さて、今年初めての紹介は1月中旬から公開しているロボジーになります。
話の概略としては、宣伝でやっているように、壊れてしまったことをごまかすために爺さんがロボットの
コスチュームを着るというストーリーですが、想像以上に吉高さんの出番が多かったなあ、というのが
一番の印象です。
私はロボットが巻き起こす珍道中みたいなものを想像していましたが、実際は木村電気パートとロボット研究会パートの2本仕立てでそれぞれで話が進行していく映画でした。
自分は去年の月9で吉高さんには注目していたため、非常に楽しい映画になりました。
婚前列車も一回借りてみようかな、と今思っています。