卒業式1日目。その2
さて、第二部に関しては、多分収録されないであろう、画面の外でやってそうな事や、過去DVDから考えて、切られてしまいそうな繋ぎの部分を、終演後にレコードしたりしましたが、何かもう濃厚すぎて(笑)
1日目のメンバーは、人間じゃない人組。
おとやんは人間だが、まさおと考えればクォーターだ。
いわく、まさおが主人公だったら2回くらいで死にそう…だそうですが(笑)
弱っっ!!(いや、太く短く?)
ファンガイアの血は生かされそうにない。
それはともかく。
登場は紅親子に現キン過去キン、クイーンズとビーショップ&モンスターズのみなさん。
モンスターズはたっきーは朝のみ。
舞台の関係で無理かと思ってたけど、来てくれて嬉しいよ。
昼夜は、生は初めて!期待のカコキン参戦です。
面白かったのは、二部の幕が開いた時のどよめき。
どうやら椅子が沢山並んでいた事が原因らしい。
確かに9人並ぶと壮観だよね。
そしてビーショップとカコキンは、爽やかで可愛いキャラをアピールしまくり。
知ってるから(笑)
ところでカコキンの「いい人アピール」には大爆笑。
別に書くつもりでいたんだけど、つい先日、彩仔と二人でアツく語っていた内容そのまんまだったから。
我々の会話にはその後がありましたけどね(笑)
う~…
どこから書いたらまとまりがいいだろう。
1回目。
挨拶時に、天候(雨)の話をしていたたっきーが突然、
「クォラァ!!」
ステージ上の全員がびくぅっ!!
(笑)
いわく
「アメ(雨)と鞭」
だそうですが、滑った上に
「滝川さん、空気読んでよ!!」
と、武しゃんにツッコまれる始末。
しかし、ゆうき君に手玉に取られる様になったという彼。
突然一発ギャグをゆうき君に振られて御披露しましたが、こちらは冴えてる!!と好評でした(笑)
「10の時に仮面ライダーになり、更に13の時に紅渡になります。」
10で「トォ!」なんだね。
13で「トォサン」なんだね。
歌の披露は、
「どうしよう、ドキドキするぅ…」
と、みつ君が呟いておりましたが(当然、持ち歌ないだろ!とツッコまれる)1曲目がおとやんの『This love never ends』。
「髪短いけどいいですか?」
(笑)
後ろで渡しゃんがとても楽しそうにオフマイクで一緒に口ずさみ、エアバイオリンやエアギターを奏でながらノリノリだったのが印象的でした。
終わった途端に
「うわっ…これ、めっちゃ恥ずかしい!!」
「後ろで見てる俺らも恥ずかしい!!どうしていいかわからない!!」
と松賢さん。
2曲目は『Roots of the King』アコースティックver.。
あのAXでワタクシの魂を拐ったあれです。
自ら椅子を持って前に出る兄弟に
「あ~、俺もこういうの(座って歌う)のが良かった!!」
と、おとやん。
立ち歌いは何をして良いかわからず、後ろで見ている方と、恥ずかしいの二乗で良くない相乗効果を生むのだそうだ。
さて、兄弟デュオは相変わらず素晴らしい。
声の相性が良いんだね。
ハモりもとても綺麗だ。
CDにはなっていないけど、今回DVDにしてくれるのでありがたいm(_ _)m
恒例生芝居は、おとやんがモンスターズに命を狙われるシーン。
ハンマーの代わりに蛍光棒を取り出す力。
「…髪…切った…」
「ああ、切るさ。気分転換だ。」
(正解は「蚊が…いた…」)
次いでお風呂のシーンですが、ここで、本日一日通して使わる
「イエス、フォーリンラブ☆」
初披露。
会場の反応を見て、
「良かった、ウケたウケた!!」
と抱き合って素直に喜ぶ二人。
いきなり前深夜に打ち合わせをしたそうだ(笑)
2回目公演のだだ滑りを思うと感慨深いものがある(笑)
いや、あれもすっげ~面白かったけど。
終演後、幕外居残りは、トーク中、手が震えるパフォーマンスをかましてくれていた(笑)みつ君。
そういえば、響鬼の時も、幕外居残りをやってくれましたね。
今回は
「未公開しーん。…決着をつけよう。」
をやって下さいました♪
以降、第2、3回へ。
1日目のメンバーは、人間じゃない人組。
おとやんは人間だが、まさおと考えればクォーターだ。
いわく、まさおが主人公だったら2回くらいで死にそう…だそうですが(笑)
弱っっ!!(いや、太く短く?)
