まっきっきって…???
それにしても暑い…。
部屋にいるとガマの油みたいに汗出るよ~^^;(クーラーなんぞない)
さて、今朝は兄さんの暴走見て、久しぶりのヤヴァ気な芝居に惚れ惚れし(笑)イボイノシシ君さようならに悲しんだ。
ライオンさんも退場したったけど、彼はまた出そうじゃん。
お母さんな話に何だか泣けたよ。
実は昨日、シャカリキ!の後、彩仔を引っ張って劇場版に行ったのだったat渋谷。
(でも、その頃、剣な人達も近くにいたのね。後で知ってびっくりだ!!)
彩仔、我儘に付き合ってくれてありがと。
どれだけストライクなんだ、俺(笑)
4回目ともなると(笑)余裕が出てきて、ゴーオンさんの細かな所にツッコミ入れて楽しんでみたり。
あ、勿論、周りに迷惑かけない様、孤立した席でクスクス笑いでございますよ。
昨日は小さいお友達多かったし。
あちこちで小さいお友達が親御さん(一緒に来てる大人)にアツく説明してるのが面白かったな。
小さいお友達のリピーターが多いみたいで、それがちょっと新鮮だった。
キバさんの学校のシーンに
「これ面白いんだよ!」
とか、レイが登場したら別の子が
「悪者だよ!」
とか。(いきなりネタバレかい^^;)
何かそういうのも楽しかった。
話が迂回(笑)
昨日はキバさんのラストシーンに泣きそうになっただよ。
(シャカリキ!でも予想外の所で泣きそうだったし、そういう波長の日だったのかもしれんが)
オイラは子供はいないけど、年齢的には親だから、何か親に入れこんでしまうのかもしれない。
いや、親な年齢で立場は子供だからか?
若き日の親に会った時、子供達は「ずっと会いたかった」って慕い喜ぶけど、親にしてみれば、それって2008年には子供と一緒にいられていないって事じゃん。
下手すればこの世にいないんだよって言われてるのと同じ。
2008年に生きてる人にとっては、親に起こった出来事は過去の話でも、若かりし親にはまだ起きてない未来の事なんだよね。
2008年のマスターや嶋さんも、彼らに何があったか知ってるだろうけど(ゆりちゃんなんか亡くなってるし…)本当なら未来は真っ白の若者には何も言えないから、敢えて大きなリアクションはないっていうか出来ないんだろう。
彼らの関係の密度は不明だけど、それも一種の親心なのかな。
親である事を受け入れた時、未来に対する覚悟はある程度出来てるんだろうけど、彼らはそれを絶望として出さない。
子供達には見せない。
見せられない。
親だから。
最後まで子供達を励まして(自分に対する言葉でもあるのかもしれないが)帰ってゆく。
何かそんな姿が愛しいけど悲しくて、切なかった。
それ観た後での今日の放送だったから、凄くリンクしちゃったな。
それにしても、映画のおとやんの息子ラブラブっぷりを見て、この人、自覚はないし、ましてやそれを辛いとも思ってないだろうけど、孤独な人間なんだろうなってしみじみ思ったよ。
ところで、昨日我々が観たあれは『まっかっか』だったんですが…というかワタクシ4回観て全部まっかっかなんですが『まっきっき』って、どう違うんだ?
てか、どこで観られるんだ??
観た人っているのか???
謎だ…。
そんな謎を抱えたまま、昨日の我々は浅草へと移動したのだった。
彩仔、浅草行ったことないって言うから。
銀座線の端から端まで乗っちゃったよ(笑)
部屋にいるとガマの油みたいに汗出るよ~^^;(クーラーなんぞない)
さて、今朝は兄さんの暴走見て、久しぶりのヤヴァ気な芝居に惚れ惚れし(笑)イボイノシシ君さようならに悲しんだ。
ライオンさんも退場したったけど、彼はまた出そうじゃん。
お母さんな話に何だか泣けたよ。
実は昨日、シャカリキ!の後、彩仔を引っ張って劇場版に行ったのだったat渋谷。
(でも、その頃、剣な人達も近くにいたのね。後で知ってびっくりだ!!)
彩仔、我儘に付き合ってくれてありがと。
どれだけストライクなんだ、俺(笑)
4回目ともなると(笑)余裕が出てきて、ゴーオンさんの細かな所にツッコミ入れて楽しんでみたり。
あ、勿論、周りに迷惑かけない様、孤立した席でクスクス笑いでございますよ。
昨日は小さいお友達多かったし。
あちこちで小さいお友達が親御さん(一緒に来てる大人)にアツく説明してるのが面白かったな。
小さいお友達のリピーターが多いみたいで、それがちょっと新鮮だった。
キバさんの学校のシーンに
「これ面白いんだよ!」
とか、レイが登場したら別の子が
「悪者だよ!」
とか。(いきなりネタバレかい^^;)
何かそういうのも楽しかった。
話が迂回(笑)
昨日はキバさんのラストシーンに泣きそうになっただよ。
(シャカリキ!でも予想外の所で泣きそうだったし、そういう波長の日だったのかもしれんが)
オイラは子供はいないけど、年齢的には親だから、何か親に入れこんでしまうのかもしれない。
いや、親な年齢で立場は子供だからか?
若き日の親に会った時、子供達は「ずっと会いたかった」って慕い喜ぶけど、親にしてみれば、それって2008年には子供と一緒にいられていないって事じゃん。
下手すればこの世にいないんだよって言われてるのと同じ。
2008年に生きてる人にとっては、親に起こった出来事は過去の話でも、若かりし親にはまだ起きてない未来の事なんだよね。
2008年のマスターや嶋さんも、彼らに何があったか知ってるだろうけど(ゆりちゃんなんか亡くなってるし…)本当なら未来は真っ白の若者には何も言えないから、敢えて大きなリアクションはないっていうか出来ないんだろう。
彼らの関係の密度は不明だけど、それも一種の親心なのかな。
親である事を受け入れた時、未来に対する覚悟はある程度出来てるんだろうけど、彼らはそれを絶望として出さない。
子供達には見せない。
見せられない。
親だから。
最後まで子供達を励まして(自分に対する言葉でもあるのかもしれないが)帰ってゆく。
何かそんな姿が愛しいけど悲しくて、切なかった。
それ観た後での今日の放送だったから、凄くリンクしちゃったな。
それにしても、映画のおとやんの息子ラブラブっぷりを見て、この人、自覚はないし、ましてやそれを辛いとも思ってないだろうけど、孤独な人間なんだろうなってしみじみ思ったよ。
ところで、昨日我々が観たあれは『まっかっか』だったんですが…というかワタクシ4回観て全部まっかっかなんですが『まっきっき』って、どう違うんだ?
てか、どこで観られるんだ??
観た人っているのか???
謎だ…。
そんな謎を抱えたまま、昨日の我々は浅草へと移動したのだった。
彩仔、浅草行ったことないって言うから。
銀座線の端から端まで乗っちゃったよ(笑)
