陽気なキャシャ~ン
昨夜は2時までパソのなんちゃらや己の年賀状やら親の仕事のなんちゃらや猫仔の年賀状やらでパソコンとお見合い状態でスター。
そんなオイラと猫仔の会話。
「今、キャシャ~ンやってるの知ってた?」
「知らん。」
「この前、たまたまつけたらやってて、やっぱり暗かった。」
「キャシャ~ンだったら暗かろう。ご陽気なキャシャ~ンはもはやキャシャ~ンではなかろう。リンゴかじって、お~いしい(^_^)vつーてにっこり笑うのか?(笑)」
「(笑)」
「キャシャ~ンだったらやはり、リンゴをかじって、味がしないっ!!とか言って嘆かなきゃp(`^´)」
そんな偏ったイメージを持たれているキャシャ~ン。
ワタシは以前、ちょっぴりキョーレツなキャシャ~ンに出会った事がある。
当時のカメラなので画像があれだが…
首から下がムラサキ色のキャシャ~ン。
なぜムラサキ色つーか藤色なのだ?
白じゃいかんかったのか?
路上で売られていたキャシャ~ン。
8000円也。