ファンガイアの血は生かされそうにない。
それはともかく。
登場は紅親子に現キン過去キン、クイーンズとビーショップ&モンスターズのみなさん。
モンスターズはたっきーは朝のみ。
舞台の関係で無理かと思ってたけど、来てくれて嬉しいよ。
昼夜は、生は初めて!期待のカコキン参戦です。
面白かったのは、二部の幕が開いた時のどよめき。
どうやら椅子が沢山並んでいた事が原因らしい。
確かに9人並ぶと壮観だよね。
そしてビーショップとカコキンは、爽やかで可愛いキャラをアピールしまくり。
知ってるから(笑)
ところでカコキンの「いい人アピール」には大爆笑。
別に書くつもりでいたんだけど、つい先日、彩仔と二人でアツく語っていた内容そのまんまだったから。
我々の会話にはその後がありましたけどね(笑)
う~…
どこから書いたらまとまりがいいだろう。
1回目。
挨拶時に、天候(雨)の話をしていたたっきーが突然、
「クォラァ!!」
ステージ上の全員がびくぅっ!!
(笑)
いわく
「アメ(雨)と鞭」
だそうですが、滑った上に
「滝川さん、空気読んでよ!!」
と、武しゃんにツッコまれる始末。
しかし、ゆうき君に手玉に取られる様になったという彼。
突然一発ギャグをゆうき君に振られて御披露しましたが、こちらは冴えてる!!と好評でした(笑)
「10の時に仮面ライダーになり、更に13の時に紅渡になります。」
10で「トォ!」なんだね。
13で「トォサン」なんだね。
歌の披露は、
「どうしよう、ドキドキするぅ…」
と、みつ君が呟いておりましたが(当然、持ち歌ないだろ!とツッコまれる)1曲目がおとやんの『This love never ends』。
「髪短いけどいいですか?」
(笑)
後ろで渡しゃんがとても楽しそうにオフマイクで一緒に口ずさみ、エアバイオリンやエアギターを奏でながらノリノリだったのが印象的でした。
終わった途端に
「うわっ…これ、めっちゃ恥ずかしい!!」
「後ろで見てる俺らも恥ずかしい!!どうしていいかわからない!!」
と松賢さん。
2曲目は『Roots of the King』アコースティックver.。
あのAXでワタクシの魂を拐ったあれです。
自ら椅子を持って前に出る兄弟に
「あ~、俺もこういうの(座って歌う)のが良かった!!」
と、おとやん。
立ち歌いは何をして良いかわからず、後ろで見ている方と、恥ずかしいの二乗で良くない相乗効果を生むのだそうだ。
さて、兄弟デュオは相変わらず素晴らしい。
声の相性が良いんだね。
ハモりもとても綺麗だ。
CDにはなっていないけど、今回DVDにしてくれるのでありがたいm(_ _)m
恒例生芝居は、おとやんがモンスターズに命を狙われるシーン。
ハンマーの代わりに蛍光棒を取り出す力。
「…髪…切った…」
「ああ、切るさ。気分転換だ。」
(正解は「蚊が…いた…」)
次いでお風呂のシーンですが、ここで、本日一日通して使わる
「イエス、フォーリンラブ☆」
初披露。
会場の反応を見て、
「良かった、ウケたウケた!!」
と抱き合って素直に喜ぶ二人。
いきなり前深夜に打ち合わせをしたそうだ(笑)
2回目公演のだだ滑りを思うと感慨深いものがある(笑)
いや、あれもすっげ~面白かったけど。
終演後、幕外居残りは、トーク中、手が震えるパフォーマンスをかましてくれていた(笑)みつ君。
そういえば、響鬼の時も、幕外居残りをやってくれましたね。
今回は
「未公開しーん。…決着をつけよう。」
をやって下さいました♪
以降、第2、3回へ。
