映画「シュレック フォーエバー 3D(吹替)」


個人的評価 70点


ま、可もなく不可もなく。

3作目で、それらとの違いが今回のポイントなので

2作品を見ていることが前提になりそうです。


あの展開は、結局は夢おち系ですな。

映画「瞳の中の秘密」

PG12

スペイン=アルゼンチン

個人的評価 85点


25年前の殺人事件を元に物語が展開していくミステリー


ひさしぶりに見た映画でしたが、なかなか見ごたえありました。

なかなか衝撃的な展開でしたが、伏線ははってあったのかな?

とは思いますが、物語が展開していくうちに忘れてしまいました。


犯人は違うのかなとか、いろいろ考えちゃいますが。


結末は・・・確かに難しい問題ですね。


スペイン語が出来れば、他にもいろいろ考えそうなところもありです。

映画「ゴースト もういちど抱きしめたい」


個人的評価 75点


1990年、日本公開の「ゴースト ニューヨークの幻」の日本リメイク版


設定は女性社長と日本に陶芸の勉強に来ている韓国人男性。


殺されてしまうのは女性の方。


もちろん、かなり設定は日本テイストになっていますし、

かなりギャグエッセンスも盛り込まれています。


ホラーっぽい所もありましたが、ひとつ納得いかないのが、

悪いことをした人は地獄に!という演出がありました。

しかし、あの事故に追いやったのは・・・。

いいのか?あれだったら、何かしら彼女にも罰はないのか?


しかし、幽霊になって壁は通り抜けるのに、なぜ2階の廊下は落ちないのだろうか?

救急車にも飛び込んでましたが・・・。