとケンゴが近くに来てくれた。
残念ながら、杉田さんは前の方で終わりだったけど(笑)
場面再現では…
台本が配られたメンツを見て、いや、それ以前にこれは絶対だろうというあのシーン。
「これ、あれが聞きたくて選んだんでしょう!?」
と、にゃごさん。
このメニューの場面選択は松波さんによるものじゃないのか疑惑(笑)
はい。
あれです。
「ら・い・ぢ・ん・ぐ」
登場はケンゴににゃごさん。
そしてファンガイアにはおとやんが扮し、その声を杉田さんがアドリブで当てるという、超豪華爆笑版。
ファンガイア、ヘン!!
ブツブツ言っててヘン!!
更に次の場面でも杉田さんが活躍。
パパキバットがおとやんに力を貸す場面ですが、真夜ちゃんがいない。
満場一致で代役はにゃごさん。
似てる!!似てるけど大爆笑だ!!
その横では杉田さんがパパと息子の一人二役を。
「何だ、コウモリモドキ、一人二役やりやがって!」
脱線か!!
「音也の音楽は最高よ。」
真夜ちゃんも、そんな台詞ないし!!
文字通り、腹がよじれる程笑わせてもらいました。
そして本当に余談ですが、この回、近くにPさんがいらっしゃって。(少し離れた所にはながやんと学ちゃんが!!)
にゃごさんがグッズの宣伝をした時には、その天然な流れっぷりにか、大ウケされておりました(笑)
いや、私も大ウケしたけど。
そして当然の様に、2回目、3回目分へと続く(笑)
